注目のキーワード

コラム

パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

五輪をIOCから守るためにできる3つのこと

<東京五輪で噴出した問題はコロナ関連を除くと実は過去の大会でも指摘されてきたもので、その元凶はだいたいIOCだ。五輪の予算スリム化、「アスリ

2021.08.24
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

世界が尊敬する海老蔵さん、白Tひとつでその凄さが分かった(パックン)

<歌舞伎界のプリンスは海外でも赤丸上昇中。「歴史」と「イノベーション力」を兼ね備え、活躍の場を広げる市川海老蔵さんとZoomで対談しました>

2021.08.05
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

聖火ランナーになって分かったオリンピックの価値

<五輪開催には多くの問題がある。でも選手たちはもちろん、聖火リレーの走者たちの背景や思いもきれいごと抜きで勇気や希望をもたらす力があるのは間

2021.07.17
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

コロナワクチン効果の「ただ乗り問題」にご用心

<欧米の議論では頻出する「フリーライダー問題」は日本ではなぜかあまり聞かれない。でもコロナワクチンの接種を考える上では検討すべき重要課題だ>

2021.06.29
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

日本に必要なワクチン接種の加速、アメリカはどうやった?

<あらゆる面で新型コロナワクチン接種の遅さが日本の足を引っ張っている。ではアメリカは「コロナ劣等生」から「ワクチン成功国」にどうやって変わっ

2021.05.20
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

東大入試を変えれば日本の男女平等が近づく

<政治・経済の分野で女性指導者が少ない日本だが、リーダーを多数輩出する東大の女子学生比率を上げればそれも変わるはず。そのためにパックンがお勧

2021.04.20
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

バイデン新大統領はとんでもない貧乏くじを引いてしまった

<アメリカの舵取りはかつてなく難しくなっている。就任したばかりのバイデンの前に立ちはだかるトランプの残した「最後っ屁」の数々をパックンが解説

2021.01.21
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

トランプとかけて『アナ雪』のエルサと解く、その心は?

<トランプは自身も関わる疑惑で罪に問われた人を含め、退任間際に恩赦を与えまくっている。その先には超法規的存在として自身の罪を永久に免除する「

2020.12.28
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

トランプでもトランプに投票した7000万人でもない、米大統領選の真の「敗者」とは

<都市部、マイノリティーを狙い撃ちにした共和党の「投票抑制策」をたっぷりご紹介。こんなことをしていたらアメリカの民主主義は壊れてしまう...

2020.11.10
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

米最高裁判事の人選が超重要であるこれだけの理由

<リベラル派のギンズバーグ判事の死去で後任選びが注目されるが、アメリカでの最高裁判事の影響力は日本で想像されるよりはるかに大きく、ある意味大

2020.10.13

MAGAZINE

特集:広がるインフレ 世界経済危機

2022年7月 5日号(6/28発売)

急激なインフレ、食糧・エネルギー不足、米バブル崩壊...... 「舵取り役」なき世界経済はどこへ

メールマガジンのご登録はこちらから。

人気ランキング

  • 1

    寝たふりする私の横で、私の英語を真似して笑うネイティブたち...その真意に後から気付いた

  • 2

    【映像】頭部に銃創と見られる傷のあるホホジロザメ

  • 3

    【映像】韓国ユン大統領、NATOにまさかのNGカット掲載された?

  • 4

    【閲覧ご注意】動画:ヒトの皮膚に寄生するニキビダニ

  • 5

    【動画】ウィリアム王子、家族を「盗撮」したカメラ…

  • 6

    【映像】軍事侵攻後に死んだロシアのバレリーナたち

  • 7

    エリザベス女王、もう我慢の限界! 医師を無視して…

  • 8

    ロシア人バレリーナ、死体で発見。ウクライナ侵攻後…

  • 9

    【映像】多分使わないナイフを運んでいく「強盗ガニ」

  • 10

    留守のたび荒らされる寝室、隠し撮りに映ったのは「…

  • 1

    寝たふりする私の横で、私の英語を真似して笑うネイティブたち...その真意に後から気付いた

  • 2

    【映像】飼い主のことが好きすぎる「寂しがり」な愛犬

  • 3

    【閲覧ご注意】動画:ヒトの皮膚に寄生するニキビダニ

  • 4

    【映像】頭部に銃創と見られる傷のあるホホジロザメ

  • 5

    史実はNHK大河ドラマとまったく違う ── 源頼朝が弟・…

  • 6

    【映像】軍事侵攻後に死んだロシアのバレリーナたち

  • 7

    留守のたび荒らされる寝室、隠し撮りに映ったのは「…

  • 8

    【映像】韓国ユン大統領、NATOにまさかのNGカット掲…

  • 9

    【動画】ウィリアム王子、家族を「盗撮」したカメラ…

  • 10

    【映像】多分使わないナイフを運んでいく「強盗ガニ」

  • 1

    寝たふりする私の横で、私の英語を真似して笑うネイティブたち...その真意に後から気付いた

  • 2

    治験中のがん新療法、18人全員の腫瘍が6ヶ月で消失 専門医「前代未聞」

  • 3

    女性を踏み殺したゾウ、葬儀に現れ遺体を執拗に踏みつけ去る インド

  • 4

    【映像】突進してくるゾウの赤ちゃんが「ちっとも怖…

  • 5

    英ルイ王子の「やんちゃ」ぶりで、キャサリン妃に「…

  • 6

    インド人初のK-POPスター誕生へ 4000人から選ばれた…

  • 7

    プーチン「重病説」を再燃させる「最新動画」...脚は…

  • 8

    中国側に「寝返った」ジャッキー・チェン、「父親が…

  • 9

    英ヘンリー王子夫妻、軽い扱いに「激怒」してイベン…

  • 10

    冷遇されたヘンリー王子ついに「称号返上」を検討と…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版ウェブエディター募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中