男性が射殺された後、ICE捜査員と揉み合う市民
宅配ドライバー
ネットで話題

「助けて...」自分の車に閉じ込められた配達員の叫び...玄関カメラが記録した「劇的シーン」が話題に

2026.01.26
世界経済フォーラム(ダボス会議)でトランプ大統領の演説を聴く米政権閣僚
グリーンランド

「トランプ劇場」で欧州は目覚めた? グリーンランド騒動が改革のスイッチに

2026.01.26
「投資先の質が評判を呼び、良質な案件・情報がさらに集まる好循環が生まれています。日欧の両面でシナジーを最大化していきたい」と語るJBIC常務取締役の内田 誠
日本企業

変わる「JBIC」...2つの「欧州ファンド」で、日本のスタートアップ支援に乗り出した理由

2026.01.20
世界がうるさすぎる時代に、自分の声を取り戻す
ブログ

世界がうるさすぎる時代に、自分の声を取り戻す

2026.01.24
研究者
医療

「発生確率100%のパンデミック」専門家が「がん」を超える死因として警戒する「AMR」とは何か?

2026.01.26
猫は飼い主のことを快適な住環境とひっくるめて覚えている RAI106/SHUTTERSTOCK
ペット

猫は飼い主のことなどすぐに忘れるという誤解

2026.01.26
芦刈義孝さん
サステナビリティ

街の電気を地域資源に...江戸時代の宿場町が目指す、自治体、企業、市民が一丸となる再エネ社会

2025.12.25 PR
「不適切」か「自由」か 物議を醸すゴルフ系インフルエンサーの台頭 clairehogle-Instagram
ネットで話題

「不適切」と批判殺到...女性の「密着ゴルフウェア」にネット騒然

2026.01.26
ドナルド・トランプ米大統領
アメリカ

【随時更新】トランプ2.0(1月26日の動き)

2026.01.26
映画『この世界の片隅に』片渕須直監督
インタビュー

「アニメである必要があった...」映画『この世界の片隅に』片渕監督が語る「あえて説明しない」信念

2025.12.26
猫は何かを伝えようとしているのかも(写真はイメージです) Marjan Grabowski-Unsplash
ネットで話題

留守番中の猫に異変...仲良しきょうだいが知らせた妹の非常事態

2026.01.26
雪に覆われた公園
野生生物

公園に響き渡る「不思議な声」...市街地に現れた「超危険生物の群れ」にSNS興奮「目にも耳にも美しい」

2026.01.26
試飲体験に参加する外国人来場者
日本

【イベント】国税庁が浅草で「伝統的酒造り」ユネスコ無形文化遺産登録1周年記念イベントを開催。インバウンド客も魅了し、試飲体験も盛況!

2025.12.25
会談で握手するトランプ米大統領とプーチン露大統領
中東

ガザ安定の切り札か火種か? プーチン招待で波紋、トランプ「平和評議会」の目的とは

2026.01.26
スペイン・バルセロナ近郊で起きた高速鉄道事故の現場
鉄道

スペイン鉄道に一体何が? 1カ月で事故4件、組合は「安全強化」求めスト計画へ

2026.01.26
写真はマムード英内相。ロンドンで2025年10月代表撮影。Pool via REUTERS
イギリス

英政府が「英国版FBI」創設へ...「危険な犯罪⁠者を追跡し、逮捕‍する」

2026.01.26
米電気自動車(EV)大手テスラは22日、米国およびカナダで販売する新車への一部の運転支援機能の搭載を中止し、自動操舵などの技術を利用したい顧客には月額99ドルのサブスクリプションで提供すると発表した。資料写真、2023年12月撮影(2026年 ロイター/Carlos Barria)
ビジネス

テスラ、運転支援機能をサブスクに...自動操舵は月額99ドル

2026.01.26
解体されたホワイトハウスの東棟
アメリカ

ホワイトハウス東棟の大改築に「待った!」、トランプの計画を阻むのは「ブッシュ時代の...」

2026.01.26
帰還した宇宙飛行士たち
宇宙

スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに...宇宙船で一体何が?

2026.01.26
ケニア人が教えてくれた「陽気なアフリカ人」像の落とし穴
ブログ

ケニア人が教えてくれた「陽気なアフリカ人」像の落とし穴

2026.01.23
コラム
一田和樹

世界に広がる虚無主義的暴力過激派(NVE)...ポスト・イデオロギー時代の新たな脅威

2026.01.25 
木村正人

同盟国を「侮辱」したトランプ発言、「アフガンで前線にいなかった」...NATO各国から批判殺到

2026.01.24
茜 灯里

馬は人間の恐怖を「におい」で察知し、その影響を受け警戒を強める──「種を超えた感情伝染」と仏最新研究

2026.01.23
グレン・カール

トランプを支配する「サムライ・ニッポン」的価値観を理解せよ

2026.01.23
外国人リレーコラム

東京の火葬場6カ所が「中国系」...日本には「葬儀安全保障」が必要だ

2026.01.23
加谷珪一

麻薬でも石油でもない...トランプがベネズエラを攻撃した「根本的な理由」と、世界秩序への影響

2026.01.22
Picture Power

【写真特集】ウクライナ侵攻で顕在化した国境 分断される自然と日常〜ラトビア

2026.01.22
冷泉彰彦

ここがヘンだよ! 日本の総選挙

2026.01.21
コリン・ジョイス

車道に次々現れる100万以上の陥没...イギリスの悲惨な現状を象徴する「道路の穴」

2026.01.21
河東哲夫

高市日本は気を付けないとトランプにはしごを外される

2026.01.20
今井佐緒里

NATOの終わりの始まり? トランプ政権は欧州を「敵」認定して分断しようとしているのか

2026.01.20
数土直志

今年注目の最新トレンドは昭和アニメのリブート版

2026.01.19
クマル・リテシュ

AIがついに人類に「牙をむいた」...中国系組織の「サイバー攻撃」は、AIが自律的に実施していた

2026.01.17
風刺画で読み解く中国の現実

中国ネトウヨが「盗賊」と呼んだ大英博物館に感謝した訳

2026.01.17
木村正人

トランプ米大統領に「ノーベル平和賞メダル」を贈ったベネズエラ野党指導者の「思惑」は外れた

2026.01.17
茜 灯里

DNAが「全て」ではなかった...親の「後天的な特徴」も子に受け継がれ、体質や発症リスクに影響 群馬大グループが発表

2026.01.17
Picture Power

【写真特集】命をかけた旅の結末 法の名の下に拘束される移民たち

2026.01.16
Youtube
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 2
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 5
    「外国人価格」で日本社会が失うもの──インバウンド…
  • 6
    「20代は5.6万円のオートロック、今は木造3.95万円」…
  • 7
    中国、軍高官2人を重大な規律違反などで調査...人民…
  • 8
    私たちの体は「食べたもの」でできている...誰もが必…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    老化の9割は自分で防げる...糖質と結び付く老化物質…
  • 1
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 2
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 5
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 6
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 7
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 8
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 9
    40代からは「積立の考え方」を変えるべき理由──資産…
  • 10
    麻薬中毒が「アメリカ文化」...グリーンランド人が投…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 5
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 6
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中

YouTube