Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍

雑誌『ニューズウィーク日本版』のご案内

2018.8.14号(8/ 7発売)

特集:奇才モーリー・ロバートソンの国際情勢入門

2018年8月14日号(8/ 7発売)

Cover Story

日本とアメリカ、世界の知られざる針路は── 異能のジャーナリストによるホンネの国際情勢解説

解説 モーリー・ロバートソンと学ぶ国際情勢
アメリカ 「ポスト人種」の時代が始まった
中国 「中華帝国」復興の設計図
日本外交 「9条教」日本の袋小路
中東 日本人が中東を理解できない3つの理由とは
ビジネス 大麻について話をしよう
【PERISCOPE】
InternationaList
CHINA 中国の心臓部が熱波で将来は居住不能?
SAUDI ARABIA 「解放」サウジでダンス女性逮捕
SYRIA シリア難民の帰還を阻む最大の壁
GERMANY エジル「引退」で広がる#MeTwo運動
RUSSIA 死ぬまで年金をもらえない? ロシア人
CONGO 大流行から2年、エボラの脅威が再び
SOUTH AFRICA 南アの土地改革は混乱必至
GREECE 難題続きのギリシャが抱える構造問題
ZIMBABWE ムガベ後のジンバブエは新たな独裁へ?
Asia
CHINA 退役軍人の「銃口」が習政権を狙う日
CAMBODIA 一党独裁を背後で操る中国マネー
Business
ハーレーが狙うアジア&小型バイク市場
インドでiPhone超えの中国機種
【FEATURES & ANALYSIS】
南極 ニュージーランドは氷の大陸がお好き
国際政治 アジアの独裁者を暴走させるトランプ
食生活 信じるか疑うか血液型ダイエット
ダイエット法の最新科学
小皿に盛ったら痩せる」の効果は
健康 パレオ+ビーガンの最強食事法?
文化論 あなたの仕事には意味がない
環境 日焼け止めがハワイのサンゴ礁を壊す
宇宙開発 月探査の壁を破るチーム・イスラエル
【LIFE/STYLE】
Movies 最高にカッコいい女性版オーシャンズ
Gender マッチョな男が高級車で飛ばすワケ
Travel ファーストクラスの備品泥棒
Books リンチが語るリンチの謎
【DEPARTMENTS】
Superpower Satire 「言い間違えた」を信じられる?(パックン)
Picture Power ファッション写真で見る20世紀

MAGAZINE

特集:日本人が知るべきMMT

2019-7・23号(7/17発売)

アメリカの政治家が声高に主張する現代貨幣理論(MMT)は経済学の「未来の定説」になり得るのか

人気ランキング

  • 1

    子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

  • 2

    巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

  • 3

    シャチがホホジロザメを餌にし始めた

  • 4

    家畜のブタが人食いブタに豹変──ロシア

  • 5

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 6

    マイナス40度でミニスカ女子大生の脚はこうなった

  • 7

    中国にいたパンダに石を投げる愚か者(再生1億回)

  • 8

    苦境・韓国の中国離れはトランプに大朗報

  • 9

    韓国・文在寅大統領「対北朝鮮制裁違反という日本の…

  • 10

    異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

  • 1

    水深450メートル、メカジキに群がるサメ、そのサメを食べる大魚

  • 2

    巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

  • 3

    子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

  • 4

    シャチがホホジロザメを餌にし始めた

  • 5

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

  • 6

    4万年前の線虫も......氷河や永久凍土に埋もれてい…

  • 7

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 8

    家畜のブタが人食いブタに豹変──ロシア

  • 9

    同性愛を公言、ヌードも披露 女子サッカー米代表の…

  • 10

    異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

  • 1

    水深450メートル、メカジキに群がるサメ、そのサメを食べる大魚

  • 2

    巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

  • 3

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない

  • 4

    子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

  • 5

    自撮りヌードでイランを挑発するキム・カーダシアン

  • 6

    異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

  • 7

    若年層の頭蓋骨にツノ状の隆起ができていた......そ…

  • 8

    日本の重要性を見失った韓国

  • 9

    シャチがホホジロザメを餌にし始めた

  • 10

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版編集部員ほか求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!