プレスリリース

多人数で体験できる「福岡パーティチャリ」8月27日よりCAMPFIREにて先行予約販売を開始

2024年09月05日(木)15時15分
観光人力車を運行する人力屋(所在地:福岡市博多区、代表:神谷 嘉三)は、多人数で乗れる乗り物「福岡パーティチャリ」の先行予約販売をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて8月27日(火)に開始いたしました。

「福岡パーティチャリ」クラウドファンディングサイト
https://camp-fire.jp/projects/736470/view

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/409125/LL_img_409125_1.jpg
クラファン・サムネイル

■開発背景
当プロジェクトは、2024年9月より開催される海の中道海浜公園「うみなかはなまつり」イベントに出店する「福岡パーティチャリ」の魅力を1人でも多くの方にお伝えし、そして触れてもらうために起案いたしました。


■特徴
・福岡パーティチャリとは
ヨーロッパ(特にドイツ)やアメリカで「ビールを飲みながら漕ぐ乗り物」として人気の「ビアバイク」を日本でも楽しめるよう、日本のメーカーが完全オリジナルで製作した「多人数で乗れる楽しい乗り物」がコンセプトの9人乗りの電動アシスト付き自転車。

・動くカウンターバー!?
なめらかな木製のカウンターにはドリンクホルダーが付いており、走行しながら安定して
ドリンクを楽しめます。福岡博多の魅力ある観光資源「屋台」のようなカウンターバーが、お客様着席のまま自走するイメージの乗り物です。

・エンジンはなく、人の動力のみで動きます!
ハンドルキーパーは進行方向とブレーキのみ操作し、あとは乗員6名が座席下のペダルを漕くことで走行。脚力はちょっと必要ですが、全員で力を合わせて感じる風は格別です。
自転車部分の適応身長は120cm以上、120cm未満のお子様は後方ベンチシート2席へ。


■リターンについて
25,000円:60分コース1台貸切(生演奏付き)指定営業日のみ
9,000円 :60分コース・ペアチケット(生演奏付き)指定営業日のみ
50,000円:イベント期間中の広告掲載(前面)
30,000円:イベント期間中の広告掲載(背面)
※60分コースは予約制となっております。
リターン備考欄にて営業日の10時~16時で、
ご都合の良い日時をご指定ください。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/409125/LL_img_409125_2.jpg
クラファン・リターン

■プロジェクト概要
プロジェクト名 : 福岡/海の中道海浜公園「うみなかはなまつり」
期間 : 2024年9月21日(土)~10月27日(日)
URL : https://uminaka-park.jp/event/sports/9.html
◇「うみなかはなまつり」イベント、
福岡パーティチャリの運行時間は10時~17時。
(最終受付16時)
◇ショートコース(20分): 花時計~カナール
◇ロングコース(60分) : 花時計~花の丘~彩の花壇の2つのルートに分け走行します。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/409125/LL_img_409125_3.jpg
運行コースMAP

■会社概要
屋号 : 人力屋
代表者 : 神谷 嘉三
所在地 : 〒812-0036 福岡市博多区上呉服町2-6-701
創業 : 1996年7月
事業内容: 人力車による観光・イベント、パーティチャリ・
イベント、獅子舞
資本金 : 300万円
URL : https://jinrikiya.com/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

NY外為市場=ドル下落、最高裁がトランプ関税に違法

ビジネス

FRB政策「適切な位置」、インフレ鈍化を予想=ダラ

ビジネス

米国株式市場=反発、大型株けん引 トランプ関税違法

ワールド

トランプ氏、全世界に10%追加関税へ 最高裁の違法
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より日本の「100%就職率」を選ぶ若者たち
  • 2
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由...「落葉帰根」派も「落地生根」派も
  • 3
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 4
    100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口な…
  • 5
    ロシアに蔓延する「戦争疲れ」がプーチンの立場を揺…
  • 6
    中国政府に転んだ「反逆のアーティスト」艾未未の正体
  • 7
    ディープフェイクを超えた「AI汚染」の脅威──中国発…
  • 8
    東京がニューヨークを上回り「世界最大の経済都市」…
  • 9
    「窓の外を見てください」パイロットも思わず呼びか…
  • 10
    生き返ったワグネルの「影」、NATO内部に浸透か
  • 1
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より日本の「100%就職率」を選ぶ若者たち
  • 2
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 3
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」でソフトウェア株総崩れの中、投資マネーの新潮流は?
  • 4
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 5
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 6
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 7
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 8
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 9
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 10
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中