最新記事

カルチャー

宗教学

死後世界も霊魂もないなら何をしてもいい──を実行した人がいた

2018.08.14
カルチャー

老人ホーム抜け出し向かったのはヘビメタフェス 「ロックンロールするのに年齢は関係ない」

2018.08.13
宗教学

亡くなった人の気配を感じたら......食べて、寝て、遊べばいい

2018.08.13
シリーズ日本再発見

日本の炭鉱は「廃墟」「終わった産業」──とも限らない

2018.08.09
都市開発

世界が笑った中国模倣建築、実は、なぜだか販売好調

2018.08.07
Instagramフォトグラファーズ Q.サカマキ

タイの「象の足とプール」写真の源は、技巧かユーモアか、それとも...

<フラッシュを巧みに使い、ユーモアのセンスにも長けたタワンワド・ワナヴィット(27歳)。彼のポップなストリートフォトグラフィー作品の根底にあ

2018.08.02
ベストセラーからアメリカを読む 渡辺由佳里

理想的な大統領に自分を投影している、ビル・クリントンの政治スリラー

<クリントン元大統領と有名作家の「共著」による政治スリラーは、あまりにも理想的な大統領の主人公にクリントンが自己投影をしているので、読者が恥

2018.08.02
シリーズ日本再発見

日本の「紙芝居」が海外で人気 国境なき医師団から多言語政策まで

2018.07.31
BOOKS

高齢ドライバー問題は、日本の高度経済成長が生んだ!?

2018.07.31
映画の境界線 大場正明

戦時下ベルリンに潜伏し、生き延びた人々の史実を描く『ヒトラーを欺いた黄色い星』

<戦時下ベルリン、ゲッベルスはユダヤ人を一掃したと宣言するが、約1500人が終戦まで生き延びた。そのうちの4人を描く衝撃の史実> 1943年

2018.07.27
中国外交

孔子学院で進める中国共産党の対米「洗脳」大作戦

[2018.7.17号掲載]

2018.07.27
ドキュメンタリー

セレブが愛するNYの隠れ家ホテル「ザ・カーライル」

[2018.7.24号掲載]

2018.07.26
セレブ

スーパースター夫婦の初コラボは幸せオーラ全開だった

2018.07.26
イスラーム世界の現在形 保坂修司

W杯クロアチア代表にイスラーム教徒らしき選手がいない理由

<先のロシアW杯で、フランスとベルギーには多くのムスリム選手がいた。一方、ドイツ代表のエジルは激烈なコトバで代表引退を宣言し......>

2018.07.26
TEDで学ぶLive English ロッシェル・カップ

みんなオフィスじゃ集中できない、その理由は2つのM/lay off(をやめる)

【今週のTED Talk動画】 Why work doesn't happen at work https://www.ted.com/ta

2018.07.21
映画の境界線 大場正明

インドの不平等の特殊さを描くドキュメンタリー『人間機械』

<インドの巨大な繊維工場を圧倒的な映像美で描いたドキュメンタリーから見えるもの> ニューデリー出身の新鋭ラーフル・ジャインが作り上げたデビュ

2018.07.20
ベストセラーからアメリカを読む 渡辺由佳里

英語圏ではわかりにくい『コンビニ人間』の日本的背景

<日本のベストセラーとして注目されていた『コンビニ人間』だが、先月アメリカで刊行された英訳版の売れ行きは今一つ。社会からの疎外感といった日本

2018.07.19
FUJIFILM×マグナム・フォト共同プロジェクト「HOME」

【写真特集】写真家たちが映し出した自分自身の「ホーム」

2018.07.18
BOOKS

「コンビニ外国人」が多い日本、政府の「移民」の定義はズレている

2018.07.18
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

オウム死刑で考えた──日本の「無宗教」の真実

<日本人は無宗教というけれど、多くの人は「宗教っぽい何か」を信じている。その現実と向き合わないと、次のオウム真理教が生まれる可能性は排除でき

2018.07.13

MAGAZINE

特集:奇才モーリー・ロバートソンの国際情勢入門

2018-8・14号(8/ 7発売)

