コラム

湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

英ディープマインド社のAIは、社会課題の解決に適さない!?

<同社の有名なアルファ碁が人間に勝てたのは、不変の碁盤、不変のルールを前提に膨大な学習ができたから。だが人間社会の現場では、環境は常に変化し

2019.08.20
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

AIが作った香水、ブラジルで発売

エクサウィザーズ AI新聞から転載 ドイツの放送局Deutsche Welleによると、AIが作った香水がこのほどブラジルで発売された。とい

2019.08.15
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

AIが医師より48時間早く急性腎障害を検知=グーグル傘下のディープマインド

エクサウィザーズ AI新聞から転載 Googleの持株会社Alphabet傘下のAIベンチャーの雄、英DeepMind社は、各種症状を見て急

2019.08.08
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

iPhoneの次を狙え!Appleが高機能スマートグラスの特許を申請

エクサウィザーズ AI新聞から転載 <iPhoneの売れ行きが減速するAppleでは、次なるメガヒット商品の準備が刻々と進んでいる> App

2019.07.29
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

ロボット×AIの領域がブルーオーシャンである理由

エクサウィザーズ AI新聞から転載 <高性能ロボットをはじめハードウェアで名を馳せる日本メーカーだが、その地位は揺らぎ始めている。躍進する海

2019.07.01
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

日本はもはやロボット大国ではない!?論文数で7位に転落

エクサウィザーズ AI新聞から転載 <かつて産業ロボットで世界を制した栄光も今は昔。論文数で転落しただけでなく、これからのロボット開発競争で

2019.06.14
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

AI時代にGAFAへの一極集中はありえない

エクサウィザーズ AI新聞から転載 最近ビジネス誌などで「GAFA」という言葉をよく見かけるようになってきた。Google、Apple、Fa

2019.05.15
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

AIを利用した創薬、新素材開発の時代がやってきた

エクサウィザーズ AI新聞から転載 水の中でも固まるセメントが開発されれば、世界中の港が津波の恐怖から救われるかもしれない。毒性の少ない保冷

2019.04.04
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

日本人には瞑想よりもマインド風呂ネスがいい(TransTech Conferenceより最終回)

エクサウィザーズ AI新聞から転載 今回の記事のタイトルをちょっとふざけた感じにしちゃったけど、日本人って銭湯のおかげでシリコンバレーの一歩

2019.02.21
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

テクノロジーで瞑想を不要に TransTech Conferenceから

エクサウィザーズ AI新聞から転載 <TransTech Conference 2018の最大のポイントは、人類を「欠乏の心」から「満たされ

2019.02.12

MAGAZINE

特集:上級国民論

2020-2・25号(2/18発売)

特権階級が不当に罪を逃れている── 日本を席巻する疑念と怒りの正体

人気ランキング

  • 1

    日本の「新型肺炎」感染拡大を懸念する韓国がまだ「強硬手段」に訴えない理由

  • 2

    米共和党上院議員が中国を嘘つきと非難

  • 3

    今日も市場で生きてるコウモリ販売するインドネシア 新型コロナ感染ゼロの理由とは

  • 4

    殺害した女性の「脳みそどんぶり」を食べた男を逮捕

  • 5

    新型コロナウイルス、人口2.6億のインドネシアで感染…

  • 6

    ヒヒにさらわれ子どもにされた子ライオンの悲劇

  • 7

    新型コロナウイルスはコウモリ由来? だとしても、…

  • 8

    夜間に発電できる「反ソーラーパネル」が考案される

  • 9

    感染者2200万人・死者1万人以上 アメリカ、爆発的「イ…

  • 10

    インドネシア、巨大ヘビから妻救出した夫、ブタ丸呑み…

  • 1

    新型コロナウイルスはコウモリ由来? だとしても、悪いのは中国人の「ゲテモノ食い」ではない

  • 2

    今年の春節は史上最悪、でも新型肺炎で「転じて福」となるかもしれない

  • 3

    中国の新型コロナウイルス危機は「チェルノブイリ級」と世界が囁き始めた

  • 4

    マスク姿のアジア人女性がニューヨークで暴行受ける

  • 5

    韓国、キャッシュレス完了した国が進める「コインレ…

  • 6

    殺害した女性の「脳みそどんぶり」を食べた男を逮捕

  • 7

    「10歳の娘が裸でも同じベッドで寝る彼氏」これって…

  • 8

    新型コロナウイルス、人口2.6億のインドネシアで感染…

  • 9

    インドネシア、巨大ヘビから妻救出した夫、ブタ丸呑み…

  • 10

    「歯肉から毛が生えた」という女性の症例が世界で初…

  • 1

    ゴーン逃亡のレバノンが無政府状態に、銀行も襲撃される

  • 2

    「歯肉から毛が生えた」という女性の症例が世界で初めて報告される

  • 3

    一党支配揺るがすか? 「武漢市長の会見」に中国庶民の怒り沸騰

  • 4

    ヒヒにさらわれ子どもにされた子ライオンの悲劇

  • 5

    マスク姿のアジア人女性がニューヨークで暴行受ける

  • 6

    新型コロナウイルスはコウモリ由来? だとしても、…

  • 7

    韓国で強まる、日本の放射能汚染への懸念

  • 8

    「武漢はこの世の終末」 チャーター機乗れなかった米…

  • 9

    BTSと共演した韓国人気子役がYouTubeで炎上 虐待さ…

  • 10

    「拷問死したアメリカ人学生」がはばむ文在寅の五輪…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!