Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍

雑誌『ニューズウィーク日本版』のご案内

2018.3.13号(3/ 6発売)

特集:アメリカが銃を捨てる日

2018年3月13日号(3/ 6発売)

Cover Story

銃犯罪で何人犠牲者が出ても変わらなかったアメリカが高校乱射事件をきっかけに「銃依存症」と決別?

アメリカ 銃社会アメリカが変わり始めた
歴史 銃規制を許さないNRAの宣伝術
企業 ボイコット運動を最初の一歩に
視点 銃乱射を安全保障上の脅威とせよ
米社会 テキサスは銃を愛さずにいられない
学校 運動を率いる高校生は課外授業が育てた

習の「戴冠」は弱さの裏返し

中国政治 終身統治に道を開いた決定の裏に潜む共産党の不安
【PERISCOPE】
InternationaList
UNITED STATES 18歳でライフルを買える銃社会
SYRIA シリアの「レッドライン」はどこに消えた?
BRITAIN アイルランド国境問題がEU離脱の障害に
SAUDI ARABIA サウジに女性兵士が誕生
GERMANY 「外国人お断り」の独慈善団体が波紋
VATICAN バチカンのエクソシスト養成講座
FRANCE 過激ルペン(また)起訴される
UNITED STATES おごるアメリカは久しからず
SOUTH KOREA 「強気」文在寅の対日批判
Asia
THAILAND 日本がタイ版新幹線から手を引く理由
CHINA 台湾優遇措置は「一つの中国」への布石
TAIWAN 台湾でトイレットペーパー「値上げ」パニックが
U.S. Affairs
生活苦にあえぐ? 「夢の王国」の従業員たち
今度はクシュナーに「カタールゲート」が
【FEATURES & ANALYSIS】
米政権 先制攻撃論を封じるマティスの理性
プロフィール 香港の民主化を率いる若き闘士
アメリカ 米大学にも中国の監視の目が光る
医療 奇跡の大麻が重度自閉症児を救う
DNA 未来の人類は酒が飲めない?
科学 圧力も感知するスーパー人工皮膚
【LIFE/STYLE】
Movies 黒人がスーパーヒーローになったら
Movies 神話にエロ描写を添えた『聖なる鹿殺し』
Health 掃除はたばこ並みに体に悪い?
Art オバマ夫妻が変えた肖像画の歴史
Design 新たな体験をつくるデザインの力
【DEPARTMENTS】
Superpower Satire 中国政府の外国浸透作戦
Picture Power 諦めと再生、フクシマの物語

MAGAZINE

特集:間違いだらけのAI論

2018-12・18号(12/11発売)

AI信奉者が陥る「ソロー・パラドックスの罠」── 過大評価と盲信で見失う人工知能の未来とチャンス

人気ランキング

  • 1

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

  • 2

    「人肉は食べ飽きた」男、終身刑に

  • 3

    【動画】ロシアの「最先端ロボット」には......実は人が入っていた

  • 4

    宇宙からのメッセージ!? 11光年先の惑星から謎の信号

  • 5

    「ディズニーパークに遺灰がまかれている」という都…

  • 6

    おどろおどろしい溶岩の世界!?木星の北極の正体が…

  • 7

    中国の世界制覇を阻止するために日本がやるべきこと―…

  • 8

    「人肉を食べ飽きた」呪術師らの公判で明らかになっ…

  • 9

    フランス人の自信の秘密は「性教育」にあった!? 実…

  • 10

    「人肉は食べ飽きた」と自首した男と、とんでもない…

  • 1

    生きるために自分の足を噛みちぎった犬ルークの強さ

  • 2

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、被害続発する事情とは

  • 3

    世界最小チワワ、韓国で49回クローンされ、世界で最も複製された犬に

  • 4

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

  • 5

    フランス人の自信の秘密は「性教育」にあった!? 実…

  • 6

    【動画】ロシアの「最先端ロボット」には......実は…

  • 7

    「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営…

  • 8

    エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA…

  • 9

    「人肉は食べ飽きた」男、終身刑に

  • 10

    中国当局がひた隠すスラム街の存在

  • 1

    生きるために自分の足を噛みちぎった犬ルークの強さ

  • 2

    「人肉を食べ飽きた」呪術師らの公判で明らかになったおぞましい新事実

  • 3

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、被害続発する事情とは

  • 4

    恋人を殺して食べたロシア人の男、詩で無罪を訴え

  • 5

    フランス人の自信の秘密は「性教育」にあった!? 実…

  • 6

    「売春島」三重県にあった日本最後の「桃源郷」はい…

  • 7

    日本がタイ版新幹線から手を引き始めた理由

  • 8

    カルロス・ゴーン逮捕、アメリカでどう報じられたか

  • 9

    世界最小チワワ、韓国で49回クローンされ、世界で最…

  • 10

    「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営…

資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
「ニューズウィーク日本版」編集記者を募集
デジタル/プリントメディア広告営業部員を募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版

ニューズウィーク日本版特別編集 レゴのすべて

絶賛発売中!