プレスリリース

可憐で小さな姫りんごを"まるごと1個"入れて焼き上げた「姫りんごマフィン」を9月1日より販売

2025年08月30日(土)10時00分
株式会社A-WORLD(本社:青森県十和田市、代表取締役:古里 宣光)が運営する、「青森りんごを五感で楽しむ」をテーマに、青森りんごの魅力・可能性を探求・発信するブランド「あら、りんご。」。同ブランドは「姫りんごマフィン」を2025年9月1日(月)から各店・オンラインショップにて販売開始します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/519395/LL_img_519395_1.jpg
姫りんごマフィン

■姫りんごの概要
直径5cmにも満たない、名前の通り、可憐で小さなミニりんごです。
重さが30~50gくらいで、果皮は真っ赤で、とてもかわいらしい姿をしています。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/519395/LL_img_519395_2.jpg
小さなミニりんご~姫りんご~

◆姫りんごマフィンについて
姫りんごを"まるごと1個"使用した贅沢マフィン。

マフィン生地には、青森県産りんごを使用したアップルティー茶葉を練りこみ、姫りんごの旨みが引き立つように、やさしい甘みのハチミツを入れ、りんご尽くしのマフィンに仕上げました。

姫りんごからしみ出た果汁が生地に馴染んで、しっとりふわっと、おいしく焼きあがっています。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/519395/LL_img_519395_3.jpg
姫りんごマフィン断面

■販売詳細
▼店頭販売
姫りんごマフィン
店頭価格:420円(税込)
販売開始:2025年9月1日(月)
販売店舗:―青森エリア―
青森道の駅店、青森奥入瀬渓流店、A-FACTORY店、新青森駅店
―関西エリア―
神戸トアロード店

▼オンライン販売
姫りんごマフィン4個セット
販売価格:3,200円(税込・送料込)

あら、りんご。オンラインショップは以下から
https://alaringo.com/


■a la ringo(あら、りんご。)概要
私たちは、「青森りんごを五感で楽しむ」をテーマに、青森りんごの魅力・可能性を探求・発信するブランドです。りんご飴、アップルパイの他、青森りんごを使用したこだわりスイーツをはじめ、りんごジュース、りんごジャム、りんご酢、りんご雑貨などを取り扱っており、青森、神戸に合計7店舗展開しています。

ブランドサイト: https://alaringo.com/


■運営会社の概要
株式会社A-WORLDは、青森のファンを全国・世界に広げることをビジョンに掲げ、青森の恵みを味わうクラフトビール「OIRASE Brewery」や青森りんごの専門店「あら、りんご。」の運営など、青森に根差した地域ビジネスに取り組んでいます。

代表者 :古里 宣光
設立 :2021年7月
所在地 :〒034-0301 青森県十和田市奥瀬堰道39-1
事業内容:奥入瀬ビール(クラフトビール)醸造、酒類販売、レストラン運営、
あら、りんご。店舗運営、菓子製造、菓子卸販売、流通事業(EC)等


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

アングル:カジノ産業に賭けるスリランカ、統合型リゾ

ワールド

米、パレスチナ指導者アッバス議長にビザ発給せず 国

ワールド

トランプ関税の大半違法、米控訴裁が判断 「完全な災

ビジネス

アングル:中国、高齢者市場に活路 「シルバー経済」
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:健康長寿の筋トレ入門
特集:健康長寿の筋トレ入門
2025年9月 2日号(8/26発売)

「何歳から始めても遅すぎることはない」――長寿時代の今こそ筋力の大切さを見直す時

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    東北で大腸がんが多いのはなぜか――秋田県で死亡率が下がった「意外な理由」
  • 2
    1日「5分」の習慣が「10年」先のあなたを守る――「動ける体」をつくる、エキセントリック運動【note限定公開記事】
  • 3
    豊かさに溺れ、非生産的で野心のない国へ...「世界がうらやむ国」ノルウェーがハマった落とし穴
  • 4
    50歳を過ぎても運動を続けるためには?...「動ける体…
  • 5
    25年以内に「がん」を上回る死因に...「スーパーバグ…
  • 6
    日本の「プラごみ」で揚げる豆腐が、重大な健康被害…
  • 7
    「人類初のパンデミック」の謎がついに解明...1500年…
  • 8
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ…
  • 9
    20代で「統合失調症」と診断された女性...「自分は精…
  • 10
    トレーニング継続率は7倍に...運動を「サボりたい」…
  • 1
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ女性が目にした光景が「酷すぎる」とSNS震撼、大論争に
  • 2
    「まさかの真犯人」にネット爆笑...大家から再三「果物泥棒」と疑われた女性が無実を証明した「証拠映像」が話題に
  • 3
    プール後の20代女性の素肌に「無数の発疹」...ネット民が「塩素かぶれ」じゃないと見抜いたワケ
  • 4
    東北で大腸がんが多いのはなぜか――秋田県で死亡率が…
  • 5
    皮膚の内側に虫がいるの? 投稿された「奇妙な斑点」…
  • 6
    なぜ筋トレは「自重トレーニング」一択なのか?...筋…
  • 7
    1日「5分」の習慣が「10年」先のあなたを守る――「動…
  • 8
    飛行機内で隣の客が「最悪」のマナー違反、「体を密…
  • 9
    25年以内に「がん」を上回る死因に...「スーパーバグ…
  • 10
    豊かさに溺れ、非生産的で野心のない国へ...「世界が…
  • 1
    「週4回が理想です」...老化防止に効くマスターベーション、医師が語る熟年世代のセルフケア
  • 2
    こんな症状が出たら「メンタル赤信号」...心療内科医が伝授、「働くための」心とカラダの守り方とは?
  • 3
    「自律神経を強化し、脂肪燃焼を促進する」子供も大人も大好きな5つの食べ物
  • 4
    デカすぎ...母親の骨盤を砕いて生まれてきた「超巨大…
  • 5
    デンマークの動物園、飼えなくなったペットの寄付を…
  • 6
    「まさかの真犯人」にネット爆笑...大家から再三「果…
  • 7
    信じられない...「洗濯物を干しておいて」夫に頼んだ…
  • 8
    山道で鉢合わせ、超至近距離に3頭...ハイイログマの…
  • 9
    「レプトスピラ症」が大規模流行中...ヒトやペットに…
  • 10
    「あなた誰?」保育園から帰ってきた3歳の娘が「別人…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中