プレスリリース

一日で葬儀のすべてが行える「一日葬」 負担が軽く故人とゆっくりと向き合える新しい葬儀形式のキャンペーンを1月より実施中

2025年01月14日(火)12時30分
花で彩るお葬式「とむらび」(神奈川県川崎市、代表取締役:平井 旭彦)は、葬儀のすべてを一日で行える「一日葬」を提供しています。この度、一日葬プランを選んだお客様には、祭壇の両脇に当社オリジナル供花を一対装飾するサービスを2025年3月まで実施しております(33,000円相当)。名札も選ぶことが可能です。

一日葬とは、お通夜がなく、葬儀式・告別式・火葬を1日ですべて行う葬儀形式です。花で彩るお葬式「とむらび」が提供する一日葬は、一般的な一日葬と比べ、故人様とのお別れの時間を長く設けている点が特徴です。穏やかな雰囲気の中で故人様を偲び、感謝の気持ちを伝えることができます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/422073/LL_img_422073_1.jpg
オリジナル花祭壇(1)

■花で彩るお葬式「とむらび」の一日葬とは
花で彩るお葬式「とむらび」の一日葬とは、葬儀式・告別式・火葬を1日ですべて行う葬儀の形です。
一般的な一日葬が葬儀式・告別式を合わせて1時間で行うことに対し、「とむらび」は葬儀式45分・告別式45分の合わせて1時間半かけて行います。一般的な一日葬にありがちな慌ただしさがありません。ゆっくりと落ち着いた雰囲気の中で故人様に最後のお別れの言葉を伝えることができます。


■「とむらび」の一日葬のメリット
「とむらび」の一日葬のメリットは、高品質な葬儀を低価格で提供できることです。一般的な葬儀業者の一日葬には、葬儀に関する多くの専門業者が関与しています。中間手数料がかかっていることから料金が割高になります。「とむらび」は、自社でできることは可能な限り自社で行うことで中間手数料がかかりません。そのため「とむらび」は高品質な一日葬を、一般的な葬儀業者の一日葬よりも低価格でお届けすることが可能です。


■「とむらび」の一日葬をおすすめするご利用者様
「とむらび」の一日葬をおすすめするご利用者様は、故人様をご家族や親しい人たちだけで送りたい方々、ご負担が少ない葬儀を望まれる方々におすすめです。一般的な葬儀は二日間にわたって行われ、1日目はお通夜、2日目は葬儀式・告別式があり、生前に関わりがあった多くの方々が参列されます。そうなると喪主様やご遺族様たちの身体的・精神的・経済的なご負担は大きくなります。もしご家族や親しい人たちだけで、ご負担が少ない葬儀をお望みであれば「とむらび」の一日葬はおすすめです。


■花で彩るお葬式「とむらび」とは
花で彩るお葬式「とむらび」とは、「花の扱いと装飾のプロ」平井 旭彦が代表を務める葬儀社です。日本各地で葬儀の経験を積み、これまで「花」を介した葬儀の数は優に一万件を超えています。「とむらび」の大きな特徴は、代表の「花」への深い愛情と、葬儀に関する豊富な経験と実績から生まれた美しい「花祭壇」をご利用者様にお届けできることです。


■会社概要
会社名 : 花で彩るお葬式「とむらび」
所在地 : 神奈川県川崎市宮前区有馬9丁目3-14 弥生ビル 1F
代表者 : 代表取締役 平井 旭彦
設立日 : 平成28年11月1日
URL : https://tomuravi-sougi.jp
GoogleMAP: https://maps.app.goo.gl/mxEGVmy2ta4Y7etq8


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

伊藤忠、ブックオフの株式5.01%を取得 小学館や

ワールド

ラガルド総裁が任期満了前に退任とFT報道、ECB「

ワールド

習氏「米中関係の希望は国民にある」、アイオワ州の友

ビジネス

印ヨッタ、AIハブ建設へ エヌビディア「ブラックウ
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 2
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」でソフトウェア株総崩れの中、投資マネーの新潮流は?
  • 3
    ポーランドが「核武装」に意欲、NATO諸国も米国の核の傘を信用できず
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 6
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 7
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    極超音速ミサイルが通常戦力化する世界では、グリー…
  • 10
    生き返ったワグネルの「影」、NATO内部に浸透か
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 10
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中