コラム

TOKYO EYE 東京に住む外国人によるリレーコラム

成熟した高齢者世代が日本を元気にする

今週のコラムニスト:クォン・ヨンソク [1月22日号掲載]  国民のほぼ4人に1人が65歳以上という長寿大国日本の超高齢化は避けられない。ち

2013.01.28

日本人がまだ知らない最強メディア「微博」の衝撃

今週のコラムニスト:李小牧 〔1月16日号掲載〕  李小牧に19番目の「孩子(子供)」が生まれた!  もちろん冗談だ。恋多き歌舞伎町案内人だ

2013.01.21

東京の2つの顔を楽しむ「工事現場萌え」な日々

今週のコラムニスト:マイケル・プロンコ [1月2・9日号掲載]  木曜の朝に新宿駅のホームで過ごす時間は、私にとって東京暮らしの醍醐味の1つ

2013.01.09

日本の治安が最高なのは共同体パワーのおかげ

今週のコラムニスト:レジス・アルノー 〔12月26日号掲載〕  私の知る限り、大都市なのに安全な街は東京だけだ。東京にいるときは昼も夜も安心

2013.01.08

日本の総選挙より面白い韓流政治ドラマの主役

今週のコラムニスト:クォン・ヨンソク [12月19日号掲載]  日本のテレビドラマは低迷しているが、政治ドラマはなかなか面白い。「小泉劇場」

2012.12.24

日本メディアに叩かれた加藤嘉一君への2通目の手紙

今週のコラムニスト:李小牧 〔12月12日号掲載〕  親愛なる加藤嘉一君へ──。  中国でコラムニストとして活動し、「中国で一番有名な日本人

2012.12.17

限られた空間を埋める 東京の驚くべき技

今週のコラムニスト: マイケル・プロンコ [12月5日号掲載]  数週間前に出掛けた新宿の小さな居酒屋で、私はいつものようにたくさん注文し過

2012.12.10

日本の魅力が詰まった阿波踊りを世界に

今週のコラムニスト:レジス・アルノー 〔11月28日号掲載〕  ヨーロッパから見て、日本は退屈で単調な国だというイメージはいまだに根強い。し

2012.12.06

世界=欧米への憧れが日本をダメにする

今週のコラムニスト:クォン・ヨンソク 〔11月21日号掲載〕  なぜ僕らは21世紀のいまだに、こんなにも欧米が大好きなのだろう。ノーベル賞、

2012.11.29

村上春樹でなく莫言がノーベル賞でよかった訳

今週のコラムニスト:李小牧 〔11月14日号掲載〕  ご存じのとおり、今年のノーベル文学賞はわが中国の作家、莫言(モー・イエン)に決まった。

2012.11.20
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国防軍は崩壊寸前」
  • 4
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 5
    目のやり場に困る...元アイスホッケー女性選手の「密…
  • 6
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 7
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 8
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 9
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 10
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 7
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 8
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 9
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 10
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中