プレスリリース

楽しい科学的情報と特許技術により開発!白米に混ぜるだけの「幸せになって米(よね)」を9月1日発売

2025年08月28日(木)10時00分
美容や健康をサポートするお米を販売するオンラインショップ「お米大好き本舗」を運営する有限会社マインドバンク(所在地:長崎県佐世保市、代表取締役:下山 俊雄)は、幸せになるためのチョット楽しい科学的情報と特許技術により幸せの黄色、幸せの味、幸せの成分で白米に約10%混ぜるだけで幸せの黄色い乳酸菌ヒマワリご飯を堪能できる「幸せになって米(よね)」を9月1日に発売します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/446275/LL_img_446275_1.jpg
幸せになって米の概要1

【開発の背景】
物価高や異常気象や世界不安等の混迷する今日に於いて、幸せは究極の願いですが、2025年の世界幸福度ランキングで日本は5位でありG7の中で最低です。
幸福の条件は多岐ですが、私共の知り得る情報と知り得る技術を活用して幸福感のアップにチャレンジしようと「幸せになって米(よね)」の開発に至りました。

1. 幸せになるためのチョット楽しい科学的情報
A. 黄色い物を食べると幸せになれる:参考文献 Forbes JAPAN「メトロ」誌
B. ヒマワリの種には幸せホルモンを生成するトリプトファンを含有
C. ウコンは黄色い色素で含有クルクミンはリラックス作用があると言われています
D. 腸内善玉菌の栄養素(乳酸菌、オリゴ糖、食物繊維)での腸活サポートによる脳腸相関で幸せホルモンの活性化が期待されます。

上記のような幸福度アップ情報をベースとして当社の特許技術により「幸せになって米」の開発に至りました。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/446275/LL_img_446275_3.jpg
幸せになって米の米粒

【商品の概要】
特許技術で九州産もち米一粒一粒をオリゴ糖やウコンやヒマワリの種や寒天や植物性乳酸菌K-1で加工融合した乳酸菌ウコン向日葵もち米で、白米に約10%混ぜて炊飯するだけで簡単に黄色でモチモチ甘くて美味しい幸せご飯を楽しめます。

A. 黄色い食べ物:ウコン色素で黄色いご飯
B. 幸せホルモン:ヒマワリの種に含有のトリプトファンにより生成
C. リラックス作用:ウコン含有のクルクミン
D. 脳腸相関での幸せホルモン活性化:腸内善玉菌の栄養素(乳酸菌、オリゴ糖、食物繊維)による腸活サポートでの脳腸相関推進


【商品詳細】
商品形態 :着色料ゼロ、無洗もち米
容量 :150g(一合)白米約1.5kg相当分
販売価格(税込み):888円 ハッピー価格


【炊飯方法】
研いだ白米に約10%混ぜて炊飯してください、白米一合に大さじ一杯が目安です。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/446275/LL_img_446275_4.png
スプーン一杯の成分/白米一合

【会社概要】
会社名: 有限会社マインドバンク(お米大好き本舗)
代表者: 代表取締役 下山 俊雄
所在地: 〒857-0032 長崎県佐世保市宮田町2-9 1F
設立 : 2001年5月7日
資本金: 520万円
URL : https://okomedaisuki.base.shop


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

アングル:カジノ産業に賭けるスリランカ、統合型リゾ

ワールド

米、パレスチナ指導者アッバス議長にビザ発給せず 国

ワールド

トランプ関税の大半違法、米控訴裁が判断 「完全な災

ビジネス

アングル:中国、高齢者市場に活路 「シルバー経済」
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:健康長寿の筋トレ入門
特集:健康長寿の筋トレ入門
2025年9月 2日号(8/26発売)

「何歳から始めても遅すぎることはない」――長寿時代の今こそ筋力の大切さを見直す時

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    東北で大腸がんが多いのはなぜか――秋田県で死亡率が下がった「意外な理由」
  • 2
    1日「5分」の習慣が「10年」先のあなたを守る――「動ける体」をつくる、エキセントリック運動【note限定公開記事】
  • 3
    豊かさに溺れ、非生産的で野心のない国へ...「世界がうらやむ国」ノルウェーがハマった落とし穴
  • 4
    50歳を過ぎても運動を続けるためには?...「動ける体…
  • 5
    25年以内に「がん」を上回る死因に...「スーパーバグ…
  • 6
    日本の「プラごみ」で揚げる豆腐が、重大な健康被害…
  • 7
    「人類初のパンデミック」の謎がついに解明...1500年…
  • 8
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ…
  • 9
    20代で「統合失調症」と診断された女性...「自分は精…
  • 10
    「体を動かすと頭が冴える」は気のせいじゃなかった⋯…
  • 1
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ女性が目にした光景が「酷すぎる」とSNS震撼、大論争に
  • 2
    「まさかの真犯人」にネット爆笑...大家から再三「果物泥棒」と疑われた女性が無実を証明した「証拠映像」が話題に
  • 3
    プール後の20代女性の素肌に「無数の発疹」...ネット民が「塩素かぶれ」じゃないと見抜いたワケ
  • 4
    東北で大腸がんが多いのはなぜか――秋田県で死亡率が…
  • 5
    皮膚の内側に虫がいるの? 投稿された「奇妙な斑点」…
  • 6
    1日「5分」の習慣が「10年」先のあなたを守る――「動…
  • 7
    なぜ筋トレは「自重トレーニング」一択なのか?...筋…
  • 8
    飛行機内で隣の客が「最悪」のマナー違反、「体を密…
  • 9
    25年以内に「がん」を上回る死因に...「スーパーバグ…
  • 10
    豊かさに溺れ、非生産的で野心のない国へ...「世界が…
  • 1
    「週4回が理想です」...老化防止に効くマスターベーション、医師が語る熟年世代のセルフケア
  • 2
    こんな症状が出たら「メンタル赤信号」...心療内科医が伝授、「働くための」心とカラダの守り方とは?
  • 3
    「自律神経を強化し、脂肪燃焼を促進する」子供も大人も大好きな5つの食べ物
  • 4
    デカすぎ...母親の骨盤を砕いて生まれてきた「超巨大…
  • 5
    デンマークの動物園、飼えなくなったペットの寄付を…
  • 6
    「まさかの真犯人」にネット爆笑...大家から再三「果…
  • 7
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ…
  • 8
    山道で鉢合わせ、超至近距離に3頭...ハイイログマの…
  • 9
    「レプトスピラ症」が大規模流行中...ヒトやペットに…
  • 10
    「あなた誰?」保育園から帰ってきた3歳の娘が「別人…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中