flier編集部

本の要約サービス「flier(フライヤー)」は、「書店に並ぶ本の数が多すぎて、何を読めば良いか分からない」「立ち読みをしたり、書評を読んだりしただけでは、どんな内容の本なのか十分につかめない」というビジネスパーソンの悩みに答え、ビジネス書の新刊や話題のベストセラー、名著の要約を1冊10分で読める形で提供しているサービスです。

通勤時や休憩時間といったスキマ時間を有効活用し、効率良くビジネスのヒントやスキル、教養を身につけたいビジネスパーソンに利用されているほか、社員教育の一環として法人契約する企業も増えています。

ビジネス

「この人はできる」と周囲に思わせる近道...「説明」のテクニックが学べる本

2022.11.17
テクノロジー

DAOは「スマホ登場」以上のパラダイムシフト...ここまで騒がれるのには理由がある

2022.11.15
教養

輪廻転生=ゲーム理論? 仏教の教えは極めて合理的だった...教養で世界の見え方が変わる

2022.11.11
ビジネス

人付き合いには「計算」があって当たり前...マーケティング思考の役立て方を学ぶ

2022.09.27
思考法

ダイエット成功の「明確な正解」が明らかに! 問題は何でも「因数分解」してみよう

2022.09.22
ビジネス

なぜ胃腸科の専門医は「朝食にパンを食べるな」という本を出したのか...いまイチオシの4冊

2022.09.21
ビジネス

「やるべきこと」を先延ばしにしてしまう人が知らない、こんなに簡単な行動

2022.09.20
ビジネス

まずは「相手を統制する」という考えを手放そう...「やる気に満ちたチーム」の実現法

2022.09.15
ビジネス

英語の勉強を始める前に読んでおきたい「英語術」の本...ほか、いまオススメの4冊

2022.09.14
コミュニケーション

格好いい言葉も、よどみない喋りも邪魔なだけ...プロが教える「話し方」3つのコツ

2022.08.31
ビジネス

司会進行役に能力があれば、会議はここまで有意義になる...ほか、本の作り手イチオシの4冊

2022.08.30
ビジネス

行き詰っている人ほど効果的...「越境」を武器に新たな勝ちパターンを作る方法

2022.08.25
ライフスタイル

「いいかげんでも、まあなんとかなる」イタリア人の生き方に学ぶ...ほか、いまイチオシの4冊

2022.08.24
ビジネス

誰でも「すぐ行動」する人になれる 面倒くさがりにオススメの「モチベーション」本

2022.07.29
ビジネス

周りを生かせず孤軍奮闘してしまう人へ...「お通夜」会議をなくす「問いかけ」の手法

2022.07.29
メンタル

性格が暗くても大丈夫 「明るい気持ち」になれる科学的な方法...ほか、いまイチオシの本

2022.07.27
仕事術

「やる気と根性」ではない、営業成績を本当に伸ばしてくれる「武器」とは?

2022.07.22
ビジネス

もう現代人の「タイパ」欲求は止まらない...そこで使える「ショート動画」ビジネス術

2022.07.21
仕事術

意見の通し方から新人育成まで...「本の作り手」が推す旬のビジネス書5選

2022.07.21
ビジネス

何時間でも聞いてもらえるシンプルな「話し方」術(ラジオDJ秀島史香さん)...ほか新刊本紹介

2022.06.23
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで続くのか
  • 2
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られる」衝撃映像にネット騒然
  • 3
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 4
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 5
    「外国人が増え、犯罪は減った」という現実もあるの…
  • 6
    「イランはどこ?」2000人のアメリカ人が指差した場…
  • 7
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 8
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 9
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 10
    「え、履いてない?」モルディブ行きの飛行機で撮影…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 3
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの…
  • 7
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 8
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 9
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 10
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中