印南敦史

1962年生まれ。東京都出身。作家、書評家。広告代理店勤務時代にライターとして活動開始。現在は他に「ライフハッカー[日本版]」「東洋経済オンライン」「WEBRONZA」「サライ.jp」「WANI BOOKOUT」などで連載を持つほか、「ダ・ヴィンチ」などにも寄稿。ベストセラーとなった『遅読家のための読書術』(ダイヤモンド社)をはじめ、『世界一やさしい読書習慣定着メソッド』(大和書房)、『読んでも読んでも忘れてしまう人のための読書術』(星海社新書)、『人と会っても疲れない コミュ障のための聴き方・話し方』(日本実業出版社)など著作多数。新刊は、『書評の仕事』(ワニブックス)。2020年6月、日本一ネットにより「書評執筆本数日本一」に認定された。

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2024.03.28
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24時間戦っていた電通マンが明かす「接待の実態」「浪費生活の末の窮地」

2024.02.18
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フィリピンパブ嬢と結婚し、子どもが生まれ、そして知った...フィリピンハーフたちの「母が家にいない」貧困生活

2023.11.24
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彼氏は仕事熱心で理想的だった、ギャンブル癖を除けば。彼女も沼に入り込み「もう何も感じない。でも、やめられない」。なぜ依存してしまうのか

2023.09.20
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路上売春に行く私を、彼氏は笑顔で送り出してくれ、帰ればセックスしてくれるから「私はそれで幸せ」。なぜ彼女は...

2023.08.14
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元技能実習生など、不法滞在ベトナム人「ボドイ」による犯罪が北関東で頻発している理由

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2023.06.26
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『小川さゆり、宗教2世』、旧統一教会が崩壊させたひとつの家庭

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2023.03.01
BOOKS

在日は「境界人」、ゴキブリ呼ばわりされることもあるが、ノブレスオブリージュを負っていい

2023.01.30
BOOKS

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BOOKS

合同結婚式、韓国ではこんな「勧誘」がされていた......「宗教二世」日本人女性の壮絶体験

2022.12.28
BOOKS

「公園で毎日おばあさんが犬としていた」40年前の証言

2022.12.09
BOOKS

「お料理の高校生」にも読んでほしい、20代ライターの『死にそうだけど生きてます』

2022.10.31
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犯罪者の家族がこれほど非難されるのは日本ぐらい

2022.09.25
BOOKS

母は「見た目は大人・頭脳は子ども」。母親の世話と家事に追われたけれど、私は一人じゃない

2022.08.30
BOOKS

「俺のことわかる?」自分の彼女を殺した犯人に面会に行った男性が、知りたかったこと

2022.07.22
BOOKS

インドに移住したJKが軽妙に綴る「カースト」と「肌」の重い現実

2022.06.27
BOOKS

タイパ重視の時代、「映画を早送りで観る」人を否定すべきではない

2022.05.27
BOOKS

「すぐつなげ」「すぐつなげ」「すぐつなげ」苦情などというレベルではないコールセンターのモンスター客

2022.05.12
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特集:オッペンハイマー アメリカと原爆
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2024年4月16日号(4/ 9発売)

アカデミー作品賞映画がアメリカに突き付けた、埋もれた記憶と核兵器のリアル

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