最新記事
SNSで話題

「悪夢だ...」バリ島のホテルのトイレで「まさかの事態」に見舞われた男性、SNS動画にネット震撼「私なら泣く」

Tourists Book Bali Hotel for ‘Aesthetics’—Then Reality Hits in Bathroom

2026年1月6日(火)14時20分
スー・キム
バリ島のビーチ

Alfiano Sutianto-Unsplash

<素敵なリゾートホテルを予約した男性。部屋は素敵だが、トイレと風呂場がとんでもないことになっていた──>

インドネシア・バリ島での予想外のホテル体験を捉えた動画がTikTokで話題になっている。

【動画】「悪夢だ...」バリ島のホテルのトイレで「まさかの事態」に見舞われた男性、SNS動画にネット震撼

@mimimeepmeepが投稿した動画には、天候によって宿泊客の旅の予定が完全に狂わされた証拠が。動画には「外観の美しさでホテルを選んだら、まさかの雨」とのテキストが重ねられている。

まず映し出されるのはキッチン。カメラが屋外に設けられたトイレと風呂場に向けられると、そこにはレインコートを着てトイレに座る人物の姿が。バスルームには屋根がなく、雨が降りしきっている。キャプションには「ただバリの美しいバスルームを求めただけなのに...」と書かれている。

この動画はSNS上で多くの共感と困惑を呼び、屋外バスルームの魅力に疑問を呈する声が相次いだ。

「私なら泣く」
「なぜこんなものを望むのか」
「屋外のバスルームなんて悪夢でしかない。虫のことしか頭に浮かばない」
「安全性が皆無!!」
「見た目重視の屋外バスルーム...快適度は0/10」

投稿者は後に「このホテル自体は本当に素晴らしかった」と補足している。


【関連記事】
◆「気づかないよ...」豪華客船のバルコニーを全裸で楽しむ女性を襲った「恥ずかしすぎる瞬間」にSNS爆笑
◆「見ないで!」お風呂に閉じこもる姉妹...警告を無視した母親が目にした「衝撃の光景」にSNS爆笑
◆砂浜で見かけても、絶対に触らないで! 覚えておくべき「一見すると無害」な超・危険生物【2025年の衝撃記事10選】

ニューズウィーク日本版 AI兵士の新しい戦争
※画像をクリックすると
アマゾンに飛びます

2026年1月13号(1月6日発売)は「AI兵士の新しい戦争」特集。ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら


インタビュー
「アニメである必要があった...」映画『この世界の片隅に』片渕監督が語る「あえて説明しない」信念
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

トランプ氏、NATO支持再確認 「必要なときに米を

ワールド

トランプ氏との会談望む、同盟国から安全保証の明確な

ビジネス

米12月ISM非製造業指数、54.4に上昇 雇用が

ワールド

ベネズエラ原油、米に無期限供給へ 制裁も緩和か=報
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:AI兵士の新しい戦争
特集:AI兵士の新しい戦争
2026年1月13日号(1/ 6発売)

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    「グリーンランドにはロシアと中国の船がうじゃうじゃいる」──トランプの介入口実にデンマーク反発
  • 4
    日本も他人事じゃない? デジタル先進国デンマークが…
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    マドゥロ拘束作戦で暗躍した偵察機「RQ-170」...米空…
  • 7
    トランプがベネズエラで大幅に書き換えた「モンロー…
  • 8
    トイレの外に「覗き魔」がいる...娘の訴えに家を飛び…
  • 9
    衛星画像で見る「消し炭」の軍事施設...ベネズエラで…
  • 10
    若者の17%が就職できない?...中国の最新統計が示し…
  • 1
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチン、その先は袋小路か
  • 2
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙」は抑止かそれとも無能?
  • 4
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 5
    眠る筋力を覚醒させる技術「ブレーシング」とは?...…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    マイナ保険証があれば「おくすり手帳は要らない」と…
  • 8
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「…
  • 9
    アメリカ、中国に台湾圧力停止を求める
  • 10
    感じのいい人が「寒いですね」にチョイ足ししている…
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 8
    「勇気ある選択」をと、IMFも警告...中国、輸出入と…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    【衛星画像】南西諸島の日米新軍事拠点 中国の進出…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中