プレスリリース

劇場アニメ『ベルサイユのばら』公開記念!「大阪花ラング」に関する投稿で豪華賞品が当たるInstagramキャンペーンを1/15~2/9に開催

2025年01月15日(水)17時00分
1805年(文化2年)創業の大阪銘菓"おこし"の老舗である、株式会社あみだ池大黒(本店所在地:大阪市西区/代表取締役社長:小林昌平)は、劇場アニメ『ベルサイユのばら』の2025年1月31日(金)の公開を記念し、「大阪花ラング」に関する投稿で豪華賞品が当たるInstagramキャンペーンを、2025年1月15日(水)から2025年2月9日(日)まで開催します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/423046/LL_img_423046_1.jpg
プレゼントキャンペーン

本キャンペーンでは、Instagramの大阪花ラング公式アカウント(@osaka_hanalangue)をフォローし、お好きな大阪花ラングの写真や、「お土産で貰って美味しかった」「大阪に来たら必ず買う」などの大阪花ラング愛の伝わるエピソードを、ハッシュタグ「#ベルばらと大阪花ラング」とともにInstagramに投稿すると、抽選で豪華賞品が当たります。

第1弾(1月15日~1月26日)では、劇場アニメ『ベルサイユのばら』鑑賞券を15組30名様に、第2弾(1月27日~2月9日)では吉村愛監督のサイン入りポスターを5名様、大阪花ラング(6個入)を10名様にプレゼントします。


■キャンペーン概要
*期間/プレゼント内容
<第1弾(1月15日~1月26日)>
・劇場アニメ『ベルサイユのばら』劇場鑑賞券 15組30名様

<第2弾(1月27日~2月9日)>
・吉村愛監督サイン入りポスター 5名様
・大阪花ラング(6個入) 10名様

*応募方法
・STEP1:Instagramの大阪花ラング公式アカウント(@osaka_hanalangue)をフォロー
・STEP2:大阪花ラングの写真や大阪花ラング愛の伝わるエピソードを、
ハッシュタグ「#ベルばらと大阪花ラング」とともにInstagramに投稿

※当選した方には「大阪花ラング」公式からDMにて、当選メッセージが送信されます。
期日までに必要事項をDMに届いたフォームに入力いただくと、賞品が届きます。


■「大阪花ラング」について
「大阪花ラング」は、見て可愛い、食べておいしい、お花のカタチのラングドシャです。

「このお菓子を贈られた人の人生に、色とりどりの花が、たくさん咲きますように...」という想いを込めて、2019年に発売しました。
「大阪花ラング」の特徴は「咲く咲く食感」と「ふわふわのクリーム」です。生地には風味豊かな発酵バターを使用し、「卵白をメレンゲにしてから混ぜ合わせる」ひと手間を加えることで、サクサク食感を実現させました。
また、「大阪生まれのはちみつ」をたっぷり練りこみ、奥深い味わいを演出。口にほおばると、はちみつの芳醇な香りがフワッとひろがります。クリームは、しっかりとホイップすることで空気をたくさん含ませ、口どけの良いなめらかさに仕上げています。

大阪花ラング サイト: https://osaka-hanalangue.com

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/423046/LL_img_423046_2.jpg
大阪花ラング

■劇場アニメ『ベルサイユのばら』について
不朽の名作『ベルサイユのばら』が、50年以上の時を経て完全新作劇場アニメとして、2025年1月31日(金)より全国ロードショー。
これは、フランス革命という激動の時代の中で、それぞれの人生を懸命に生き抜いた「愛と運命の物語」

・作品名
劇場アニメ『ベルサイユのばら』
原作:池田理代子

・スタッフ
監督 :吉村愛
脚本 :金春智子
キャラクターデザイン:岡真里子
音楽プロデューサー :澤野弘之
音楽 :澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO
アニメーション制作 :MAPPA
製作 :劇場アニメベルサイユのばら製作委員会
配給 :TOHO NEXT、エイベックス・ピクチャーズ