日本とアメリカ、世界の知られざる針路は── 異能のジャーナリストによるホンネの国際情勢解説

※次号は8/21(火)発売となります。

人気ランキング

  • 1

    亡くなった人の気配を感じたら......食べて、寝て、遊べばいい

  • 2

    死後世界も霊魂もないなら何をしてもいい──を実行した人がいた

  • 3

    オーストラリアは忘れまい、しかし許そう

  • 4

    元米兵捕虜が教えてくれた、謝罪と許しの意味

  • 5

    死んだ人の遺骨も、ブッダと同じ「仏」と呼ばれるの…

  • 6

    「俺たちが独り身の理由」、米版2ちゃんで聞いた結果

  • 7

    遂に正体を表した習近平──南北朝鮮をコントロール

  • 8

    子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう…

  • 9

    「慰安婦像」計画を却下した金正恩が、強硬路線に方…

  • 10

    性的欲望をかきたてるものは人によってこんなに違う

  • 1

    子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう見ていられない」と研究者

  • 2

    亡くなった人の気配を感じたら......食べて、寝て、遊べばいい

  • 3

    「家賃は体で」、住宅難の英国で増える「スケベ大家」

  • 4

    イルカとクジラのハイブリッドを確認、世界初

  • 5

    「乱交」で種の境界を乗り越えるサル

  • 6

    死後世界も霊魂もないなら何をしてもいい──を実行し…

  • 7

    サーモンを愛する「寿司男」から1.7mのサナダムシ発見

  • 8

    「いっそ戦争でも起きれば」北朝鮮国内で不気味な世…

  • 9

    ランボルギーニなど高級車をペチャンコに! ドゥテ…

  • 10

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 1

    アマゾンのジャングルに1人暮らす文明と接触のない部族の映像を初公開

  • 2

    子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう見ていられない」と研究者

  • 3

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、被害続発する事情とは

  • 4

    人類史上最も残虐な処刑は「首吊り、内臓えぐり、仕…

  • 5

    インドの性犯罪者が野放しになる訳

  • 6

    怒りの僧侶、高野山への外国人観光客にナナメ上の対…

  • 7

    「家賃は体で」、住宅難の英国で増える「スケベ大家」

  • 8

    イルカとクジラのハイブリッドを確認、世界初

  • 9

    実在した...アレクサに怒鳴る男 絶対にお断りした方…

  • 10

    異例の熱波と水不足が続くインドで、女性が水を飲ま…

資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
メディアプロモーション局アルバイト募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版

特別編集 ジュラシックパークシリーズ完全ガイド

絶賛発売中!

STORIES ARCHIVE-Culture&Life

  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年11月
  • 2015年10月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月
  • 2015年6月
  • 2015年4月
  • 2015年3月
  • 2015年2月
  • 2015年1月
  • 2014年12月
  • 2014年11月
  • 2014年10月
  • 2014年8月
  • 2014年7月
  • 2014年6月
  • 2014年3月
  • 2014年2月
  • 2014年1月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2013年9月
  • 2013年8月
  • 2013年7月
  • 2013年6月
  • 2013年5月
  • 2013年2月
  • 2012年12月
  • 2012年11月
  • 2012年10月
  • 2012年9月
  • 2012年8月
  • 2012年7月
  • 2012年5月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2011年2月
  • 2011年1月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月
  • 2010年7月
  • 2010年6月
  • 2010年5月
  • 2010年4月
  • 2010年3月
  • 2010年2月
  • 2010年1月
  • 2009年12月
  • 2009年11月
  • 2009年10月
  • 2009年9月
  • 2009年8月
  • 2009年7月
  • 2009年6月
  • 2009年5月
  • 2009年4月
  • 2008年7月