プレスリリース

「美容手帖」「ハーバー公式オンラインショップ」にて、俳優・エッセイストの小林聡美さんによるエッセイ『日日是ココロユルビ』1月20日(月)連載スタート!

2025年01月20日(月)11時00分
株式会社ハーバー研究所(所在地:東京都千代田区)は2025年1月20日(月)より、会員向けカタログ「美容手帖」および「ハーバー公式オンラインショップ」にて、俳優・エッセイストの小林聡美さんの新連載エッセイ『日日是ココロユルビ』をスタートいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/423407/LL_img_423407_1.jpg
俳優・エッセイスト 小林聡美さん

~小林聡美さん新連載エッセイ概要~
・開始日 :2025年1月20日(月)より掲載
・掲載媒体:会員向けカタログ「美容手帖」
ハーバー公式オンラインショップ http://www.haba.co.jp/
・タイトル:『日日是ココロユルビ』

<小林聡美さんメッセージ>
美と健康のヒントがたくさん詰まった『美容手帖』にて連載させていただきます。読者の皆さまに楽しんでいただけるようなエッセイをお届けできればと思います。


■小林聡美 | Satomi Kobayashi プロフィール
1965年東京生まれ。1982年に「転校生」でスクリーンデビュー。主な出演作にドラマ「団地のふたり」「ペンションメッツァ」「すいか」、映画「かもめ食堂」「紙の月」「ツユクサ」、舞台「24番地の桜の園」「阿修羅のごとく」。主な著書に『茶柱の立つところ』『わたしの、本のある日々』『聡乃学習』。


ハーバーでは、お客様にたくさんの幸せをお届けできるよう、楽しくて、ワクワクするカタログ作りを心掛けております。ユーモアにあふれ、思わずクスっと笑ってしまういつも傍にあると嬉しい、ココロとカラダの処方箋の様な小林聡美さんのエッセイは、そんな「美容手帖」のコンセプトにぴったりだと考え、今回の連載をお願いいたしました。

日々の生活の中にあるちょっとした気づきから、ココロがほっこりする、楽しんで生きることの面白さや尊さも感じられる新連載『日日是ココロユルビ』です。ハーバーの会員はもちろん、性別、年代を問わず幅広い世代にお楽しみいただけるような読み物をお届けします。


■「美容手帖」
その時季におすすめのお手入れ、商品やお得情報を盛り込んだ会員情報誌です。
表紙には2007年10月よりエイブルアート・カンパニー所属の障害のある人のアート作品を使用しています。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/423407/LL_img_423407_2.jpg
ハーバー会員向けカタログ「美容手帖」2月号

■「ハーバー公式オンラインショップ」
ネットショッピングを快適に楽しんでいただけるようより使いやすく、より分かりやすく2025年1月5日にリニューアルしました。
キレイのヒントも最新のお得情報も見つかります。是非ご覧ください。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/423407/LL_img_423407_3.jpg
ハーバー公式オンラインショップ

<SNS公式アカウントで情報発信中!>
LINE公式アカウント: https://www.haba.co.jp/f/h-005006001
Instagram : https://www.instagram.com/haba_jp/
X(旧Twitter) : https://x.com/HABA_JP
Facebook : https://www.facebook.com/habatown
YouTube : https://www.youtube.com/user/habaJP


□ お客様からのお問い合わせ先
ハーバー研究所
フリーダイヤル: 0120-16-8080
URL : https://www.haba.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

イラン紛争、アルミ業界にも影響拡大 カタール製錬所

ワールド

米、イランで自爆型ドローンを初投入 披露からわずか

ワールド

トランプ氏、英首相は「チャーチルではない」 イラン

ワールド

ラトニック米商務長官、エプスタイン問題巡り証言へ 
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び率を記録した「勝因」と「今後の課題」
  • 4
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 5
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 6
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 7
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 8
    人気の女性インフルエンサー、「直視できない」すご…
  • 9
    イランへの直接攻撃は世界を変えた...秩序が崩壊する…
  • 10
    「日本食ブーム」は止まらない...抹茶、日本酒に「あ…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 7
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 8
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 9
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 10
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中