・CAST
オスカル :沢城みゆき
マリー・アントワネット:平野綾
アンドレ :豊永利行
フェルゼン :加藤和樹
ナレーション :黒木瞳

・STORY
将軍家の跡取りで、"息子"として育てられた男装の麗人オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ。
隣国オーストリアから嫁いできた気高く優美な王妃マリー・アントワネット。
オスカルの従者で幼なじみの平民アンドレ・グランディエ。
容姿端麗で知性的なスウェーデンの伯爵ハンス・アクセル・フォン・フェルゼン。
彼らは栄華を誇る18世紀後半のフランス・ベルサイユで出会い、時代に翻弄されながらも、それぞれの運命を美しく生きる。

・HP
https://verbara-movie.jp/

(C)池田理代子プロダクション/ベルサイユのばら製作委員会


■株式会社あみだ池大黒について
あみだ池大黒は江戸時代半ばの1805年(文化2年)に創業。天下の台所とよばれていた大阪で、「おこし」の製造・販売から事業を開始しました。もともと「粟おこし」は、粟やひえで作られていたのですが、当時の大阪は良質なお米や砂糖が集まってくる場所であることに目をつけ、お米を粟状にしておこしを作るというアイデアから、お米を使った粟おこしとして売り出されました。また、水路工事が盛んであった大阪は、掘ると岩がごろごろ出てくることから、大阪人のシャレも相まって、「大阪の掘りおこし、岩おこし」という事で、岩おこし・粟おこしが大阪銘菓として広まって行きました。「身をおこし、家をおこし、国をおこして、福をおこす」縁起もんとしても人気です。

創業から200年、伝統の「おこし」を守り続けることももちろん大切ですが、歴史にあぐらをかくことなく、和・洋融合の創作菓子を開発するなど、新しい挑戦を続けています。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/423046/LL_img_423046_3.png
あみだ池大黒のおこし

■会社概要
法人名 : 株式会社あみだ池大黒
所在地 : 大阪市西区北堀江3丁目11-26
工場・営業本部: 兵庫県西宮市西宮浜1丁目4-1 西宮本社
代表 : 代表取締役社長 小林昌平
創業 : 文化2年(西暦1805年)
法人設立 : 昭和26年12月(西暦1951年)
資本金 : 30,000千円
従業員数 : 170名(令和6年)
事業内容 : 和菓子、洋菓子の製造および販売
営業品目 : 和菓子:大阪名物の「粟おこし」「岩おこし」、米菓、焼菓子、まんじゅう等
洋菓子:チョコレート類、クッキー、ラングドシャ等
URL : http://www.daikoku.ne.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

NYSE、24時間対応のトークン化証券取引プラット

ビジネス

中国の大豆輸入、米国シェア15%に低下 南米産にシ

ワールド

ベトナム共産党大会、ラム書記長が演説 経済成長10

ワールド

イエメンでの国連人道支援、米などの資金縮小で26年
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「耳の中に何かいる...」海で男性の耳に「まさかの生物」が侵入、恐怖映像と「意外な対処法」がSNSで話題に
  • 2
    「死ぬところだった...」旅行先で現地の子供に「超危険生物」を手渡された男性、「恐怖の動画」にSNS震撼
  • 3
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で国境問題が再燃
  • 4
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 5
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 6
    中国、欧米の一流メディアになりすまして大規模な影…
  • 7
    【総選挙予測:自民は圧勝せず】立憲・公明連合は投…
  • 8
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世…
  • 9
    AIがついに人類に「牙をむいた」...中国系組織の「サ…
  • 10
    中国ネトウヨが「盗賊」と呼んだ大英博物館に感謝し…
  • 1
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率が低い」のはどこ?
  • 2
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 3
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試掘の重要性 日本発の希少資源採取技術は他にも
  • 4
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 5
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑につい…
  • 6
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 7
    「高額すぎる...」ポケモンとレゴのコラボ商品に広が…
  • 8
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 9
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中