コラム

たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

横暴な中国の「サラミ戦術」に今こそ対抗せよ

<香港問題のみならず、チベット、ウイグル、そして海洋にも中国の覇権主義は至っており、「香港の次は台湾、そして尖閣」という警鐘も鳴らされている

2020.09.11
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

日本人の「集団主義」「同調圧力」には良い面も悪い面もある

<国民にマスクを着用させるにはどうすればいいか。アメリカ、ドイツ、イタリア、そして日本。こんなジョークから見えてくる民族性もある> 【マスク

2020.08.07
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

「自粛要請」で外出を控えた日本人は世界に冠たる不思議な人々

<国民に外出を控えさせるにはどうすればいいか、というジョーク。アメリカ、イギリス、中国、フランス、そして日本。世界にはさまざまな「ステイホー

2020.07.10
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

家族は最高の「笑いのネタ」、葬列に頭を垂れた釣り人の正体は?

<ジョークの世界で意外と多いのがファミリージョーク。「コロナ離婚」なる言葉も生まれ、家族の在り方に関心が集まる今、「心の潤滑油」たるジョーク

2020.06.11
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

コロナ禍のいま何が必要か? → ロシア人の答えは......

<民族の個性を「差別」するのではなく「ユーモア」として遊ぶのがエスニックジョーク。今のような困難の多い時代ほど「笑い」の重要性は増す。そんな

2020.05.08
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

コロナウイルスで露呈した中国の本性(一応、ジョークです)

<中国だけではない。アメリカ、フランス、アフリカ、さらには日本のワイドショー「専門家」たち......。人間の悲喜劇模様がウイルスによってあ

2020.04.06
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

雪だるまに「意見」を言う人たち──「多様性」を考えるジョーク

<題材は、雪だるま(スノーマン)。少し前に欧米で流行したジョークを紹介しよう。世界各地でジョークを収集してきたノンフィクション作家、早坂隆氏

2020.03.13
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

トランプが壁ドンして言ったこと(良いトランプ・ジョーク)

<トランプはなぜ国境に壁を建設したい?――トランプ大統領はいま世界のジョーク界の主役だが、実はネタの内容が望ましくないジョークも多い。世界各

2020.02.17
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

新年、世界の聖職者が集まったが...(予言のような宗教ジョーク⁉)

<まるで年明けからの米イラン緊迫化を暗示するかのよう。宗教は「生きる支え」になるが、その一方で......。世界各地でジョークを収集してきた

2020.01.17
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

共産党国家に捧げるジョーク:変装した習近平に1人の老人が言ったこと...

<中国は目覚ましい発展を遂げているが、それを享受するには条件があるようで......。世界各地でジョークを収集してきたノンフィクション作家、

2019.12.13

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