Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2026.1.13号(1/ 6発売)

特集:AI兵士の新しい戦争

2026年1月13日号(1/ 6発売)

Cover Story

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える

軍事技術 ヒト型ロボットが究極の兵士になる日
テクノロジー ドローン戦争の次に来るもの
倫理 AI兵器の暴走に責任を取るのは誰?
いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

「トランプ後継」バンスの頭の中

米政治 有能な副大統領は2028年大統領選で勝てるのか?
【Periscope】
UAE 博物館開業ラッシュでUAEに存在感
UNITED STATES エプスタイン疑惑にクリントンが反撃
DENMARK デンマークの郵便サービスが消滅した日
GO FIGURE 中国の若者の17%が仕事にあぶれている
【Commentary】
視点 人類は今、世界史のどこにいるのか ── 河東哲夫
気候変動 水不足が変える中東の地政学 ── シュロモ・ベンアミ
分析 世界を揺さぶる2つの選挙 ── 曽我太一
風刺画で読み解く「超大国」の現実 オマケでも平和賞なら大喜び!── ロブ・ロジャース&パックン
経済ニュース超解説 「トランプ版モンロー主義」の衝撃 ── 加谷珪一
人生相談からアメリカが見える 母のスマホ規制にもう我慢の限界
世界の挑戦、日本の貢献 京大発「生物多様性のグーグル」?
【World Affairs】
中東 2026年をガザ復興の最初の年に
環境 中国とモンゴルが黄砂撲滅へ共同戦線?
米経済 トランプ対FRB、中銀独立性の試練
【Features】
地政学 中国の核兵器がロシアを黙らせる
【Life/Style】
Art クリムトの名画に潜む歴史の闇
Environment それでも気候変動対策は必要だ
Health インフル防止のカギは授業中の教室にあり
Sports スリーポイントの名手を裏切ったブランド
Drama W・スコーベル「今の僕を形作ったのはパーシー」
【Departments】
Perspectives
In Focus
Picture Power 見える国境が自然も日常も分断する
News English & Letters
外国人リレーコラムTokyo Eye 世界は粗悪さに向けて走っている ── マライ・メントライン
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 2
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 3
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官が掲げる「新しいスパイの戦い方」
  • 4
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 5
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 6
    100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口な…
  • 7
    ロシアに蔓延する「戦争疲れ」がプーチンの立場を揺…
  • 8
    「窓の外を見てください」パイロットも思わず呼びか…
  • 9
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 10
    揺れるシベリア...戦費の穴埋めは国民に? ロシア中…
  • 1
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より日本の「100%就職率」を選ぶ若者たち
  • 2
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 3
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワートレーニング」が失速する理由
  • 4
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 5
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
  • 6
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 7
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 8
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 9
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 10
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中