プレスリリース

近鉄沿線おすすめスポット厳選ツアー「近鉄沿線のいいとこ め・ぐ・り・たび!」の販売開始

2025年01月24日(金)14時00分
近鉄では、2025年4月13日(日)に開幕する大阪・関西万博を機に、近鉄沿線の魅力を感じていただくことを目的として、沿線のおすすめスポットを厳選したツアー「近鉄沿線のいいとこ め・ぐ・り・たび!」を、2025年1月27日(月)から販売します。
本ツアーは、観光特急「しまかぜ」で行く伊勢神宮への旅や、近鉄沿線の中から厳選したホテル・旅館での宿泊プラン、手軽に行ける日帰りコースなど15コースをご用意しました。
観光特急「しまかぜ」の座席を数量限定でご用意していますので、早期にお申し込みいただいたお客さまは、観光特急「しまかぜ」をご利用いただけます。
また大阪・関西万博に来場された方にご利用いただくことも想定し、復路を発駅とは異なるエリアに設定していただくことも可能です。他にも、15コースのうち「伊勢神宮参拝付き三重県内宿泊コース」にご参加いただいたお客さまには、先着(数量限定)でトートバッグをプレゼントいたします。
ぜひ、近鉄沿線の魅力を体感していただけるツアーにお出かけください。
詳細は別紙のとおりです。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/424038/img_424038_1.jpg

(別 紙)
◆「近鉄沿線のいいとこ め・ぐ・り・たび!」について
1.申込開始日 2025年1月27日(月) 10時00分から
2.実施期間 2025年4月13日(日)~10月14日(火)
※一部日程を設定しているコースがあります。
3.ツアー詳細
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/424038/img_424038_2.jpg
4.お申し込み
近鉄ホームページ URL:https://www.kintetsu.co.jp/zigyou/ekicho/
5.お問合わせ
近鉄旅の予約センター TEL 06-6775-3636
(平日10時00分~17時30分)
(以 上)


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

米国債保有増、8割が欧州 25年に「米国売り」見ら

ワールド

米エネ長官、世界の石油生産倍増を提唱 グリーンエネ

ワールド

トランプ氏、JPモルガンとダイモン氏提訴 「デバン

ワールド

仏、制裁対象のロシアタンカー拿捕 西地中海の公海上
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 2
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレアアース規制で資金が流れ込む3社とは?
  • 3
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている「とてつもなく巨大な」生物...その正体は?
  • 4
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の…
  • 5
    老化の9割は自分で防げる...糖質と結び付く老化物質…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    ノーベル賞に選ばれなかったからグリーンランドを奪…
  • 9
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 10
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 9
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中