コラム
Superpower Satire (USA) パックンの風刺画コラム
Superpower Satire (USA) パックンの風刺画コラム

アメリカで何が女性大統領の誕生を阻むのか(パックン)

<中間選挙で民主党からは多くの女性やマイノリティの議員が当選したが、そんな民主党支持者も大統領候補には「白人男性」のバイデンを望んでいる>

2019.01.25
Superpower Satire (USA) パックンの風刺画コラム

トランプ政権、首席補佐官の座はまるで拷問(パックン)

<主要ポストがどんどん辞めるトランプ政権では、首席補佐官の後任がなかなか見つからない。無傷では出られないこのポストは中世の「拷問」と同じ>

2019.01.12
Superpower Satire (USA) パックンの風刺画コラム

ロシア疑惑の黒塗り資料に浮かび上がるトランプの影(パックン)

<事件の背景や詳細を描く資料からは、事件の中心人物としてのトランプの姿が見えてくる> クリスマス前にプレゼント交換が始まった! マイケル・フ

2018.12.21
Superpower Satire (USA) パックンの風刺画コラム

トランプが戦没者墓地を訪問しなかった理由(パックン)

<トランプは人種、性別、民族、宗教、性的指向、ジェンダー、身体的な特徴など国民の「違い」を強調して、分断を深刻化させている> 11月10日、

2018.12.06
Superpower Satire (USA) パックンの風刺画コラム

独裁者っぽさがどんどん増すトランプ(パックン)

<以前から独裁者としての要素を多く持っているトランプだが、中間選挙を経て、民主主義を求める民意に反してさらに独裁的になっている> 彼は社会的

2018.11.22
Superpower Satire (USA) パックンの風刺画コラム

露骨すぎる米共和党の民主党支持者差別(パックン)

<都市部の学生の有権者登録をやりにくくしたり、民主党員が多い地域で投票所を減らしたり、共和党の民主党票「抑制」対策は余りに露骨> 昔のアメリ

2018.11.14
Superpower Satire (USA) パックンの風刺画コラム

危険すぎる米大統領──トランプ警報に対応せよ!(パックン)

<アメリカで10月から導入された緊急警報システム――しかし国民にとって最も危険なのはトップに立つトランプ大統領では⁉> 米連邦緊急事態管理庁

2018.10.26
Superpower Satire (USA) パックンの風刺画コラム

米最高裁判事候補にもセクハラ告発運動「#MeToo」が(パックン)

<問題候補を最高裁判事や大統領にする共和党は、失格に値しないのだろうか?> 米最高裁判事候補のブレット・キャバノーが大変なことになった。上院

2018.10.24
MAGAZINE
特集:ガザの叫びを聞け
特集:ガザの叫びを聞け
2025年12月 2日号(11/26発売)

「天井なき監獄」を生きるパレスチナ自治区ガザの若者たちが世界に向けて発信した10年の記録

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    100年以上宇宙最大の謎だった「ダークマター」の正体を東大教授が解明? 「人類が見るのは初めて」
  • 2
    7歳の息子に何が? 学校で描いた「自画像」が奇妙すぎた...「心配すべき?」と母親がネットで相談
  • 3
    128人死亡、200人以上行方不明...香港最悪の火災現場の全貌を米企業が「宇宙から」明らかに
  • 4
    子どもより高齢者を優遇する政府...世代間格差は5倍…
  • 5
    「世界で最も平等な国」ノルウェーを支える「富裕税…
  • 6
    「999段の階段」を落下...中国・自動車メーカーがPR…
  • 7
    メーガン妃の写真が「ダイアナ妃のコスプレ」だと批…
  • 8
    【最先端戦闘機】ミラージュ、F16、グリペン、ラファ…
  • 9
    【クイズ】世界遺産が「最も多い国」はどこ?
  • 10
    【寝耳に水】ヘンリー王子&メーガン妃が「大焦り」…
  • 1
    インド国産戦闘機に一体何が? ドバイ航空ショーで墜落事故、浮き彫りになるインド空軍の課題
  • 2
    膝が痛くても足腰が弱くても、一生ぐんぐん歩けるようになる!筋トレよりもずっと効果的な「たった30秒の体操」〈注目記事〉
  • 3
    【最先端戦闘機】ミラージュ、F16、グリペン、ラファール勢ぞろい ウクライナ空軍は戦闘機の「見本市」状態
  • 4
    7歳の息子に何が? 学校で描いた「自画像」が奇妙す…
  • 5
    100年以上宇宙最大の謎だった「ダークマター」の正体…
  • 6
    海外の空港でトイレに入った女性が見た、驚きの「ナ…
  • 7
    マムダニの次は「この男」?...イケメンすぎる「ケネ…
  • 8
    老後資金は「ためる」より「使う」へ──50代からの後…
  • 9
    【クイズ】次のうち、マウスウォッシュと同じ効果の…
  • 10
    「髪形がおかしい...」実写版『モアナ』予告編に批判…
  • 1
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?
  • 2
    東京がニューヨークを上回り「世界最大の経済都市」に...日本からは、もう1都市圏がトップ10入り
  • 3
    一瞬にして「巨大な橋が消えた」...中国・「完成直後」の橋が崩落する瞬間を捉えた「衝撃映像」に広がる疑念
  • 4
    「不気味すぎる...」カップルの写真に映り込んだ「謎…
  • 5
    【写真・動画】世界最大のクモの巣
  • 6
    高速で回転しながら「地上に落下」...トルコの軍用輸…
  • 7
    「999段の階段」を落下...中国・自動車メーカーがPR…
  • 8
    まるで老人...ロシア初の「AIヒト型ロボット」がお披…
  • 9
    「髪形がおかしい...」実写版『モアナ』予告編に批判…
  • 10
    膝が痛くても足腰が弱くても、一生ぐんぐん歩けるよ…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中