松丸さとみ

フリーランス翻訳者・ライター。学生や日系企業駐在員として英国・ロンドンで計6年強を過ごす。駐在員時は、在英日本人向けに英国および欧州のビジネスニュースを日本語で配信する日系企業にて編集・執筆などに従事。現在は、フリーランスにて時事ネタを中心に幅広い分野の翻訳・ライティング(ときどき通訳)を行っている。

台湾

どこにも行かない台湾の「なんちゃってフライト」、コロナで旅に飢えた応募者が殺到

2020.07.09
都市脱出

英米の新しい生活様式は都市脱出? 増える地方での職&家探し

2020.06.29
人種問題

「アフリカ系アメリカ人」「黒人」、どちらが正しい呼び方?

2020.06.22
感染経路

おしゃべりで飛んだ飛沫は空中に8~14分漂う

2020.05.29
医療従事者支援

コロナ被害者のために100歳が断食しながら寄付金調達

2020.05.21
コロナ禍の社会

コロナ対策で移動手段は公共交通機関から自転車へシフト

2020.05.12
コロナ禍の世界

コンドームメーカー、コロナで受難

2020.05.08
感染対策

ランニングや自転車、飛沫は遠くへ 最低10メートル開けて──仏スポーツ省が要請

2020.05.07
感染症

(昨年11月記事)中国で2人がペスト感染でパニック、不安訴えるSNSは削除され......

2020.05.04
コロナ禍の世界

イギリスでも感染症を扱った書籍の売り上げが激増

2020.04.30
感染症対策

インドネシア、隔離要請に従わない場合は「幽霊屋敷」に収容

2020.04.27
感染対策

コロナ禍、スーパーで安全に買い物をするには

2020.04.24
コロナ対策

「コロナ疲れ」浮き彫りに、専門家が対策呼びかけ──英調査

2020.04.20
ウイルス

新型コロナウイルス、モノの表面にはどのくらい残り続ける?──実験結果

2020.04.17
感染症対策

英米メディアが絶賛、ニュージーランドが新型コロナウイルスを抑え込んでいる理由とは

2020.04.13
新型コロナウイルス

新型コロナウイルス、男性の死亡リスクが高い理由

2020.04.09
新型コロナウイルス

コロナ探知犬の訓練開始へ、検査対象絞り込みで検査削減の切り札に?

2020.04.08
パロディ動画

「私的な時間に会社をディスる権利を奪わないで」パロディ動画で解雇され裁判に

2020.03.06
ジェンダー

英音楽フェス、「男性アーティストばかり」で批判殺到、男女比是正の動きへ

2020.02.27
スポーツ

女子サッカーで世界初、生理周期に合わせてトレーニング

2020.02.19
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで続くのか
  • 2
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られる」衝撃映像にネット騒然
  • 3
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 4
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 5
    「外国人が増え、犯罪は減った」という現実もあるの…
  • 6
    「イランはどこ?」2000人のアメリカ人が指差した場…
  • 7
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 8
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 9
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 10
    戦術は進化しても戦局が動かない地獄──ロシア・ウク…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 3
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの…
  • 7
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 8
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 9
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 10
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中