最新記事

ライフスタイル

日本社会

人生切り売りする生き方、辞めませんか? 40代独身男性、生活費8000円の田舎暮らしのススメ

2020.01.17
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

【人生相談】娘の服装が「セクシー過ぎ」だといけないの?(夫は反対するけど)

<学校に行くとき以外、ショートパンツにホルタートップ。好きな格好をさせるのは間違いですか──。米小説家ミシェル・ハーマンのアドバイスは?>

2020.01.12
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

【人生相談】「愛猫が死にました」3歳の娘にどう伝える? 専門家にも聞いた

<ありのままを話すのは良くない? 世界中の宗教と哲学が頭を悩ませてきた「死」について、子供の発達が専門のアビゲイル・マクナミー教授(ニューヨ

2020.01.08
ヨガ

認知症予防に効果あり? 週1〜2回のヨガで脳が活性化

2019.12.27
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

【人生相談】彼氏とキスすると愛犬がほえる

<おやつをあげてもダメ──。スレート誌人生相談員ニック・グリーンのアドバイスは?> Q:うちの犬、すごくかわいいんです。ラブラドルの混じった

2019.12.25
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

【人生相談】「サンタを信じているふりをして」と子持ちの友人に言われました

<「信じてない」と子供相手に回答する私は理不尽? 小説家ルマーン・アラムがお答えします> Q:私は子供のいない(気楽な)20代ですが、子持ち

2019.12.24
ニューヨークの音が聴こえる 大江千里

【大江千里コラム】ハッピーホリデーにエリック3兄弟がやって来る

<ニューヨーク在住のジャズピアニスト・大江千里氏によるエッセイコラム。第2回となる今回は、楽しくてちょっと忙しいニューヨーカーのクリスマスを

2019.12.24
あなたの人生 聞かせてください 久保田智子

元No.1ホストに聞いた、歌舞伎町という「居場所」と社会とのつながり

<ジャーナリスト・久保田智子が、一般の方に人生ついて聞く連載コラム。今回は、歌舞伎町のホストクラブ会長・手塚マキ氏にインタビュー。元ナンバー

2019.12.19
健康

サントリーのセサミンEXが200万人に愛される理由とは

2019.12.17PR
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

【人生相談】「婚約者の両親と距離を置きたい」どうすればいいですか?

<婚約者と2人で決めた結婚。でも、義父母が――。米小説家のミシェル・ハーマンがお答えします> Q:私と恋人は急ぎ結婚することになりました。妊

2019.12.13
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

【人生相談】「僕は30歳の異性愛者で、童貞」不安な自分の卒業方法

<結婚し、子供を持ち始める同年代の男たち。自分は孤独死することになるのか──。米小説家ミシェル・ハーマンの助言は?> Q:僕は30歳の異性愛

2019.12.11
ライフスタイル

初婚男女の年齢ゾーン別組み合わせランキング──40代以上の結婚希望はなぜ叶いにくいのか

2019.12.11
シニアライフ

104歳にして狩猟免許を初取得したスーパーおばあちゃん 鹿を一発で射止める

2019.12.10
ニューヨークの音が聴こえる 大江千里

「ぴ」と僕のニューヨーク時間

<本誌11月16日号より、大江千里氏による連載コラムがスタート。08年に渡米し、現在はニューヨークを拠点にジャズピアニストとして活躍する大江

2019.12.05
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

【人生相談】「ペットショップで子犬を買ったの」と言わずに済む方法

<子犬の入手経路を説明したくない動物擁護活動家。スレート誌人生相談員ニック・グリーンのアドバイスは?> Q:先日ペットショップで子犬を買いま

2019.11.27
健康

年齢と共に気になる悩みにおすすめの美容コラーゲンドリンクとは

2019.11.25PR
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

【人生相談】「休み時間に誰も遊んでくれない」息子にどう声を掛けるべき?

<想像力豊かでお利口さん、友達もたくさんいるのに小学1年生の息子は暗い顔。米小説家のミシェル・ハーマンがお答えします> Q:小学1年生の息子

2019.11.20
新商品

これが未来の飲み方? 容器ごと食べるウイスキーは地球を救う役には立たない

2019.11.12
ライフスタイル

神々が宿る場所はかくも気高くクリエーティブ! 信仰を超える遺産の数々

2019.10.23
欧州インサイドReport 木村正人

日本の学校給食システムで世界の子供たちを「食料砂漠」から救え

[ロンドン発]かつて暗黒大陸と呼ばれたアフリカを含む世界の低所得国や低・中所得国で太り過ぎの子供が急増していることが15日、国際連合児童基金

2019.10.16

MAGAZINE

特集:米イラン危機 戦争は起きるのか

2020-1・21号(1/15発売)

ソレイマニ司令官殺害で高まった緊張── 米イランの衝突が戦争に拡大する可能性

人気ランキング

  • 1

    ゴーン逃亡のレバノンが無政府状態に、銀行も襲撃される

  • 2

    英王室に爆弾を放り込んだスーパーセレブ活動家メーガン妃の野心

  • 3

    オーストラリア森林火災、「ウォンバットが野生動物を救出」は本当?

  • 4

    訪韓日本人数が訪日韓国人数を上回った ......その内…

  • 5

    人生切り売りする生き方、辞めませんか? 40代独身…

  • 6

    ヘンリー王子夫妻「王室離脱」でエリザベス女王にい…

  • 7

    ヘンリー王子「王室引退」への不満と同情と

  • 8

    日本不買運動で韓国人が改めて思い知らされること

  • 9

    元CIA工作員が占う2020年の世界――危険な「伝統回帰」…

  • 10

    韓国・文在寅政権──モンスターになってしまったモン…

  • 1

    訪韓日本人数が訪日韓国人数を上回った ......その内実は

  • 2

    韓国・文在寅政権──モンスターになってしまったモンスターハンターたち

  • 3

    イラン、「アメリカに死を」が「独裁者に死を」へ 旅客機撃墜に憤る国民

  • 4

    年始から「不快感」の応酬......文在寅vsアメリカは…

  • 5

    野生のコヨーテ3匹を猫が撃退! 「クレイジーキャッ…

  • 6

    ゴーン逃亡のレバノンが無政府状態に、銀行も襲撃さ…

  • 7

    日本も見習え──台湾はいかにポピュリズムを撃退したか

  • 8

    オーストラリア森林火災、「ウォンバットが野生動物…

  • 9

    最恐テロリストのソレイマニを「イランの英雄」と報…

  • 10

    英王室に爆弾を放り込んだスーパーセレブ活動家メー…

  • 1

    日本不買運動で韓国人が改めて思い知らされること

  • 2

    韓国、長引く不況を「ノージャパン運動」が覆い隠す

  • 3

    韓国の自動車が危ない?

  • 4

    複数の海外メディアが行くべき旅行先として日本をセ…

  • 5

    トランプが52カ所攻撃するなら、イランは300カ所攻撃…

  • 6

    イラン軍司令官を殺しておいて本当の理由を説明しよ…

  • 7

    3分で分かるスター・ウォーズ過去8作のあらすじ(初…

  • 8

    ヒトの老化は、34歳、60歳、78歳で急激に進むことが…

  • 9

    訪韓日本人数が訪日韓国人数を上回った ......その内…

  • 10

    最恐テロリストのソレイマニを「イランの英雄」と報…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
「STAR WARS」ポスタープレゼント
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!