鳥嶋真也

宇宙開発評論家。宇宙作家クラブ会員。国内外の宇宙開発に関する取材、ニュース記事や論考の執筆などを行っている。新聞やテレビ、ラジオでの解説も多数。著書に『イーロン・マスク』(共著、洋泉社)など。Webサイト:http://kosmograd.info/、Twitter:@Kosmograd_Info

ロケット

姿を現した、イーロン・マスクの「月ロケット」のエンジン

2019.02.04
イラン

イラン、人工衛星の打ち上げに失敗 米国は安保理決議を無視したものだと非難

2019.01.21
科学界

ハッブル宇宙望遠鏡を使った研究提案の審査・採択の男女格差、完全匿名化で改善

2018.12.26
ピープル

『Nature』が選ぶ「今年の10人」に、「はやぶさ2」の吉川真准教授

2018.12.22
日本の宇宙開発

日本の次世代ロケット「H3」の打ち上げを支える新型車両が公開された

2018.12.10
宇宙探査

NASAの探査機「インサイト」が火星着陸:火星の内部はどうなっているのか

2018.11.30
日本の宇宙開発

「こうのとり」7号機、小型回収カプセルの回収に成功、その意義とは...

2018.11.15
宇宙開発

ソユーズ打ち上げ失敗、有人ロケットをロシアに依存してきた各国の宇宙計画のあやうさ

2018.10.17
小惑星探査

史上初、小惑星への着陸に成功!「はやぶさ2」から投下された2機の小型ロボットに緊張と興奮

2018.10.03
宇宙ベンチャー

中国の宇宙ベンチャーが誇示した技術力の高さ 人工衛星からロケットの打ち上げ撮影

2018.09.14
宇宙ベンチャー

日本初の有人宇宙飛行を目指すベンチャー企業「スペースウォーカー」の挑戦

2018.08.03
宇宙

イスラエルの「スペースIL」、月に探査機を打ち上げへ 成功すれば民間で世界初

2018.07.27
宇宙旅行

ジェフ・ベゾスは、宇宙でも堅実か? 来年にも宇宙旅行のチケット発売へ

2018.07.23
韓国

迷走を経て、韓国の国産ロケット、試験打ち上げに大きく近づく

2018.07.17
宇宙

ハッブル宇宙望遠鏡の夢の後継機、開発が大幅に遅れて、コストも天文学的に

2018.07.09
宇宙ベンチャー

インターステラテクノロジズ、ロケット打ち上げに失敗も「次につながる失敗」

2018.07.03
小惑星探査

「はやぶさ2」、3年半の宇宙航行を終え、小惑星リュウグウに到着

2018.06.29
はやぶさ2

探査機「はやぶさ2」が撮影した小惑星「リュウグウ」

2018.06.27
情報収集衛星

米朝首脳会談の裏で、日本が打ち上げた事実上の「偵察衛星」の目的とは

2018.06.22
火星探査

NASA、火星で有機分子を発見──生命が存在した可能性を示す新たな証拠か?

2018.06.15

MAGAZINE

特集:歴史に学ぶ 感染症の終わり方

2021年4月27日号(4/20発売)

ペストやスペイン風邪など人類が過去に直面した疫病はどのような経過を経て収束したのか

人気ランキング

  • 1

    親日家女性の痛ましすぎる死──「日本は安全な国だと思ってた」母親らが会見で涙

  • 2

    大谷翔平は既にメジャー100年の歴史を覆し、アメリカの「頭の固い」ファンを黙らせた

  • 3

    中国ワクチン、有効率わずか50% 南米に動揺と失望が広がる

  • 4

    南シナ海で中国の空母の演習を「監視」する米海軍艦…

  • 5

    インドネシア海軍潜水艦、潜行中に消息不明に ドイ…

  • 6

    日米首脳会談で起きた3つのサプライズ

  • 7

    テスラ、中国の消費者に謝罪 モーターショー「ブー…

  • 8

    時価総額はついに1兆ドル! ビットコインのすさまじ…

  • 9

    今後、日本語は長くてくどくなる──コミュニケーショ…

  • 10

    「米軍は中国軍より弱い」とアメリカが主張する狙い…

  • 1

    「お金が貯まらない家庭の玄関先でよく見かける」1億円貯まる人は置かない『あるもの』とは

  • 2

    親日家女性の痛ましすぎる死──「日本は安全な国だと思ってた」母親らが会見で涙

  • 3

    ビットコインバブルは2021年ほぼ間違いなく崩壊する

  • 4

    脳の2割を失い女王に昇格 インドクワガタアリの驚く…

  • 5

    謎の未確認航空現象をとらえた動画が流出し、国防総…

  • 6

    大谷翔平は既にメジャー100年の歴史を覆し、アメリカ…

  • 7

    女子中学生がバスの扉に足を挟まれ、30秒間も道路を…

  • 8

    世界の銃の半分を所有するアメリカ人、お気に入りの…

  • 9

    史上初、ヒトとサルのハイブリッドの初期胚を培養 …

  • 10

    原発処理水の海洋放出「トリチウム水だから安全」の…

  • 1

    「お金が貯まらない家庭の玄関先でよく見かける」1億円貯まる人は置かない『あるもの』とは

  • 2

    太平洋上空の雲で史上最低気温、マイナス111度が観測される

  • 3

    観測されない「何か」が、太陽系に最も近いヒアデス星団を破壊した

  • 4

    「夜中に甘いものが食べたい!」 欲望に駆られたとき…

  • 5

    孤独を好み、孤独に強い......日本人は「孤独耐性」…

  • 6

    親日家女性の痛ましすぎる死──「日本は安全な国だと…

  • 7

    ブッダの言葉に学ぶ「攻撃的にディスってくる相手」…

  • 8

    カミカゼ・ドローンで戦況は一変 米軍「最強」の座…

  • 9

    硬貨大のブラックホールが地球を破壊する

  • 10

    ビットコインバブルは2021年ほぼ間違いなく崩壊する

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

投資特集 2021年に始める資産形成 英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中

STORIES ARCHIVE

  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月