プレスリリース

野口英世博士ゆかりの地や、博士が見た景色をInstagramで投稿!「猪苗代町デジタルフォトコンテスト2024」を開催 ~最優秀賞には3万円相当の賞品を贈呈、応募受付開始~

2024年10月31日(木)10時30分
一般社団法人 猪苗代観光協会(福島県耶麻郡猪苗代町、会長:神田 功)は、福島県耶麻郡猪苗代町内において2024年10月26日(土)から2025年1月10日(金)まで、Instagramを活用したデジタルフォトコンテストの応募受付を行います。

#ノグチヒデヨとイナワシロ 猪苗代町デジタルフォトコンテスト2024
https://www.bandaisan.or.jp/photocon2024/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/415463/LL_img_415463_1.png
TOP画像

猪苗代町では毎年フォトコンテストを開催していますが、今年はInstagramでのデジタルフォトコンテストとしてリニューアル。どなたでも手軽に簡単に応募することが可能になりました。

募集期間中にハッシュタグを付けて投稿していただいたものの中から、最も本コンテストの主旨に沿った発信をしている1作品を最優秀賞、次点の5作品を優秀賞、加えて15作品ほどをフォトコンテスト審査会にて入賞として決定します。

これから、猪苗代町も紅葉や雪景色が美しい季節になります。猪苗代町での観光をお楽しみいただきつつ、野口英世博士ゆかりの地や、博士が見たであろう景色の写真を撮影し、ぜひご応募ください。


【実施概要】
応募期間 : 2024年10月26日(土)から2025年1月10日(金)まで
結果発表 : 2025年1月下旬
( @buena_vista_inawashiroから、InstagramのDMでご連絡します)
サイトURL: https://www.bandaisan.or.jp/photocon2024/


【特典・賞品】
<最優秀賞>
・宿泊券3万円(町内宿泊施設指定)
・猪苗代産ブランド米「いなわしろ天のつぶ」5kg
・その他、猪苗代町特産品詰め合わせ

<優秀賞>
・飲食券5,000円(町内店舗指定)
・猪苗代産ブランド米「いなわしろ天のつぶ」2kg
・その他、猪苗代町特産品詰め合わせ

<入賞>
・猪苗代産ブランド米「いなわしろ天のつぶ」1kg


【応募方法】
1. 応募する写真を用意

2. 猪苗代町商工観光課Instagram公式アカウント @buena_vista_inawashiro をフォロー

3. Instagramに写真を投稿、その際 #ノグチヒデヨとイナワシロ のハッシュタグと撮影場所の位置情報をつける

4. 投稿完了=応募完了!


【過去の入賞作品】
猪苗代観光協会フォトギャラリー
https://www.bandaisan.or.jp/gallery/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

イランの方向に「大きな部隊」向かうとトランプ氏、取

ワールド

米、「新ガザ」開発計画発表 高層住宅やデータセンタ

ワールド

習主席が年内訪米とトランプ氏、「常に素晴らしい関係

ビジネス

P&G、10─12月売上高は予想届かず 米政府閉鎖
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 2
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレアアース規制で資金が流れ込む3社とは?
  • 3
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている「とてつもなく巨大な」生物...その正体は?
  • 4
    老化の9割は自分で防げる...糖質と結び付く老化物質…
  • 5
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    ノーベル賞に選ばれなかったからグリーンランドを奪…
  • 9
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 10
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 9
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中