最新記事

投資

SDGs

あなたの買い物のCO2排出量を可視化する

2023.03.22
投資

インフレをチャンスにできる人と、貧乏になる人...それぞれ共通するパターンがあった

2023.03.14
投資

企業の未来も、地球の未来も、投資で支える 「投資による応援」が繋ぐ脱炭素社会への道筋

──投資の好循環を生み出す野村アセットマネジメントの取り組み 

2023.03.14PR
プロ投資家が斬る 村上尚己

金融緩和で就業機会が増え、女性活躍の土台が整った──次期日銀総裁候補、植田和男氏の指摘について

<新総裁候補に指名された植田氏が指摘した、女性、高齢者を中心に雇用拡大がみられたというのは、これまで就業を諦めていた方々に職の機会が見つかっ

2023.03.07
経済ニュース超解説 加谷珪一

王者グーグルすら置いて行かれる、IT業界の「変化スピード」に規制はついていけない

<かつてのマイクロソフトと同じ──。巨大テック企業を対象とした各国の規制の試みが時代に追いつけない理由> 日本の公正取引委員会が、米アップル

2023.03.01
お金のまなびば! 藤野英人

いま、日本株は「大バーゲン」。藤野英人が「ムズムズする」と語る理由

<混沌とした社会情勢下だが、2023年は投資を始めるのに良い時期なのか? レオス・キャピタルワークスの藤野英人氏と、経済リサーチの専門家、三

2023.02.28
経済ニュース超解説 加谷珪一

日銀「植田新総裁」に市場はひと安心...だが、学者ならではのマイナス要因も

<黒田時代の緩和路線からの緩やかな撤退が至上命題となっている日銀にとって、植田氏の総裁就任は大きなチャンスだが......> 政府は4月8日

2023.02.23
日銀

「ポスト黒田」に「植田新総裁」が望ましい訳──世界最高の経済学を学んだ男の正体

2023.02.22
株の基礎知識

いま知っておきたいウォーレン・バフェット流投資、銘柄選びの6つの基準は?

2023.02.22
経済ニュース超解説 加谷珪一

南米2大国の「共通通貨」構想...チラつく中国の影と、国際情勢における意味を読み解く

<現実的に共通通貨の創設は困難だとしても、米中対立と経済ブロック化が進む中で持つ意味合いは軽視すべきでない> 南米ブラジルとアルゼンチンが、

2023.02.08
投資

チャットGPT人気で中国はAI関連株活況 完全な期待先行か

2023.02.08
プロ投資家が斬る 村上尚己

日銀新執行部で円安が進むか──雨宮正佳氏が新総裁となる場合の影響を考える

<「日銀次期総裁、雨宮副総裁に打診」との記事が大手メディアで報じられた。雨宮正佳氏の総裁就任は相応に確度が高いと思われる。雨宮氏が新総裁とな

2023.02.07
株の基礎知識

なぜアメリカの「雇用」に注目が集まるのか、投資をする人が見るべきポイントは?

2023.02.03
お金のまなびば! 藤野英人

フォロワー数の少ない人を見よ。誰も知らないSNSの意外な活用法

<ひふみシリーズの藤野英人氏は、正しい投資判断をするために「フォロワー数が10名、15名くらいの人に注目している」という。そこには、驚きのS

2023.01.27
EV

電動トラックがブレイク、グーグル搭載車が急増? 2023年、自動車業界10の予測

2023.01.26
プロ投資家が斬る 村上尚己

2023年に懸念すべきは円安か円高か

<日本の財政状況に関して悲観方向に偏った報道が、「根拠が薄い円安見通し」あるいは「円暴落論」に影響している......> 昨年の為替市場では

2023.01.12
投資

大損したテスラ株依存ファンド 反転攻勢の戦略にも暗雲

2023.01.07
投資

芸人から「億り人」になった井村俊哉、今度はファンド運営へ

2023.01.06
プロ投資家が斬る 村上尚己

岸田政権の政策転換に潜むリスク──事実上2024年からの増税開始

<岸田首相は、1兆円分の増税を検討する方針を示した。従来の経済政策が転換したと位置付けられるだろう......> 岸田首相は、2027年度ま

2022.12.13
プロ投資家が斬る 村上尚己

行き過ぎた円安が終わり、2023年に懸念されること

<最近の金融緩和に関する偏向した議論に影響され、岸田政権が仮にアベノミクス路線の転換を進めれば、日本経済にとって無視できないリスクになる..

2022.12.06
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 2
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作曲家が「惨めでもいいじゃないか」と語る理由
  • 3
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 4
    「努力が未来を重くするなら、壊せばいい」──YOSHIKI…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「一人旅が危険な国」ランキン…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    「本当にテイラー?」「メイクの力が大きい...」テイ…
  • 8
    ウクライナが国産ミサイル「フラミンゴ」でロシア軍…
  • 9
    米・イスラエルの「イラン攻撃」受け、航空各社が中…
  • 10
    【クイズ】サメによる襲撃事件が最も多い国はどこ?
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 8
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 9
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 10
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story