プレスリリース

1,000人以上の塾生が受講したあなたの人生を変えるセミナー、「天外塾2024後期」を10月12日より開講!~意識の深い変容と共に新たな自分に出会う~

2024年10月05日(土)09時30分
天外塾事務局(所在地:神奈川県茅ヶ崎市、代表:岡)は、天外伺朗(てんげしろう)主宰による「天外塾2024後期」全6講を2024年10月12日より開講します。また、各セミナー終了後には、録画配信も予定しております。

詳細URL: https://officejk.jp/seminar/detail05/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/412503/LL_img_412503_2.jpg
チラシ

【天外塾(てんげじゅく)2024とは】
天外伺朗(てんげしろう)が主宰するセミナーのご案内です。
天外(本名:土井利忠)は、元ソニー上席常務、在籍中にCD(コンパクトディスク)やAIBO(犬型ロボット)などの画期的な技術開発をいくつも成功させたことで名が知られています。当時一緒に働いた部下たちと会うと、一様に「あの頃が人生で一番楽しかった」といわれます。逆にいうと、そういう雰囲気が造れたからこそ、画期的な技術開発が成功したのです。
それを、どうしたら皆さんにお伝えできるか、20年にわたって工夫し、練り上げてきたセミナーです。単なるノウハウの伝達ではなく、塾生の意識の変容に導く多くの瞑想ワークも実行され、また個別の指導も行われます。すでに1,000人以上の優秀な塾生が旅立っていった定評あるセミナーです。


<日程>
第1講 10月12日(土) 13:00~17:00
第2講 11月09日(土) 13:00~17:00
第3講 12月14日(土) 13:00~17:00
第4講 1月18日(土) 13:00~17:00
第5講 2月8日(土) 13:00~17:00
第6講 3月8日(土) 13:00~17:00

講師 :天外伺朗(てんげしろう)
参加費:ファイアーキーパー 30万円
再受講参加費 15万円
会場 :<全講>
「茅ヶ崎湘南癒しのヒーリングスペース」
〒253-0055 神奈川県茅ヶ崎市中海岸1-1-12

<懇親会>
17:00~希望者(各セミナー終了後)

その他、Zoomでの配信や終了後には録画配信も予定しております。
※録画は仕上がり次第、参加者に配信させていただきます。

・お申込み
https://officejk.jp/seminar/detail05/

・お問合せ
主催: 天外塾事務局
MAIL: officejk@onyx.ocn.ne.jp


■天外伺朗(てんげしろう)プロフィール
元ソニー上席常務。工学博士(東北大学)、名誉博士(エジンバラ大学)。
2006年まで42年間ソニーに勤務。その間、CD(コンパクトディスク)、NEWS(ワークステーション)、AIBO(犬型ロボット)などの開発を主導した。その後、ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス研究所 株式会社所長兼社長などを歴任。現在、医療改革、教育改革、企業経営改革などに取り組んでいる。
2014年より、ブラック企業の正反対の、社員を大切にしている企業を表彰する「ホワイト企業大賞」を推進。2005年より経営者を対象に「天外塾」を開講するが、次第にすべての人の意識の変容と、社会の進化を加速することを主眼にした塾に変わっていっている。
他、瞑想や断食を指導。著書多数。
「ホロトロピックネットワーク」「サロンド・テンゲ」「天外塾」

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/412503/LL_img_412503_3.jpg
著書一覧
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/412503/LL_img_412503_8.jpg
天外伺朗(てんげしろう)(5)


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

国家石油備蓄の放出、政府が鹿児島志布志市の基地に準

ワールド

イラン大統領、自身の発言を「敵が誤解」=国営テレビ

ワールド

王外相、米中対話の重要性強調 イラン情勢巡り軍事行

ワールド

トランプ氏、女子学校攻撃は「イランの仕業」 証拠は
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗雲...専門家「イランの反撃はこれから」「報道と実態にズレ」
  • 2
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 3
    日本の保護者は自分と同じ「大卒」の教員に敬意を示さない
  • 4
    ダイヤモンドのような「ふくらはぎ」を鍛える最短ル…
  • 5
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 6
    大江千里が語るコロナ後のニューヨーク、生と死がリ…
  • 7
    【WBC】侍ジャパン、大谷翔平人気が引き起こした球場…
  • 8
    女性の顔にできた「ニキビ」が実は......医師が「皮…
  • 9
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 10
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 8
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 9
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 10
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中