コラム

TOKYO EYE 東京に住む外国人によるリレーコラム

納豆もラーメンも食べる外国人は特殊じゃない!

今週のコラムニスト:マイケル・プロンコ 〔11月19日号掲載〕  先日、ラーメン店のカウンターで昼を食べていると、隣の年配男性に話し掛けられ

2013.11.25

中国の「国策」映画を日本人が無視できない訳

今週のコラムニスト:李小牧 〔11月12日号掲載〕  日本の映画ファンや欧米のジャーナリストから最近、酷評されている中国映画があるのをご存じ

2013.11.18

新国立競技場が神宮の森を破壊する

今週のコラムニスト:レジス・アルノー 〔11月5日号掲載〕  1964年の東京オリンピックほど、開催都市に影響を与えたオリンピックは少ない。

2013.11.12

東京は五輪開催地になぜふさわしいか

今週のコラムニスト:スティーブン・ウォルシュ [10月29日号掲載]  初秋になると、わが家は子供たちの学校や地元の運動会でスポーツ三昧にな

2013.11.04

世界で一番清潔な街に感じた「クリーンショック」

今週のコラムニスト:マイケル・プロンコ 〔10月22日号掲載〕  この夏ニューヨーク旅行から戻った私は、1週間ぶりの東京で「カルチャーショッ

2013.10.29

東京五輪の成功がわが祖国・中国を変える

今週のコラムニスト:李小牧 〔10月15日号掲載〕  前回もお伝えしたが、私は出演した映画『人間(ningen)』がトロント国際映画祭に招待

2013.10.21

仏紙の風刺画は被災者を傷つけたか

今週のコラムニスト:レジス・アルノー 〔10月8日号掲載〕  2020年東京五輪が決まった直後、フランスの週刊紙カナール・アンシェネが日本で

2013.10.15

忙し過ぎる夏休みが子供の可能性をつぶす

今週のコラムニスト:スティーブン・ウォルシュ [10月1日号掲載]  長い夏休みが終わって、2学期が始まった。日本中の親たちから安堵のため息

2013.10.07

ガイジンと東京人の不思議な英会話ダンス

今週のコラムニスト:マイケル・プロンコ 〔9月24日号掲載〕  夏の初めに、地ビール店のカウンターに座ってビールを注文したときのこと。隣にい

2013.10.02

トロント映画祭で訴えた『人間』と日本の底力

今週のコラムニスト:李小牧 〔9月17日号掲載〕  外国の映画祭でレッドカーペットを歩くという李小牧の夢がついにかなった! ......歌舞

2013.09.27
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られる」衝撃映像にネット騒然
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 6
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 7
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 8
    人気の女性インフルエンサー、「直視できない」すご…
  • 9
    イランへの直接攻撃は世界を変えた...秩序が崩壊する…
  • 10
    「外国人が増え、犯罪は減った」という現実もあるの…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 6
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 7
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 8
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 9
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 10
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中