松丸さとみ

フリーランス翻訳者・ライター。学生や日系企業駐在員として英国・ロンドンで計6年強を過ごす。駐在員時は、在英日本人向けに英国および欧州のビジネスニュースを日本語で配信する日系企業にて編集・執筆などに従事。現在は、フリーランスにて時事ネタを中心に幅広い分野の翻訳・ライティング(ときどき通訳)を行っている。

個人情報

W杯、首にかけたファンIDカード情報の行方が問題

2018.07.11
救助

タイ洞窟のサッカー少年たち、心身を支える瞑想で耐えた9日間

2018.07.09
調査

最も安全で平和な国でアイスランドが11連覇 一方女性に最も危険な国は?

2018.07.09
動物

「飼い主様を救え!」 必死に心肺蘇生術を施す犬のビデオが話題に

2018.07.02
音声アシスタント

「奇行」つづく、アマゾンの音声アシスタント・アレクサ

2018.06.29
ロシアW杯

W杯で荒れる中国、サッカーギャンブルが社会問題に

2018.06.28
自撮り

キラウエア火山、危なすぎる自撮りが問題に

2018.06.26

磁石でワインの味が大幅改善!? 気になるテイスティングの結果は

2018.06.20
大麻

カナダの娯楽大麻合法化でチョコレート工場が大麻工場に

2018.06.18
健康被害

石けんや歯磨き粉に含まれるトリクロサンの危険性──がん細胞の成長促進も

2018.06.11
脳科学

サンスクリット語でマントラを暗唱すると、脳灰白質が増加することが明らかに

2018.06.08
英王室

メーガン妃のインスタ復活を求める声が拡大中

2018.06.04
医療

【悲報】A型は他の血液型より下痢になりやすいことが判明

2018.05.31
サイエンス

いてもいなくても関係ない! 環境DNA手法を駆使してネッシーに挑む

2018.05.30
軍用イルカ

ウクライナへの愛国心でイルカが自殺!? クリミアで翻弄されるイルカたち

2018.05.25

音楽家やバイリンガルは脳を効率よく使うことが明らかに

2018.05.21
ロシア

W杯での集客見越し、ロシア初ロボット売春宿がオープン

2018.05.15
メンタルヘルス

米でうつ病が5年で33%増、その理由は...

2018.05.14

世界中の海岸を襲うクラゲに、科学者達が立ち上がった

2018.05.07
イギリス

エディー・ジョーンズ、ファンを大切にする思いがあだに──英で暴行被害

2018.04.23

MAGAZINE

特集:バイデン vs 中国

2021年1月26日号(1/19発売)

トランプよりむしろ手ごわい相手? 新・米大統領が習近平の強敵になる可能性

人気ランキング

  • 1

    「日本の医療崩壊」その危険性を示唆する、世界で断トツの「数値」

  • 2

    中国の途上国待遇を許すな、今こそ「契約」を仕切り直す時

  • 3

    バイデンの大統領就任式、警護の州兵約10人解任 身元調査受け

  • 4

    人口激減と超高齢化......2020年代以降の日本を待ち…

  • 5

    世界で「嫌われる国」中国が好きな国、嫌いな国は?

  • 6

    新型コロナが重症化してしまう人に不足していた「ビタ…

  • 7

    トランプ支持者たちがロシアに移民希望?──ロシアの…

  • 8

    新型コロナ感染で「軽症で済む人」「重症化する人」…

  • 9

    「密輸」中国製ワクチンを打つ日本の富裕層... 自己…

  • 10

    ドイツで新たな変異種発見か 規制厳格化で隔離義務…

  • 1

    新型コロナ感染で「軽症で済む人」「重症化する人」分けるカギは?

  • 2

    マジックマッシュルームを静脈注射した男性が多臓器不全、血液中でキノコが育っていた

  • 3

    アイルランド母子施設で子供9000人死亡、発覚したきっかけは...

  • 4

    無邪気だったアメリカ人はトランプの暴挙を予想でき…

  • 5

    トランプのSNSアカウント停止に、アメリカ国内で異論…

  • 6

    七五三にしか見えない日本の成人式を嘆く

  • 7

    「再選を阻止せよ」浜田宏一・安倍政権元内閣参与が…

  • 8

    米大統領就任式を前に州兵の戦闘用車両「ハンビー」…

  • 9

    入院できないコロナ自宅療養者が急増 重症化を察知…

  • 10

    議会突入の「戦犯」は誰なのか? トランプと一族、…

  • 1

    「小さな幽霊」不法出稼ぎタイ人、韓国で数百人が死亡 

  • 2

    新型コロナ感染で「軽症で済む人」「重症化する人」分けるカギは?

  • 3

    脳に侵入する「殺人アメーバ」が地球温暖化により北上しているおそれ

  • 4

    マジックマッシュルームを静脈注射した男性が多臓器…

  • 5

    世界で「嫌われる国」中国が好きな国、嫌いな国は?

  • 6

    ビットコイン暴落、投資家は「全てを失う覚悟を」(…

  • 7

    アイルランド母子施設で子供9000人死亡、発覚したき…

  • 8

    北極の成層圏突然昇温により寒波襲来のおそれ......2…

  • 9

    無邪気だったアメリカ人はトランプの暴挙を予想でき…

  • 10

    米政権交代で「慰安婦合意」の再来を恐れる韓国

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

2021年 最新 証券会社ランキング 投資特集 2021年に始める資産形成 英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!

STORIES ARCHIVE

  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月