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パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

芸人も真っ青? 冗談だらけのトランプ劇場

<大統領候補とは思えない暴言を繰り返し、都合が悪くなると「冗談だよ」と誤魔化すトランプ。そもそも掲げている政策からして冗談みたいなものばかり

2016.08.19
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

芸人もツッコめない? 巧みすぎる安倍流選挙大作戦

<参院選で勝利を収めた安倍政権の「巧み」な選挙作戦。話題(争点)選び、パクリ、タイミング、コンビ(党内の)仲と、安倍首相は芸人にも通じるテク

2016.07.14
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

モハメド・アリ、その「第三の顔」を語ろう

<今月亡くなったモハメド・アリの、ボクサーや人権・平和活動家としての顔は知られているが、日本では「話術師」としての一面はあまり知られていない

2016.06.16
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

パックンが広島で考えたこと

<アメリカの現職大統領として初めて広島を訪問したオバマは、その演説の中で原爆投下の是非論については触れなかった。しかし現場で演説を聞いたパッ

2016.05.31
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

破壊王! トランプの「政治テロ」が促すアメリカの変革

 ご存知の通り、僕はドナルド・トランプ大統領候補をちっとも応援していない。  不適切な発言でアメリカのイメージを下げたり、人種間の溝を広げた

2016.04.28
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

パックンが斬る、トランプ現象の行方【後編、パックン亡命のシナリオ】

<【前編】はこちら>  トランプ人気は否めない。しかし、予備選で通じている手段は本選挙では通じないはず。  例えば、経済的な不満を持つ人々の

2016.03.11
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

パックンが斬る、トランプ現象の行方【前編、人気の理由】

 派翠克。 「パトリック」を中国語で書くとこうなるらしい。あまりピンとこないね。「鳩°陸」にしようかな。「ハーラン」は「波ー乱」でいっか・・

2016.03.10
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

美味しすぎてマズイ、ふるさと納税のカラクリ

 年末年始は帰省した? 久しぶりに懐かしい街をみて、「お世話になったな~、何か恩返ししたいな~、でもあまりお金をかけられないな~」と思った人

2016.02.02
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

パックン流、ゲスな賄賂の撲滅法

 政府がマイナンバー制度を用いて、国民全員の金銭的なやり取りを全て把握しようとしているのに、政治家の金銭授受は闇のままでいいのか?  マイナ

2016.01.25
パックンのちょっとマジメな話 パックン(パトリック・ハーラン)

シッパイがイッパイ、アメリカの中近東政策

 パリやカリフォルニアのテロ攻撃で世界に不安な気持ちが高まっている中、オバマ大統領がめずらしく執務室から演説を行った。情熱があふれ、強さや決

2015.12.18

MAGAZINE

特集:世界が称賛する日本の暮らし

2022年8月 9日/2022年8月16日号(8/ 2発売)

治安、医療、食文化、教育、住環境......。日本人が気付かない日本の魅力

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