コラム

パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

ビジネスマン失格のトランプは実は「グレイテスト・ショーマン」!

<95年までの10年間で合計11億ドル以上の損失を出していたトランプはビジネスマンとしては最低、しかし視聴率を叩き出すショーマンとしては超一

2019.05.29
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

大坂なおみ選手の二重国籍が認められた!

<大坂なおみ選手は日本とアメリカの両方の国籍を持つことができる! 日本代表にもなれるし、アメリカでの経済活動もできる> 昨年9月にこのコラム

2019.04.10
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

令和フィーバー:使いづらいものの発表にお祭り騒ぎの愛すべき日本

<日本中が熱狂した新元号の狂騒曲。でもこの話題で盛り上がれる日本に、世界は本当は憧れている......かも> ※4月16日号(4月9日発売)

2019.04.09
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

トランプ元側近で「極右」のスティーブ・バノンに会ってきた!

<来日していた元大統領首席戦略官のバノンに取材をし、なぜ彼が嫌われ者なのかを考えてみた――> 政治経験のないリアリティーテレビのスターが初め

2019.03.23
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

ベネズエラ式「マドゥロ・ダイエット」って何?

<政情混乱のベネズエラをめぐり、アメリカとロシアの対立が激化。その陰で、ベネズエラ国民はますますやせていく......> ちょっと正月太りが

2019.02.02
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

ゲーリー・ハートで考える「政治家の不倫はOK?」

<政治家の不倫が無視してもらえなくなった転換点は、88年米大統領選の最有力候補だった男のスキャンダルだった> アメリカで超有名でも、日本では

2019.01.24
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

「投資家パックン」と読み解く、2019年世界経済の新潮流

<2019年に注目すべきポイントは? 投資家でもあるお笑い芸人・タレントのパックンが、3つのテーマを軸に世界のトレンドを大胆予想!> ※ニュ

2018.12.25
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

「常識」を目指した故パパ・ブッシュが残した教訓

<パパ・ブッシュが再選できなかったのは、いい人だったからかもしれない> America's Best One Term President(

2018.12.07
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

「自己責任論はあり得ない」から議論を始めよう

<シリアで拘束されていた安田純平氏の帰国を祝うとともに、ジャーナリストの役割について改めて議論が進むといい。ただし、危険を冒した国民に対して

2018.11.09
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

日本は大坂なおみの二重国籍を認めるべき!

<*今コラムは2018年9月の掲載時、国籍に関する日本の法令について筆者パックンおよび編集部の理解が不足していたため、「日本は二重国籍を認め

2018.09.25

MAGAZINE

特集:米ジョージタウン大学 世界のエリートが学ぶ至高のリーダー論

2019-6・18号(6/11発売)

「全米最高の教授」サム・ポトリッキオが説く勝ち残るリーダーになるための処方箋

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