- HOME
- コラム
- パックンのちょっとマジメな話
- トランプ氏が米ドルの「ライバル」である仮想通貨を推…
トランプ氏が米ドルの「ライバル」である仮想通貨を推進してアメリカの「特権」を捨てる理由
トランプ次期米大統領は、米証券取引委員会(SEC)の会長を暗号資産推進派に交代させたり、政府のビットコイン準備金を創設すると約束したりして、アメリカを世界一の暗号資産大国にする!と、公約しているのだ。
また、外れた。まあ、僕も時々間違えるのだ。(声がそっくりだったため)好きな子のお母さんに電話で告白したことがあるし。
では、なぜ(数年前まで「暗号資産は詐欺みたい」と否定していた)トランプ氏が推進に回っただろうか。暗号資産業界から大量の政治献金を受けたためなのか?
それとも、トランプ氏ご本人が息子たちと暗号資産サービスの会社を立ち上げ、大量に暗号資産に投資して、企業のトークンをも発行しているため? つまり、暗号資産の相場が上がると本人とその家族がぼろ儲けをすることになっているためなのか?
そんな利害関係を指し、トランプ氏は自己利益で動いていると指摘する人は多い。だが、僕は違う。僕は、トランプ氏は誠心誠意、国民ためにだけで動いていると読む。
で、僕は間違えることはないからね......。
アマゾンに飛びます
2026年4月14号(4月7日発売)は「トランプの大誤算」特集。国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
【初歩解説】結局、トランプの狙いは?子供にも分かる「関税・貿易」の基本から見えてくること 2025.04.17
「103万円の壁」見直しではなく「壁なし税制」を...金持ち優遇をなくす「3つの方法」 2025.02.02
トランプ氏が米ドルの「ライバル」である仮想通貨を推進してアメリカの「特権」を捨てる理由 2024.12.28
トランプを再び米大統領にするのは選挙戦を撤退したはずのケネディ? 2024.09.19
トランプがバイデンに与えてしまった「必殺技」...最高裁判決で無限の権力を手中に? 2024.08.06
討論会惨敗の米民主党がここから「仮病」で大統領選に勝つ方法 2024.07.01
-
生成AI商材/大手外資系「インサイドセールス「SV候補」」/その他コンサルティング系
ブリッジインターナショナル株式会社
- 東京都
- 年収340万円~450万円
- 正社員
-
未経験歓迎/テスラのセールスアドバイザー 初年度年収800万円可/飛び込みなし/外資系Tech企業/株式付与あり
TeslaJapan合同会社
- 東京都
- 年収400万8円~1,199万4円
- 正社員
-
未経験歓迎/テスラのセールスアドバイザー 初年度年収800万円可/飛び込みなし/外資系Tech企業/株式付与あり
TeslaJapan合同会社
- 東京都
- 年収400万8円~1,199万4円
- 正社員
-
未経験歓迎/テスラのセールスアドバイザー 初年度年収800万円可/飛び込みなし/外資系Tech企業/株式付与あり
TeslaJapan合同会社
- 東京都
- 年収400万8円~1,199万4円
- 正社員






