広岡裕児

1954年、川崎市生まれ。大阪外国語大学フランス語科卒。パリ第三大学(ソルボンヌ・ヌーベル)留学後、フランス在住。フリージャーナリストおよびシンクタンクの一員として、パリ郊外の自治体プロジェクトをはじめ、さまざまな業務・研究報告・通訳・翻訳に携わる。代表作に『EU騒乱―テロと右傾化の次に来るもの』(新潮選書)、『エコノミストには絶対分からないEU危機』(文藝春秋社)、『皇族』(中央公論新社)他。

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新型コロナウイルス感染拡大にも慌てないフランスの手腕

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レバノン逃亡

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フランス

フランスの航空運賃課税は、暴動を防ぐマクロンの苦肉の策

2019.07.12
欧州

EUトップ人事の舞台裏で欧州リーダーの実力を見せたマクロン

2019.07.09
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即位

昭和から令和へ「象徴天皇」を理解するキーワード

2019.05.01
譲位

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フランス

ノートルダム大聖堂はなぜフランスの象徴か

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2019.01.21
フランス

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スポーツ文化

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不法移民

困っている難民や移民に手をさしのべるのは罪?──仏憲法評議会が判断

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フランス事情

子供を助けた不法滞在者が市民権を得た「美談」と背中合わせの複雑な難民事情

2018.06.05
フランス

フランスで怒りの追悼行進──救急車に来てもらえず女性が死亡、医療体制劣化が原因か

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コロナを抑え込んだ中国デジタル監視の実態。台湾・韓国にも遅れた日本が今すべきこと

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