ニュースの「その先」を、あなたに...ニューズウィーク日本版、noteで定期購読を開始
ニューズウィーク日本版がnoteでサブスクリプションサービス開始
<2025年8月、ニューズウィーク日本版はnoteでサブスクリプションサービスを開始しました。月約30本、深く理解することに重きを置いた記事をお届けします。定期購読料は月額980円です>
『Newsweek』は1933年にアメリカで創刊された国際ニュース週刊誌です。
日本版は1986年に創刊し、以来、世界と日本のニュースを独自の切り口で伝え、良質な情報と洞察力ある視点を提供してきました。
報道の姿勢は、創刊以来一貫しています。
ニュースの裏側にある事実を掘り下げ、その意味を探り、徹底した報道をする――。
世界の出来事を一面的に描くのではなく、その背後にある構造や背景まで丁寧に読み解くことを重視してきました。
2025年8月、私たちは新しい挑戦を始めます。
SNSのタイムラインを流れていく「情報の速さ」とは異なる、立ち止まって考えるための情報の深さと広がりを、どうやって読者の皆さまに届けるか。
公式サイトで日々公開している無料記事とは異なる、選び抜いた記事を購読会員向けに継続的に届けていく仕組みを、プラットフォーム「note」を使って立ち上げました。
月に約30本、速報性よりも「読んで深く理解できること」に重きを置いたラインナップで、定期的にお届けします。一人でも多くの方に、時間をかけて読む価値のある国際情報を、信頼できる形でお届けしたいと考えています。定期購読料は月額980円です。
私たちがnoteで届けたいのは、ニュースの「その先」です。
世界を動かす意思決定の現場で、何が語られ、何が懸念されているのか。
世界のエリート層が読み、議論の土台としている英語メディアの情報を、信頼できる翻訳でお届けします。
『Newsweek』に加え、外交専門誌『Foreign Policy』、論説サイト『Project Syndicate』、アジア重視の国際誌『The Diplomat』などから選りすぐりの記事や論考を翻訳。『ニューズウィーク日本版』独自の取材記事や第一線で活躍する識者によるコラムもあります。
ただの「本数」ではなく、その一つひとつが国際社会の今を映し出し、日本という国を冷静に考察する確かな視点であることを実感していただけるはずです。
ニュースを「読む」だけでなく、「考える」ための時間を、あなたに。
この場所から、世界との距離を少しだけ近づけていきます。
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2026年1月13号(1月6日発売)は「AI兵士の新しい戦争」特集。ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
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