印南敦史

1962年生まれ。東京都出身。作家、書評家。広告代理店勤務時代にライターとして活動開始。他に、ライフハッカー[日本版]、東洋経済オンライン、サライ.jpなどで連載を持つほか、「ダ・ヴィンチ」などにも寄稿。『遅読家のための読書術』(ダイヤモンド社)、『人と会っても疲れない コミュ障のための聴き方・話し方』(日本実業出版社)、『この世界の中心は、中央線なのかもしれない。』( 辰巳出版)など著作多数。2020年6月、日本一ネットにより「書評執筆本数日本一」に認定された。

BOOKS

東電の原発事故賠償、審査はザルで、不正が横行していた

2019.10.18
BOOKS

六本木・銀座は基地の街だった──売春、賭博、闇取引が横行した時代

2019.09.27
BOOKS

児童虐待は検証率「わずか5割」 どうすれば悲劇を断ち切れるのか

2019.09.19
BOOKS

丸山ゴンザレスだからこそ書けた世界の裏社会ルール

2019.09.04
BOOKS

和歌山毒物カレー事件、林眞須美死刑囚の長男が綴る「冤罪」の可能性とその後の人生

2019.08.21
BOOKS

1995年、オウム事件を生んだ平成の「災害史観」とは何か

2019.07.26
BOOKS

質問・批判をかわす「安倍話法」には4パターンある、その研究

2019.07.12
BOOKS

ラッパーECDの死後、妻の写真家・植本一子が綴った濃密な人間関係

2019.06.24
BOOKS

団地は最前線、団地こそが移民の受け皿として機能する?

2019.05.27
BOOKS

難治がんの記者が伝えたい「がんだと分かった」ときの考え方

2019.05.07
BOOKS

『天皇の憂鬱』が解き明かす、象徴天皇をかたちづくった「軽井沢」

2019.04.22
BOOKS

メディアで報じられない「金と欲」に翻弄された東日本大震災被災地の現実

2019.04.03
BOOKS

「虐待が脳を変えてしまう」脳科学者からの目を背けたくなるメッセージ

2019.03.22
BOOKS

承認欲求は「最強」の欲求... では、バイトテロはなぜ起こるのか?

2019.02.28
BOOKS

数百万人の「中年フリーター」が生活保護制度を破綻させるかもしれない

2019.02.19
BOOKS

毎年1000社ベンチャーが生まれる「すごい」国イスラエルの秘密

2019.01.31
BOOKS

吃音の人と向き合うときに知っておきたいこと

2019.01.21
BOOKS

無印良品は堤清二の「自己矛盾」だった

2018.12.28
BOOKS

JKビジネスを天国と呼ぶ「売春」女子高生たちの生の声

2018.12.12
BOOKS

「パパ活」という言葉はマーケティング会議の中で生まれた

2018.11.20
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったのか?
  • 3
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製をモデルにした米国製ドローンを投入
  • 4
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 5
    「筋肉はモッツァレラと同じ」...なぜウォーミングア…
  • 6
    「映画賞の世界は、はっきり言って地獄だ」――ショー…
  • 7
    幼い子供たちの「おぞましい変化」を克明に記録...「…
  • 8
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 9
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 10
    50代から急増!? 「老け込む人」に共通する体の異変【…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 3
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 6
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 7
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 8
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 9
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中