鳥嶋真也

宇宙開発評論家。宇宙作家クラブ会員。国内外の宇宙開発に関する取材、ニュース記事や論考の執筆などを行っている。新聞やテレビ、ラジオでの解説も多数。著書に『イーロン・マスク』(共著、洋泉社)など。Webサイト:http://kosmograd.info/、Twitter:@Kosmograd_Info

宇宙ベンチャー

日本初の有人宇宙飛行を目指すベンチャー企業「スペースウォーカー」の挑戦

2018.08.03
宇宙

イスラエルの「スペースIL」、月に探査機を打ち上げへ 成功すれば民間で世界初

2018.07.27
宇宙旅行

ジェフ・ベゾスは、宇宙でも堅実か? 来年にも宇宙旅行のチケット発売へ

2018.07.23
韓国

迷走を経て、韓国の国産ロケット、試験打ち上げに大きく近づく

2018.07.17
宇宙

ハッブル宇宙望遠鏡の夢の後継機、開発が大幅に遅れて、コストも天文学的に

2018.07.09
宇宙ベンチャー

インターステラテクノロジズ、ロケット打ち上げに失敗も「次につながる失敗」

2018.07.03
小惑星探査

「はやぶさ2」、3年半の宇宙航行を終え、小惑星リュウグウに到着

2018.06.29
はやぶさ2

探査機「はやぶさ2」が撮影した小惑星「リュウグウ」

2018.06.27
情報収集衛星

米朝首脳会談の裏で、日本が打ち上げた事実上の「偵察衛星」の目的とは

2018.06.22
火星探査

NASA、火星で有機分子を発見──生命が存在した可能性を示す新たな証拠か?

2018.06.15
輸送システム

イーロン・マスクのもう一つの企業「ボーリング」社、地下に画期的な交通システム構築へ

2018.06.12
宇宙

スペースXが開発中の有人宇宙船を公開 今年末にも宇宙飛行士を打ち上げへ

2018.06.07
宇宙開発

すっかり落ちぶれてしまったロシアの宇宙開発、ようやく再生の兆し

2018.06.01
宇宙企業

宇宙から降ってくる600万ドルを捕まえる! スペースXの次の一手

2018.05.29
中国

月の裏側を探査する中国のしたたかな戦略と、戦略なき日本の探査

2018.05.25
宇宙

地球外生命体は、やはりエウロパに存在する、のか? 間欠泉が存在する新たな証拠発見

2018.05.22
宇宙

スペースXの最新鋭ロケット 飛行機のように飛ばせるロケットへ大きく前進

2018.05.16
火星探査

火星で地震は起きているのか? 新型火星探査機が解く二つの大きなナゾ

2018.05.10
惑星探査

NASAの新型宇宙望遠鏡が打ち上げに成功 「もうひとつの地球」を探す旅へ

2018.04.27
宇宙

小惑星探査機「はやぶさ2」、いよいよ目的地の小惑星に到着へ

2018.04.23

MAGAZINE

特集:奇才モーリー・ロバートソンの国際情勢入門

2018-8・14号(8/ 7発売)

日本とアメリカ、世界の知られざる針路は── 異能のジャーナリストによるホンネの国際情勢解説

※次号は8/21(火)発売となります。

人気ランキング

  • 1

    亡くなった人の気配を感じたら......食べて、寝て、遊べばいい

  • 2

    オーストラリアは忘れまい、しかし許そう

  • 3

    死後世界も霊魂もないなら何をしてもいい──を実行した人がいた

  • 4

    元米兵捕虜が教えてくれた、謝罪と許しの意味

  • 5

    死んだ人の遺骨も、ブッダと同じ「仏」と呼ばれるの…

  • 6

    遂に正体を表した習近平──南北朝鮮をコントロール

  • 7

    「俺たちが独り身の理由」、米版2ちゃんで聞いた結果

  • 8

    崩れ落ちる中国経済 住宅ローン地獄で家計債務がリ…

  • 9

    子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう…

  • 10

    「慰安婦像」計画を却下した金正恩が、強硬路線に方…

  • 1

    子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう見ていられない」と研究者

  • 2

    亡くなった人の気配を感じたら......食べて、寝て、遊べばいい

  • 3

    「家賃は体で」、住宅難の英国で増える「スケベ大家」

  • 4

    イルカとクジラのハイブリッドを確認、世界初

  • 5

    「乱交」で種の境界を乗り越えるサル

  • 6

    死後世界も霊魂もないなら何をしてもいい──を実行し…

  • 7

    サーモンを愛する「寿司男」から1.7mのサナダムシ発見

  • 8

    「いっそ戦争でも起きれば」北朝鮮国内で不気味な世…

  • 9

    ランボルギーニなど高級車をペチャンコに! ドゥテ…

  • 10

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 1

    アマゾンのジャングルに1人暮らす文明と接触のない部族の映像を初公開

  • 2

    子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう見ていられない」と研究者

  • 3

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、被害続発する事情とは

  • 4

    人類史上最も残虐な処刑は「首吊り、内臓えぐり、仕…

  • 5

    インドの性犯罪者が野放しになる訳

  • 6

    怒りの僧侶、高野山への外国人観光客にナナメ上の対…

  • 7

    「家賃は体で」、住宅難の英国で増える「スケベ大家」

  • 8

    イルカとクジラのハイブリッドを確認、世界初

  • 9

    実在した...アレクサに怒鳴る男 絶対にお断りした方…

  • 10

    異例の熱波と水不足が続くインドで、女性が水を飲ま…

資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
メディアプロモーション局アルバイト募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版

特別編集 ジュラシックパークシリーズ完全ガイド

絶賛発売中!

STORIES ARCHIVE

  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月