「また頼みたい」と言われる人がやっていること
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上阪 徹(うえさか・とおる) 1966年、兵庫県生まれ。89年、早稲田大学商学部卒業。アパレルメーカーのワールド、リクルート・グループなどを経て、94年よりフリーランスのライターとして独立。経営、金融、ベンチャー、就職などを主なテーマに、雑誌や書籍で幅広く執筆・インタビューを手がける。40万部のベストセラーとなったインタビュー集『プロ論。』(徳間書店)シリーズをはじめ、携わった書籍の累計売上は250万部を超える。著者に代わって本を書くブックライターを名乗り、これまでに担当した書籍は100冊以上。
30年以上、一度も仕事が途切れたことがない「伝説のブックライター」が教える、一生食いっぱぐれないための生存戦略。
日本に約1300万人いるとされるフリーランス。しかしながら、企業の発注担当者からは「まともに仕事を任せられる人がいない」という悲鳴が上がるのはなぜ?
「ズレ」の正体は、技術の差ではありません。「発注者のロジック(行動原理)」を理解しているかどうかです。
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