プレスリリース

ギフト需要の高まるクリスマスや12月10日ベルトの日に向けレザーマークの革ベルトの販売強化を実施

2024年12月08日(日)09時30分
日本服装ベルト工業連合会は、ギフト需要の高まるクリスマスや12月10日のベルトの日に向け、レザーマークの革ベルトの販売強化を2024年11月より実施しています。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/419680/LL_img_419680_1.jpg
レザーマークのアイテムのイメージ1

■ベルトを"レザーマーク"で確認しよう
レザーマークは天然皮革の表示マークです。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/419680/LL_img_419680_2.jpg
レザーマークのアイテムのイメージ2

革製品の衣料、ベルト、かばんなどの皮革製品が本物であることを証明する、国際的に使用されているシンボルマークです。
日本服装ベルト工業連合会は、消費者の皆様に安心してベルトをお買い求めいただけるように、安心の目印としてレザーマークの入ったタグを添付しております。

天然皮革の良さをご実感いただくためにベルトをお選びの際には、このマークをお確かめ下さい。

"おしゃれ"と一言でいっても、ジャケットやスラックスなどの場合は"着こなしの妙"というものが大変重要になりますが、ベルトや靴の場合は"着こなし"より"品物の良し悪し"がストレートに表れてしまうアイテムだと言えます。そのため、多少高価でも質の良いものを選ぶことが"おしゃれ"の秘訣でもあります。
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/419680/LL_img_419680_3.jpg
レザーマークのアイテムのイメージ3

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/419680/LL_img_419680_4.jpg
レザーマークのアイテムのイメージ4

日本服装ベルト工業連合会では、毎年レザーマークキャンペーンポスターを作成し、デパート・問屋・小売店に配布しPRしています。
詳細は日本服装ベルト工業連合会ホームページをご覧ください。
https://belt-kumiai.com/


■日本服装ベルト工業連合会について
日本服装ベルト工業連合会は流行に敏感な現代の消費者ニーズに十分に応えていくため、トレンド研究やマーケット調査なども同連合会が中心となって行い、業界内の活性化に貢献しております。

消費者のもとに「時代にマッチした、より良い商品を届けていくこと」が私ども日本服装ベルト工業連合会の使命であると考えております。


■連合会概要
日本服装ベルト工業連合会
所在地: 〒111-0032 東京都台東区浅草4-49-8
URL : https://belt-kumiai.com/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

南ア「イランとの関係断つ理由ない」、米の圧力に抵抗

ビジネス

ナフサ、現時点で直ちに需給上の問題生じていない=赤

ワールド

イランで6病院が避難、医療体制は対応可能な状態=W

ビジネス

基調的な物価上昇率、2%に向けて緩やかに上昇=植田
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったのか?
  • 3
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在の価値でどれくらい? 誰が何のために埋めた?
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 6
    「筋肉はモッツァレラと同じ」...なぜウォーミングア…
  • 7
    「映画賞の世界は、はっきり言って地獄だ」――ショー…
  • 8
    幼い子供たちの「おぞましい変化」を克明に記録...「…
  • 9
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 6
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 7
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 8
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 9
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中