韓国「戒厳令・弾劾騒動」に至るまでの歴史を振り返る映画4選
最後に紹介したいのは、『KCIA 南山の部長たち』(ウ・ミンホ監督、2019年)。時系列ではこれまでの作品で最も古い。1979年、大統領(モデルは朴正熙〔パク・チョンヒ〕)が情報機関KCIAの部長に射殺される。作中、大統領と部長が酒を飲むと、日本語になる。日本の植民地支配で育った世代という事実にハッとする。
年末年始にこれらの韓国映画を配信で見るのはいかがだろう。何よりエンタメとしても全て面白い。これ、大事だと思います。
※イラストは編集部の新しい試みとして画像生成AI「Stable Diffusion」で作成されています。
アマゾンに飛びます
2026年1月27号(1月20日発売)は「『外国人問題』徹底研究」特集。「外国人問題」は事実か錯覚か。移民/不動産/留学生/観光客/参政権/社会保障/治安――7つの争点を国際比較で大激論
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
-
事務職/未経験可/外資系不動産企業で中国語を活かせる/転勤なし
FM Investment Japan株式会社
- 東京都
- 月給20万円~25万円
- 正社員
-
DDGC/グローバルアカウントプランナー/外資ラグジュアリーブランド担当/オンオフ統合領域/英語力を活かせる仕事
株式会社電通デジタル
- 東京都
- 年収400万円~1,000万円
- 正社員
-
外資系案件担当/SNSマーケティングのコミュニケーションプランナー/東/英語力を活かせる仕事
トランス・コスモス株式会社
- 東京都
- 年収360万円~620万円
- 正社員
-
「AP」デジタルアカウントプランナー/外資系ブランド担当
株式会社電通デジタル
- 東京都
- 年収600万円~1,500万円
- 正社員






