最新記事

テック&サイエンス

海洋生物

【動画】深海で発見された、300年以上生きている巨大生物

2026.01.21
海洋生物

ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている「とてつもなく巨大な」生物...その正体は?

2026.01.21
AI規制

「性的ディープフェイク」を大量生成...XのAI「Grok」規制は、東南アジアが先陣

2026.01.19
中国

米中テック戦争の新局面...中国が「国産半導体」で追いつく日

2026.01.19
CYBER × INTEL クマル・リテシュ

AIがついに人類に「牙をむいた」...中国系組織の「サイバー攻撃」は、AIが自律的に実施していた

<昨年9月に中国系とみられる脅威アクターが世界の30組織を標的に起こしたサイバー攻撃は、従来の攻撃とは一線を画すものだった> 2025年9月

2026.01.17
サイエンス・ナビゲーター 茜 灯里

DNAが「全て」ではなかった...親の「後天的な特徴」も子に受け継がれ、体質や発症リスクに影響 群馬大グループが発表

<群馬大学生体調節研究所の堀居拓郎准教授、畑田出穂教授らの研究グループが開発した新技術により、DNA配列以外の変化が子どもに伝わる仕組みの一

2026.01.17
欧州インサイドReport 木村正人

「AIは雇用の大量破壊兵器」...新卒レベルの仕事の半分が消失するという衝撃の予測

<ロンドンではサディク・カーン市長がAIによる失業阻止のためのタスクフォースと無料研修を行うといった取り組みを進めているが> [ロンドン発]

2026.01.15
考古学

【動画】湖底に沈んだ、古代文明解明のカギを握るカヌーの正体

2026.01.15
考古学

ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」

2026.01.15
未来学の現在と未来 南 龍太

今後の日本の「科学技術の趨勢」を占う「応用脳科学コンソーシアム」の現在地と未来

この記事は【記事前編】「AI」と「脳科学」と「量子コンピューター」がつながる未来...応用脳科学が見据える2050年とは?、【記事中編】生物

2026.01.15
未来学の現在と未来 南 龍太

生物の行動を決定づける「自由エネルギー」とは?「量子科学」と「脳科学」の融合が解き明かすこと

この記事は【記事前編】「AI」と「脳科学」と「量子コンピューター」がつながる未来...応用脳科学が見据える2050年とは?の続きです 脳科学

2026.01.14
ビジネス

AIがマクドナルドのドライブスルーを変える──Google Cloudと進める次世代戦略

2026.01.14
未来学の現在と未来 南 龍太

「AI」と「脳科学」と「量子コンピューター」がつながる未来...応用脳科学が見据える2050年とは?

人工知能(AI)が社会に深く入り込み、科学をはじめ産業、教育などあらゆる分野で新たな発見やサービスの誕生が相次ぐ現代、量子科学と脳科学はいか

2026.01.13
宇宙

宇宙に満ちる謎の物質、ダークマター...その正体のカギを握る「クラウド・ナイン」の正体とは?

2026.01.13
宇宙

【動画】初めてとらえられた新種の天体「クラウド・ナイン」

2026.01.13
SNS

他人の性的画像を「勝手に生成」問題を受け、XのAI「Grok」が画像生成を有料加入者限定に

2026.01.10
考古学

謎の言語とイラストで埋め尽くされた奇書「ボイニッチ手稿」...その解読方法が明らかに?

2026.01.08
考古学

【動画】ボイニッチ手稿がついに解読された? その内容は?

2026.01.08
軍事

ドローン優位はいつまで?――戦争の未来を左右する「指向性エネルギー兵器」

2026.01.07
AI

【スカイネットは来ない?】AIが戦争を始めるという誤解...「引き金を引くのは人間」と断言できる理由

2026.01.06
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 3
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トランプには追い風
  • 4
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    崖が住居の目の前まで迫り、住宅が傾く...シチリア島…
  • 7
    一体なぜ? 中国でハリー・ポッターの「あの悪役」が…
  • 8
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 9
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 10
    変わる「JBIC」...2つの「欧州ファンド」で、日本の…
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 5
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 6
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 7
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 8
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 6
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を…
  • 7
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story