Special Issue 別冊・ムック紹介

『ニューズウィーク日本版』別冊・ムックのご案内

2019年3月31日発売

0歳からの教育 学ぶ力の伸ばし方 学習編

2019年3月31日発売 / 864円

最新研究で読み解く体と心の発達 個性と興味、能力を上手に磨く

Introduction
赤ちゃんとの学びの旅は始まったばかり…
 
第1章 YourChild DEVELOPMENT
発達 成長の種をまいて豊かな愛情で育てる
■自分のペースでゆっくり成長
認知能力 赤ちゃん脳が秘めた無限の可能性
■1歳児だってロジカルに思考する
■6カ月から確率を理解?
言葉 おしゃべりの準備は生まれたときから
■言葉を紡ぐ神秘のプロセス
■話す力を伸ばすコツ教えます
読書 親子で楽しむ絵本が知能の発達を促す
IT機器 テクノロジーとの上手な付き合い方は
■スクリーンタイムを管理する5つの攻略法
動作 赤ちゃんは大人を見て学ぶ天才だ
 
第2章 YourChild EMOTIONS
思考 子供たちの見る世界はなぜバラ色なのか
社会生活 鋭い観察眼で人間関係をえり好み
メンタル 困難に立ち向かう健全な自尊心を育む
■失敗体験で鍛える立ち直り力
道徳 思いやりの心はこんなに大事!
家族 互いを育て合うきょうだいは名教師

第3章 YourChild HEALTH
授乳 母乳は赤ちゃんにもママにも最高の選択
■母乳とミルク…どう選べばいい?
睡眠 脳と体と心を育てる独特な眠りの秘密
病気 また風邪?と気に病まないで
味覚 ヘルシーな食事が大好きになるために
■健康な食習慣のため親ができること
ワクチン 予防接種の軽視が感染症大流行を招く
動物 わが子もペットも大切な家族だから
症状 食物アレルギーは「食べて防ぐ」へ
 
第4章 YourChild PARENTING
エッセー 迷えるママ、パパは肩の力を抜いていい
父親 イクメン脳を磨いて仕事もできる男に
社会 子育てのジレンマは親のせいじゃない
男女 父は息子に、母は娘に「投資」する
産後ケア 出産後のママを1人にしないで
心理学 ヘリコプターな親が子供を壊す
対策 抑え切れないストレスを感じたら
 
第5章 YourChild LEARNING
算数 理数系の能力を伸ばす日常生活の工夫は
外国語学習 幼児英語のコツは歌と遊びと楽しい時間
スポーツ うちの子を一流のアスリートにしたい!
音楽 子供がピアノ教室で挫折しないために
本 自分で読書ができても読み聞かせは続けて
■本嫌い? 男の子が読書に親しむ6つの戦略
■就寝前の親子におすすめの8冊

MAGAZINE

特集:ドイツ妄信の罠

2020-11・ 3号(10/27発売)

良くも悪くも日本人が特別視する国家・ドイツ──歴史問題や政治、経済で本当に学ぶべき点は

人気ランキング

  • 1

    女性との握手拒否で帰化認定が無効になった ドイツ

  • 2

    ボイジャー2号が太陽系外の星間物質の電子密度の上昇を観測

  • 3

    毎年ネットで「三峡ダム決壊!」がバズる理由

  • 4

    黒人プラスサイズのヌードを「ポルノ」としてインス…

  • 5

    中国が極超音速ミサイルを配備、「能力の無駄遣い」…

  • 6

    新型コロナウイルスは糖尿病を引き起こす? 各国で…

  • 7

    世界が騒いだ中国・三峡ダムが「決壊し得ない」理由

  • 8

    米沿岸警備隊、西太平洋に巡視船配備へ 中国船の違…

  • 9

    新しい原子力エンジンで火星への到達時間が半減?

  • 10

    アメリカ大統領選挙、ラストベルトもトランプ離れ …

  • 1

    世界が騒いだ中国・三峡ダムが「決壊し得ない」理由

  • 2

    スリランカが日本支援のライトレール計画を中止したのは......

  • 3

    決壊のほかにある、中国・三峡ダムの知られざる危険性

  • 4

    中国・青島市で冷凍食品から新型コロナウイルスが検…

  • 5

    女性との握手拒否で帰化認定が無効になった ドイツ

  • 6

    インドネシア大統領ジョコ、米国の哨戒機給油要請を…

  • 7

    菅首相、訪問先のインドネシアで500億円の円借款供与…

  • 8

    新型コロナ、スウェーデンは高齢者を犠牲にしたのか

  • 9

    毎年ネットで「三峡ダム決壊!」がバズる理由

  • 10

    対中デフォルト危機のアフリカ諸国は中国の属国にな…

  • 1

    世界が騒いだ中国・三峡ダムが「決壊し得ない」理由

  • 2

    スリランカが日本支援のライトレール計画を中止したのは......

  • 3

    韓国ネット民、旭日旗めぐりなぜかフィリピンと対立し大炎上に

  • 4

    日本学術会議は最後に大きな仕事をした

  • 5

    金正恩「女子大生クラブ」主要メンバー6人を公開処刑

  • 6

    習近平、中国海兵隊に号令「戦争に備えよ」

  • 7

    その数333基、世界一のダム輸出国・中国の「無責任」

  • 8

    注意喚起、 猛毒を持つふさふさの毛虫が米バージニア…

  • 9

    決壊のほかにある、中国・三峡ダムの知られざる危険性

  • 10

    中国のネットから消された「千人計画」と日本学術会…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!