舞田敏彦

教育社会学者。
1976年生まれ。東京学芸大学大学院博士課程修了。教育学博士。専攻は教育社会学、社会病理学、社会統計学。公式ブログは「データえっせい」、著書に『教育の使命と実態 データから見た教育社会学試論』(武蔵野大学出版会)、『平均年収の真実 31の統計から年収と格差社会を図解【データえっせい】』(impress QuickBooks)。最新刊『データで読む 教育の論点』(晶文社、8月3日発売予定)。

教育

18歳人口激減時代に、生き残れる大学の条件とは

2018.08.15
労働

働き方改革とは無縁の「過労死予備軍」が多い職業は?

2018.07.25
日本経済

収入が減る一方で家賃は上がる──日本が過去20年で失った生活のゆとり

2018.07.18
日本経済

日本の通勤地獄が労働生産性を下げている? 経済損失の試算は1日あたり1424億円

2018.06.27
日本社会

都心部でも見直される、お金を使わない「非貨幣経済」

2018.06.14
日本社会

「おカネの若者離れ」で、どんどん狭くなる趣味の世界

2018.05.30
IT企業

IT産業が東京都心部に一極集中する理由

2018.05.16
格差

日本は経済的豊かさと子どもの貧困が同居する奇妙な社会

2018.05.01
日本社会

教育現場は「ブラック労働」、若手教員の心身が蝕まれる

2018.04.25
教育

本業なし非常勤講師の急増で、日本の大学が「崩壊」する

2018.04.11
日本社会

就職氷河期世代「ロスジェネ」が日本の人口動態に与えたインパクト

2018.03.29
雇用

就職氷河期にキャリアを奪われた「ロスジェネ」の悲劇

2018.03.22
働き方

高齢化ニッポンを支えるフリーランスという働き方

2018.03.09
貧困

飽食ニッポンにも飢餓は存在する

2018.02.22
日本社会

給料が最低レベルの保育士を支えるのは「やりがい感情」

2018.02.08
教育

博士を取っても大学教員になれない「無職博士」の大量生産

2018.01.25
少子化

今の日本で子を持つことは「ぜいたく」なのか?

2018.01.11
日本社会

ブラックバイトの被害が多いのは、コンビニ、居酒屋、学習塾

2017.12.27
学力格差

算数が得意な富裕層の子どもと、家庭科が得意な低所得世帯の子ども

2017.12.13
日本社会

長時間労働で減退する、日本の働き盛りの知的好奇心

2017.11.29

MAGAZINE

特集:奇才モーリー・ロバートソンの国際情勢入門

2018-8・14号(8/ 7発売)

日本とアメリカ、世界の知られざる針路は── 異能のジャーナリストによるホンネの国際情勢解説

※次号は8/21(火)発売となります。

人気ランキング

  • 1

    亡くなった人の気配を感じたら......食べて、寝て、遊べばいい

  • 2

    死後世界も霊魂もないなら何をしてもいい──を実行した人がいた

  • 3

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、被害続発する事情とは

  • 4

    「俺たちが独り身の理由」、米版2ちゃんで聞いた結果

  • 5

    死んだ人の遺骨も、ブッダと同じ「仏」と呼ばれるの…

  • 6

    性的欲望をかきたてるものは人によってこんなに違う

  • 7

    「家賃は体で」、住宅難の英国で増える「スケベ大家」

  • 8

    子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう…

  • 9

    中国大手32社が「不審死&経営難」海南航空と同じ運…

  • 10

    アンコール・ワットは、夏に行ってはいけない

  • 1

    子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう見ていられない」と研究者

  • 2

    亡くなった人の気配を感じたら......食べて、寝て、遊べばいい

  • 3

    「家賃は体で」、住宅難の英国で増える「スケベ大家」

  • 4

    イルカとクジラのハイブリッドを確認、世界初

  • 5

    「乱交」で種の境界を乗り越えるサル

  • 6

    「いっそ戦争でも起きれば」北朝鮮国内で不気味な世…

  • 7

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 8

    人類史上最も残虐な処刑は「首吊り、内臓えぐり、仕…

  • 9

    サーモンを愛する「寿司男」から1.7mのサナダムシ発見

  • 10

    ランボルギーニなど高級車をペチャンコに! ドゥテ…

  • 1

    アマゾンのジャングルに1人暮らす文明と接触のない部族の映像を初公開

  • 2

    子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう見ていられない」と研究者

  • 3

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、被害続発する事情とは

  • 4

    人類史上最も残虐な処刑は「首吊り、内臓えぐり、仕…

  • 5

    インドの性犯罪者が野放しになる訳

  • 6

    怒りの僧侶、高野山への外国人観光客にナナメ上の対…

  • 7

    「家賃は体で」、住宅難の英国で増える「スケベ大家」

  • 8

    イルカとクジラのハイブリッドを確認、世界初

  • 9

    実在した...アレクサに怒鳴る男 絶対にお断りした方…

  • 10

    異例の熱波と水不足が続くインドで、女性が水を飲ま…

資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
メディアプロモーション局アルバイト募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版

特別編集 ジュラシックパークシリーズ完全ガイド

絶賛発売中!

STORIES ARCHIVE

  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月