コラム
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

コロナ禍のいま何が必要か? → ロシア人の答えは......

<民族の個性を「差別」するのではなく「ユーモア」として遊ぶのがエスニックジョーク。今のような困難の多い時代ほど「笑い」の重要性は増す。そんな

2020.05.08
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

コロナウイルスで露呈した中国の本性(一応、ジョークです)

<中国だけではない。アメリカ、フランス、アフリカ、さらには日本のワイドショー「専門家」たち......。人間の悲喜劇模様がウイルスによってあ

2020.04.06
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

雪だるまに「意見」を言う人たち──「多様性」を考えるジョーク

<題材は、雪だるま(スノーマン)。少し前に欧米で流行したジョークを紹介しよう。世界各地でジョークを収集してきたノンフィクション作家、早坂隆氏

2020.03.13
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

トランプが壁ドンして言ったこと(良いトランプ・ジョーク)

<トランプはなぜ国境に壁を建設したい?――トランプ大統領はいま世界のジョーク界の主役だが、実はネタの内容が望ましくないジョークも多い。世界各

2020.02.17
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

新年、世界の聖職者が集まったが...(予言のような宗教ジョーク⁉)

<まるで年明けからの米イラン緊迫化を暗示するかのよう。宗教は「生きる支え」になるが、その一方で......。世界各地でジョークを収集してきた

2020.01.17
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

共産党国家に捧げるジョーク:変装した習近平に1人の老人が言ったこと...

<中国は目覚ましい発展を遂げているが、それを享受するには条件があるようで......。世界各地でジョークを収集してきたノンフィクション作家、

2019.12.13
たかがジョーク されどジョーク 早坂 隆

聖書かリンゴか1ドル紙幣か? 政治家を笑い飛ばすジョークを1つ教えます

<世界のジョーク界において「主役」の座にあるのが政治家。世界各地でジョークを収集してきたノンフィクション作家、早坂隆氏によるジョーク・コラム

2019.11.15
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

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