コラム

湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

瞑想アプリからブレインインターフェイスまで、投資家が選ぶTransTech製品ベスト4

<宣伝なしで1200万人のユーザーを獲得した瞑想アプリや、脳内細胞の活性化によって認知症予防が期待できるヘッドギアなど、悟りやメンタルヘルス

2020.01.21 
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

脳への刺激で運動能力を高めるヘッドホン、Halo Sport

エクサウィザーズ AI新聞(12月10日付)から転載 「1回のトレーニングで3回分の効果があるように思う」。元米海軍特殊部隊コマンダーのMa

2019.12.17
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

脳神経を制する者は身体を制す、ニューロモジュレーションの現状と未来

<神経組織を刺激することで鬱やてんかんの治療もできれば、記憶力・集中力の向上など能力開発の一助となるデバイス開発も進むニューロモジュレーショ

2019.12.10
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

人類の意識進化を促進。脳への直接刺激技術にブレークスルー、10年以内の実用化目指す=TransTech2019から

<超音波によって脳回路を組み替えれば、鬱や精神疾患の原因となる「恐れ」や「欠乏感」を感じなくなる?「自己実現」のさらに上、「自己超越」への到

2019.12.06
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

量子コンピューターでの偉業達成を誇るGoogle、それを認めないIBM

<大手企業間で続く量子コンピューターの開発競争が過熱> エクサウィザーズ AI新聞(9月24日付)から転載 量子コンピューター研究の最前線を

2019.10.25
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

「AI大国、中国脅威論」の5つの誤解 米戦略国際問題研究所のパネル討論会から

<「中国のAI技術はアメリカを凌ぐところまで来たか」という問いに専門家は辟易している> エクサウィザーズ AI新聞から転載 中国のAI技術が

2019.10.08
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

「シリコンバレーの太陽」とまで称された「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」に対する海外の評価を集めてみた

<シリコンバレーで巨大資金を動かす投資ファンド「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」について、海外の投資家から質問を受けることが増えてきた。熱

2019.09.17
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

高野山で初のAIセミナー=人工知能は空海の知を蘇らせることができるか

<歴史的、文化的価値が計り知れないとして翻訳が進められている高野山文書。人間の力だけで読み解くには果てしない時間を要する> エクサウィザーズ

2019.08.28
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

英ディープマインド社のAIは、社会課題の解決に適さない!?

<同社の有名なアルファ碁が人間に勝てたのは、不変の碁盤、不変のルールを前提に膨大な学習ができたから。だが人間社会の現場では、環境は常に変化し

2019.08.20
湯川鶴章のテクノロジーフィクション 湯川鶴章

AIが作った香水、ブラジルで発売

エクサウィザーズ AI新聞から転載 ドイツの放送局Deutsche Welleによると、AIが作った香水がこのほどブラジルで発売された。とい

2019.08.15

MAGAZINE

特集:CIAが読み解くイラン危機

2020-1・28号(1/21発売)

40年にわたる対立の起源はどこにあるのか── 元CIA工作員が歴史と戦略の視点から分析

人気ランキング

  • 1

    ゴーン逃亡のレバノンが無政府状態に、銀行も襲撃される

  • 2

    訪韓日本人数が訪日韓国人数を上回った ......その内実は

  • 3

    韓国・文在寅政権──モンスターになってしまったモンスターハンターたち

  • 4

    英王室に爆弾を放り込んだスーパーセレブ活動家メー…

  • 5

    オーストラリア森林火災、「ウォンバットが野生動物…

  • 6

    野生のコヨーテ3匹を猫が撃退! 「クレイジーキャッ…

  • 7

    TWICEリーダー、ジヒョの発言で炎上した「웅앵웅」とは…

  • 8

    日本も見習え──台湾はいかにポピュリズムを撃退したか

  • 9

    日本不買運動で韓国人が改めて思い知らされること

  • 10

    韓国でトゥレット障がい者のユーチューバー、「演技…

  • 1

    ゴーン逃亡のレバノンが無政府状態に、銀行も襲撃される

  • 2

    日本不買運動で韓国人が改めて思い知らされること

  • 3

    韓国、長引く不況を「ノージャパン運動」が覆い隠す

  • 4

    韓国の自動車が危ない?

  • 5

    複数の海外メディアが行くべき旅行先として日本をセ…

  • 6

    トランプが52カ所攻撃するなら、イランは300カ所攻撃…

  • 7

    イラン軍司令官を殺しておいて本当の理由を説明しよ…

  • 8

    ヒトの老化は、34歳、60歳、78歳で急激に進むことが…

  • 9

    訪韓日本人数が訪日韓国人数を上回った ......その内…

  • 10

    英王室に爆弾を放り込んだスーパーセレブ活動家メー…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
ニューズウィーク日本版試写会ご招待
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!