ソフトバンク、9月末の株主対象に株式10分割 株主優待も
4月25日 ソフトバンクは25日、9月30日を基準日として10月1日付で1対10の株式分割を実施すると発表した。写真はソフトバンクのロゴで、2017年7月に都内で撮影(2024年 ロイター/Issei Kato)
Atsuko Aoyama Shinichi Uchida
[東京 25日 ロイター] - ソフトバンクは25日、9月30日を基準日として10月1日付で1対10の株式分割を実施すると発表した。普通株式を1年以上かつ100株以上を保有する株主を対象にPayPayポイントを1000ポイント付与する株主優待制度も新設する。
ソフトバンクは2018年12月に上場、24年3月末の株主数は約86万人。株式分割と優待制度導入により若年層など投資家層の拡大を目指す。25日の株価を前提にすると、10分割で最低投資額は1万8500円程度になる計算だ。
通信業界ではNTTが投資家層の拡大を目指して昨年6月末を基準日に株式を25分割し、最低投資額を大幅に引き下げた。NTTにも保有期間に応じてdポイントを付与する優待制度がある。
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