コラム
Superpower Satire (USA) パックンの風刺画コラム
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「胸元ばっかり見ないで!」 中絶議論から有権者の目をそらしたい米共和党

<これまでさんざん「中絶禁止」を選挙でアピールしてきた共和党だが、今回の中間選挙では反発が強まりすぎてビビり始めている?> Hey, my

2022.10.04
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虚言癖のある男に陰謀論者、「奇跡のやせ薬」販売人...こんな候補で共和党は大丈夫?

<アメリカ中間選挙の予備選を勝ち抜いて共和党候補となった人物は、冷静に見れば「クレイジー」と言いたくなるような人物ばかり> 今回の風刺画の文

2022.09.20
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「ワイルドなことになるぞ!」公然と敵対心をあおる、「最低責任者」トランプの罪

<民主主義的な手続きを踏み倒し、移民やマイノリティに敵対心をあおる、トランプ前大統領。安倍元首相暗殺、サルマン・ラシュディ襲撃と何ら変わらな

2022.09.06
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歯磨き粉でコロナ予防?──ジョークが通じないアメリカ人と陰謀論パラダイス

<「今度会おうね!」「死ぬほど美味しい」など社交辞令や冗談はある。しかし、これほどまでにウソを真実だと信じるアメリカ人が多ければ、陰謀論者が

2022.08.22
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リベラル派が触れると保守派が爆発、多くの「政治地雷」を踏むボケじいさん

<銃推進、反中絶、反LGBTQ、反科学......共和党支持者の「地雷原」を踏もうとする、バイデン大統領。横たわる「活断層」の注視なしには、

2022.08.01
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銃撃、中絶禁止、温暖化もすべて憲法で保障?──今、話題の「有毒判決」とは

<米連邦高裁が49年前の判決を覆したことで、中絶を禁止できることになったのは周知のとおり。他にも108年前の州法を違憲とするなど、アメリカの

2022.07.19
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ニクソンですら品行方正?──罪人に「良心も自制心もない」と言われるトランプ

<税金トラブル、不祥事、権力乱用など、ニクソンとトランプには数多くの共通点がある。何よりも二人は文通仲間だった。ニクソンは共和党を追われたが

2022.07.04
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陪審員は全員ジョニデのファン? 裁判は「気持ち」に左右されてはならない

<ジョニー・デップと元妻アンバー・ハードの名誉毀損の民事裁判はデップの要請で生中継され、アンバーはボロ負け。セレブの裁判がファンの気持ちや世

2022.06.21
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銃乱射事件の容疑者が妄信した陰謀論、FOXニュースの人気司会者はトンズラ

<FOXニュースの人気司会者が過去6年で400回も連呼してきた陰謀論を、ニューヨーク州バファローのスーパー銃乱射事件の容疑者が信奉。銃乱射の

2022.06.06
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自分たちへの批判は「すべて脅迫」──「中絶反対派」という支離滅裂な人たち

<中絶を行う医師宅の放火、殺人は「自分たちの権利」だが、中絶の権利保護派のデモは「自分たちへの脅迫」。中絶反対派の大いなる矛盾とは?> アメ

2022.05.24
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