最新記事

アメリカ大統領選開票速報

アメリカ大統領選開票速報:カリフォルニア州はクリントン氏勝利へ

2016年11月9日(水)13時49分

11月8日、米ノースカロライナ州の投票所で総選挙に投票する母親を見守る子どもたち(2016年 ロイター/Jonathan Drake)

 8日実施した米大統領選で、米メディア報道によれば、民主党のヒラリー・クリントン候補がカリフォルニア州を制するもよう。選挙人数は55人。

●ユタ州

報道によれば、共和党のドナルド・トランプ候補がユタ州を制するもよう。選挙人数は6人。

●アイダホ州

報道によれば、共和党のドナルド・トランプ候補がアイダホ州を制するもよう。選挙人数は4人。

●オレゴン州

報道によれば、民主党のヒラリー・クリントン候補がオレゴン州を制するもよう。選挙人数は7人。

●ワシントン州

報道によれば、民主党のヒラリー・クリントン候補がワシントン州を制するもよう。選挙人数は12人。

●ハワイ州

報道によれば、民主党のヒラリー・クリントン候補がハワイ州を制するもよう。選挙人数は4人。

●フロリダ州

報道によれば、共和党のドナルド・トランプ候補が激戦州の1つ、フロリダ州を制するもよう。選挙人数は29人。

●ノースカロライナ州

報道によれば、共和党のドナルド・トランプ候補が激戦州の1つ、ノースカロライナ州を制するもよう。選挙人数は15人。

●オハイオ州

報道によれば、共和党のドナルド・トランプ候補が激戦州の1つ、オハイオ州を制するもよう。選挙人数は18人。

●コロラド州

報道によると、民主党のヒラリー・クリントン候補が激戦州の1つ、コロラド州を制するもよう。選挙人数は9人。

●バージニア州

報道によると、民主党のヒラリー・クリントン候補がバージニア州を制するもよう。選挙人数は13人。

●モンタナ州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がモンタナ州を制するもよう。選挙人数は3人。

●ネブラスカ州

CBSによると、ドナルド・トランプ候補がネブラスカ州を制するもよう。選挙人数は5人。

●ニューメキシコ州

報道によると、ヒラリー・クリントン候補がニューメキシコ州を制するもよう。選挙人数は5人。

●テキサス州

米メディア報道によると、ドナルド・トランプ候補がテキサス州を制するもよう。選挙人数は38人。

●ルイジアナ州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がルイジアナ州を制するもよう。選挙人数は8人。

●ノースダコタ州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がノースダコタ州を制するもよう。選挙人数は3人。

●サウスダコタ州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がサウスダコタ州を制するもよう。選挙人数は3人。

●ワイオミング州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がワイオミング州を制するもよう。選挙人数は3人。

●カンザス州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がカンザス州を制するもよう。選挙人数は6人。

●ニューヨーク州

報道によると、ヒラリー・クリントン候補がニューヨーク州を制するもよう。選挙人数は29人。

●アーカンソー州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がアーカンソー州を制するもよう。選挙人数は6人。

●アラバマ州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がアラバマ州を制するもよう。選挙人数は9人。

●ニュージャージー州

報道によると、ヒラリー・クリントン候補がニュージャージー州を制するもよう。選挙人数は14人。

●ミズーリ州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がミズーリ州を制するもよう。選挙人数は10人。

●イリノイ州

報道によると、ヒラリー・クリントン候補がイリノイ州を制するもよう。選挙人数は20人。

●デラウェア州

報道によると、ヒラリー・クリントン候補がデラウェア州を制するもよう。選挙人数は3人。

●オクラホマ州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がオクラホマ州を制するもよう。選挙人数は7人。

●テネシー州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がテネシー州を制するもよう。選挙人数は11人。

●ロードアイランド州

報道によると、ヒラリー・クリントン候補がロードアイランド州を制するもよう。選挙人数は4人。

●マサチューセッツ州

報道によると、ヒラリー・クリントン候補がマサチューセッツ州を制するもよう。選挙人数は11人。

●メリーランド州

報道によると、ヒラリー・クリントン候補がメリーランド州を制するもよう。選挙人数は10人。

●コネティカット州

報道によると、ヒラリー・クリントン候補がコネティカット州を制するもよう。選挙人数は7人。

●首都ワシントン

報道によると、ヒラリー・クリントン候補が首都ワシントンを制するもよう。選挙人数は3人。

●ミシシッピ州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がミシシッピ州を制するもよう。選挙人数は6人。

●フロリダ州

CNNによると、ヒラリー・クリントン候補が激戦州のフロリダ州でリードしている。選挙人数は29人。

●サウスカロライナ州

報道によると、共和党のドナルド・トランプ候補がサウスカロライナ州を制するもよう。選挙人数は9人。

●ウェストバージニア州

報道によると、ドナルド・トランプ候補がウェストバージニア州を制するもよう。選挙人数は5人。

●ジョージア、バージニア、サウスカロライナ州

CNNによると、ジョージア(選挙人16)、バージニア(13)、サウスカロライナ州(9)は接戦している。

●バーモント州

CNNによると、ヒラリー・クリントン候補がバーモント州を制するもよう。選挙人数は3人。

●ケンタッキー州

FOXによると、ドナルド・トランプ候補がケンタッキー州を制するもよう。選挙人数は8人。

●インディアナ州

CNNによると、ドナルド・トランプ候補がインディアナ州を制するもよう。選挙人数は11人。

[9日 ロイター]


120x28 Reuters.gif

Copyright (C) 2016トムソンロイター・ジャパン(株)記事の無断転用を禁じます

今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

USMCA見直し、カナダ・メキシコは3者協定維持望

ビジネス

デジタルユーロは「決済での銀行の中核的地位」支援=

ビジネス

JPモルガン、年内に米30州超で160以上の支店開

ワールド

イラン、米との対立解消へ提案提出の見通し=米高官
今、あなたにオススメ
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ポーランドが「核武装」に意欲、NATO諸国も米国の核の傘を信用できず
  • 2
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」の写真がSNSで話題に、見分け方「ABCDEルール」とは?
  • 3
    ウクライナ戦争が180度変えた「軍事戦略」の在り方...勝利のカギは「精密大量攻撃」に
  • 4
    生き返ったワグネルの「影」、NATO内部に浸透か
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 10
    中道「大敗北」、最大の原因は「高市ブーム」ではな…
  • 1
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 4
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 7
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 8
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 9
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 10
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中