松岡由希子

1973年生まれ。米国MBA(経営学修士号)取得。起業支援や経営戦略の立案など、経営のプロフェッショナルとして約10年にわたる実務経験を積んだのち、2008年、ジャーナリストに転身。欧米、アジアでの現地取材のもと、持続可能な社会づくりに向けた技術イノベーションや次世代ビジネスの動向を、グローバルな視点から追う。

月探査計画

NASAの超小型人工衛星、有人宇宙ステーション建設予定の月周回軌道で運用テストへ

2022.07.04
生物

ヒトの顔の皮膚に寄生するニキビダニは寄生生物から共生生物に変化しつつあった

2022.06.29
感染症

英ロンドンでポリオウイルスが下水から検出 ひそかに感染が広がっている?

2022.06.28
大気汚染

「大気中の有害な微小粒子が脳に影響を及ぼすおそれがある」との研究結果

2022.06.24
微生物

「プロバイオティクス」がうつ病の治療に役立つ可能性があることが明らかに

2022.06.23
地球外文明

「中国の巨大な電波望遠鏡が地球外文明からの電波信号を検出した」との報道

2022.06.17
アルツハイマー病

「神経細胞に出現する『毒の花』がアルツハイマー病に関与している」との研究結果

2022.06.16

「神経性食欲不振症では脳サイズが減少している」との研究結果

2022.06.14
働き方改革

英国で週4日勤務の試験的プログラムが開始された

2022.06.13
再生医療

世界初、患者の細胞をもとにバイオ3Dプリンターで作製し、耳の再建に成功

2022.06.10
ロボット

わずか0.5ミリの世界最小の遠隔操作型歩行ロボットが開発される

2022.06.06
植物

180キロ以上に広がる世界最大の植物が発見される

2022.06.03
地球

7年周期で外核の最外部を通過する新しいタイプの磁波が発見される

2022.06.02
生命

まだ生きている? オーストラリアの岩塩の中から8億3000万年前の微生物が見つかる

2022.05.27
育児

粉ミルク不足、SNSで拡散する粉ミルクの手作りレシピに要注意!

2022.05.25
医療

開発中の肥満症治療薬が20%以上の減量に効果を示す

2022.05.13
生物

極めて珍しい......ブロンドに輝く細長い深海魚の姿がとらえられる

2022.05.12
進化

気候よりも都市化が地球規模での生物進化に影響を及ぼしていた 

2022.05.09
新型コロナウイルス

回復後も倦怠感や息切れ、認知新型コロナの後遺症「ロングコビット」 女性のほうが影響を受けやすい

2022.04.29
アマゾン

「人間の尿道に侵入する魚」 アマゾンのカンディルの謎

2022.04.28
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 2
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃に支持が広がるのか
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 5
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 6
    「邪悪な魔女」はアメリカの歴史そのもの...歌と魔法…
  • 7
    イランがドバイ国際空港にドローン攻撃...爆発の瞬間…
  • 8
    40年以上ぶり...イスラエル戦闘機「F-35I」が、イラ…
  • 9
    ホルムズ封鎖で中国動く、イランと直接協議へ
  • 10
    「IKEAも動いた...」ネグレクトされた子猿パンチと「…
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 4
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 5
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 6
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 7
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 8
    日本の保護者は自分と同じ「大卒」の教員に敬意を示…
  • 9
    中国はイランを見捨てた? イランの「同盟国」だっ…
  • 10
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中