最新記事

ライフスタイル

人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

障害のある私の子供を露骨に避ける弟、唯一気にしていたのは...

<私たち夫婦にもしものことがあったときのため、子供たちの後見人の第2候補になってもらえないかと頼んだところ、返事はノー。人生相談員からの現実

2021.02.19
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「売春婦とのセックス」と「愛する彼女との関係」を両立したい男性・35歳

<買春を続ければ僕は彼女にとってより良いパートナーでいられる──分かってほしいけど、こんな考えはバカげてますか?> Q:僕は35歳。最近付き

2021.02.16
超長期戦略企画室 藤元健太郎

「多拠点生活」の実現が、これからの日本経済を活性化させる

<コロナ禍は、勉強や仕事をする場所の制約の考え方を新たにした。場所と仕事とコミュニティがマルチになる生活こそが「多拠点生活」が、これからの日

2021.02.15
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「後悔してます」働きづめで息子たちとの時間を蔑ろにしてきた父の懺悔

<たくさん働いて、出世して、家族を支える──それが男の務めだと思ってきました。この先どうすればいいですか?> Q:私には2人の子がいます。上

2021.02.12
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「幼い娘が心配です」銃を持つ親戚のホームパーティーに招かれたら

<娘は目に入るものなら何でも触りたがります。保守的な土地柄なので、これまで銃の所有について尋ねたいと思ったことはありませんでしたが、母親にな

2021.02.10
猫系作家の時事評論 古谷経衡

招待制「クラブハウス」の高いハードルと陰キャの矜持

<招待してくれる友人がいない、iPhoneをもたない、会話も不得意な筆者にはハードルが高い。だがそんな対抗勢力も社会には必要だと思う> クラ

2021.02.10
女性問題

森会長だけじゃない、世界は女性差別にあふれてる!

2021.02.04
結婚

未婚化と雇用──コロナ禍で求められる雇用の確保

2021.02.04
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「どうなのグーグル?」私のPCに表示される不倫サイトの広告、原因は夫の浮気?

<夫がスマホで車の部品を買ったとき、私のフェイスブックにもその広告が出ました。既婚者向け出会い系サイトのネット広告を見るようになって、嫉妬で

2021.02.02
感染症対策

新しい生活様式で通信費月9500円減、住居費はゼロに 富裕層に学ぶすごい「固定費削減作戦」

2021.01.31
ライフスタイル

高層タワマン全戸で「トイレ一斉使用」 その時、何が起きる?

2021.01.31
シリーズ日本再発見

オバマのお気に入りは「エリート」な日本製の水性ボールペン

2021.01.27
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「小学校の図書室に歴史修正主義の本があります」どうすればいい?

<息子が借りてきたジャクソン大統領の伝記は、一方的に彼をたたえる内容で、残虐な白人至上主義者だったことには一切触れられていません。図書館の司

2021.01.26
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「息子がゲイだと気づいてます」その上で愛してると伝える方法は?

<18歳の息子が下着姿で友達といちゃついているところを、夫が見てしまいました。私たちはどんなことも受け入れたいし、その友達のことも気に入って

2021.01.25
感染症対策

新型コロナウイルス、重症化する人としない人は「口の中」が違う 歯科医推薦、免疫力高める「7秒うがい」とは

2021.01.24
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

「性風俗の仕事を始めた娘が心配です」──ポルノ女優が悩み相談にお答えします

<「オンラインで男性の相手をするだけだから大丈夫」と娘は言っていますが、万が一のことがあったら──。干渉せず、力になるにはどうすればいい?>

2021.01.19
人生相談からアメリカが見える スレート誌人生相談員

社交下手な息子の「友達の条件」が厳し過ぎる... 親として悩んでいます

<スポーツ観戦が趣味で、言葉遣いがまともで、知的で......自分の基準を全て満たしていなければ友達にはなれない、と息子は言うけれど> Q:

2021.01.13
循環型経済

使い古しの割り箸が家具や生活雑貨に、寿司好きな木材専門家のアイデア

2021.01.13
ヘルス

便秘にサラダは無駄? 専門医が解説、本当に便秘にいい食べものは

2021.01.12
ビューティー

メイクの世界でも人種差別が問題に どこまでOK? どこからNG?

2021.01.01

MAGAZINE

特集:モデルナの秘密

2021年8月 3日号(7/27発売)

コロナワクチンを高速開発したベンチャー企業モデルナの正体とmRNA治療薬の可能性

人気ランキング

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    チベットの溶ける氷河から、約1万5000年前の未知のウイルスが発見される

  • 3

    競泳界の「鉄の女」が水の上を歩く奇跡の一枚

  • 4

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 5

    毛玉のお化け、安楽死を逃れ生まれ変わる

  • 6

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 7

    ワクチンが怖い人にこそ読んでほしい──1年でワクチン…

  • 8

    【英国から見る東京五輪】タイムズ紙は開会式を「優…

  • 9

    肩こりや腰痛に悩む人がハマる大きな失敗 「姿勢をよ…

  • 10

    知らぬ間に進むペットのコロナ感染 感染者と同居の…

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    加害と向き合えない小山田圭吾君へ──二度と君の音楽は聴きません。元いじめられっ子からの手紙

  • 3

    「無駄に性的」罰金覚悟でビキニ拒否のノルウェー女子ビーチハンド代表

  • 4

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 5

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 6

    「三国志」は日本人も中国人も大好き(でも決定的な…

  • 7

    チベットの溶ける氷河から、約1万5000年前の未知のウ…

  • 8

    東京五輪は始まる前から失敗していた

  • 9

    国際交流を奪われた悲しき五輪で角突き合わせる日本…

  • 10

    競泳界の「鉄の女」が水の上を歩く奇跡の一枚

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    加害と向き合えない小山田圭吾君へ──二度と君の音楽は聴きません。元いじめられっ子からの手紙

  • 3

    20万円で売られた14歳日本人少女のその後 ──「中世にはたくさんの奴隷がいた」

  • 4

    「無駄に性的」罰金覚悟でビキニ拒否のノルウェー女…

  • 5

    「1日2個、カットしてスプーンで食べるだけ」 メンタル…

  • 6

    「寝はじめる姿勢」で目覚めが変わる 寝ても疲れが取…

  • 7

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 8

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 9

    韓国で、日本製バイクの販売が伸びている理由

  • 10

    テスラ6月に発売した新型「モデルS」運転中に発火=所…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

投資特集 2021年に始める資産形成 英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中