プレスリリース

ブルボン、コクのあるカスタード風味のサクサク食感 「ミニルマンドカスタード風味」を7月29日(火)に販売開始!

2025年07月24日(木)12時00分
株式会社ブルボン(本社:新潟県柏崎市、代表取締役社長:吉田 匡慶)は、株式会社モンテール(本社:埼玉県八潮市、代表取締役社長:鈴木 徹哉 以下、モンテール)から販売中の人気商品「牛乳と卵のシュークリーム」をイメージした「ミニルマンドカスタード風味」を2025年7月29日(火)に期間限定で発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/442477/LL_img_442477_1.jpg
モンテール監修「ミニルマンドカスタード風味」

「ミニルマンドカスタード風味」は、卵やミルクの風味が豊かなカスタードのおいしさに生地の香ばしさが調和した商品です。モンテール監修のこだわりの味わいを表現しました。
モンテールが販売している人気定番商品シュークリームの味わいを、サクサクとした食感とともにお楽しみいただけます。


【商品概要】
商品名 :ミニルマンドカスタード風味
内容量 :121g(個装紙込み)
発売日 :2025年7月29日(火) 全国発売
販売チャネル(予定):量販店、ドラッグストア、小売店、売店など
価格 :オープンプライス
賞味期限 :12カ月


【ご参考】
○株式会社モンテール
モンテールは1954年に創業し、70周年を迎えたシュークリームをはじめとするチルドスイーツのメーカーです。『しあわせにまじめ』をコーポレートメッセージに掲げ、「小さな洋菓子店」ブランドのシュークリームやエクレア、ロールケーキなど、多彩なスイーツをスーパーマーケットやコンビニエンスストアで販売しています。なかでも、シュークリームとエクレアは人気の定番商品で、「牛乳と卵のカスタード&ホイップシュー」はチルドシュークリーム・エクレアカテゴリーでロングセラー売上No.1※1に選出、「牛乳と卵のエクレア」はチルドエクレアカテゴリーで1999年から26年連続売上No.1※2をモンテールのスイーツが獲得しました。
※1:日経POSセレクション ロングセラー売上No.1<2014年1月-2023年12月>に選出
※2:株式会社モンテール調べ(日経POS情報の「チルドシュークリーム・エクレア」カテゴリーの1999年1月から2023年12月のデータをもとにモンテールが調査)

○ルマンド風エクレア
2025年8月1日(金)に、モンテールより当社のロングセラー商品「ルマンド」をイメージした「ルマンド風エクレア」が発売されます。香ばしい生地の中をカラメルチップ入りのココアクリームで満たし、生地の上からチョコでコーティングしています。ココアクリームのやさしい甘さとやさしいコク、カラメルチップのサクサクとした食感で、まさに「ルマンド」を思い起こさせる商品です。

ルマンド風エクレア
https://www.atpress.ne.jp/releases/442477/img_442477_2.jpg
エクレアイメージ
https://www.atpress.ne.jp/releases/442477/img_442477_3.jpg

※ 画像はイメージです
※ ルマンドをイメージした商品です。ルマンドのクッキー生地、クリームは使用しておりません。


【この件に関するお客様のお問い合わせ先】
株式会社ブルボン お客様相談センター
Tel:0120-28-5605


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

イラン新指導者、負傷で姿見せない公算 外見損傷か=

ビジネス

米個人消費1月堅調、PCE価格指数前年比2.8%上

ワールド

トランプ氏、プーチン氏のイラン支援を示唆 ドローン

ビジネス

米ミシガン大消費者信頼感、3月速報値55.5に悪化
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ショーン・ペンは黙らない――「ウクライナへの裏切りは常軌を逸している」その怒りの理由
  • 2
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製をモデルにした米国製ドローンを投入
  • 3
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド太平洋防衛
  • 4
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 5
    「イラン送りにすべき...」トランプ孫娘、警護隊引き…
  • 6
    「映画賞の世界は、はっきり言って地獄だ」――ショー…
  • 7
    有人機の「盾」となる使い捨て無人機...空の戦いに革…
  • 8
    北極海で見つかった「400年近く生きる生物」がSNSで…
  • 9
    謎すぎる...戦争嫌いのMAGAがなぜイラン攻撃を支持す…
  • 10
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 4
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 6
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 7
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 8
    40年以上ぶり...イスラエル戦闘機「F-35I」が、イラ…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中