Special Issue 別冊・ムック紹介

『ニューズウィーク日本版』別冊・ムックのご案内

2018年2月 8日発売

SPECIAL ISSUE 丸ごと1冊 金正恩

2018年2月 8日発売 / 円(税込)

北朝鮮核危機 日本人が知らない全貌

Chapter 1 KIM JONG-UN
若き指導者の謎多きプロフィール
「暴君」金正恩の虚像と独裁国家の実像
最高指導者が暗殺されない理由
Chapter 2 MILITARY
ミサイル兵器は射程も脅威も拡大中
ミサイル実験「失敗」の真相
「核保有国」北朝鮮と世界は共存できるのか
北ミサイルの本当の実力は
世論に見る米核攻撃の現実味
Chapter 3 POLITICS
独裁者を悩ます中枢幹部の戦い
党大会で本格始動した正恩政権の「頼みの綱」
石油の輸出制限で体制は揺らぐか
北との裏取引は許さず 米政権の制裁力
異国の地で暗殺された「没落貴族」金正男
Chapter 4 HISTORY & ECONOMY
「先軍政治」を捨てた金正恩の賭け
制裁下の意外な暮らしぶり
PICTURE POWER カメラの前で作られた「日常」
「最後の勝利」へ北朝鮮が突き進む
APPENDIX
▶年表1948‒2018
▶5つの基礎知識
▶米機密解除資料
まんがで分かる
金正恩が3代目指導者になるまで

「独裁国家」風刺画・語録
From the Editors

MAGAZINE

特集:人生を変えた55冊

2020-8・11号(8/ 4発売)

コロナ自粛の夏休みは読書で自分を高めるチャンス──世界と日本の著名人が教える「価値観を揺さぶられた本」

人気ランキング

  • 1

    コロナ感染大国アメリカでマスクなしの密着パーティー、警察も手出しできず

  • 2

    中国からの「謎の種」、播いたら生えてきたのは......?

  • 3

    ハチに舌を刺された男性、自分の舌で窒息死

  • 4

    K-POPも韓流ドラマも実は世界で売れていない? 韓国…

  • 5

    奇妙な北朝鮮「戦勝記念日」写真 金正恩の名を刻み…

  • 6

    再開は早過ぎた?クルーズ船でクラスター発生、寄港…

  • 7

    【独占】押谷仁教授が語る、PCR検査の有用性とリスク…

  • 8

    中国に「無関心で甘い」でいられる時代は終わった

  • 9

    中国はファーウェイ5Gで通信傍受する、英米の歴史か…

  • 10

    アメリカが遂に日本政界の媚中派を名指し批判──二階…

  • 1

    コロナ感染大国アメリカでマスクなしの密着パーティー、警察も手出しできず

  • 2

    中国からの「謎の種」、播いたら生えてきたのは......?

  • 3

    中国・長江流域、豪雨で氾濫警報 三峡ダムは警戒水位3.5m超える

  • 4

    「金正恩敗訴」で韓国の損害賠償攻勢が始まる?

  • 5

    中国から米国に「謎の種」が送りつけられている.....…

  • 6

    韓国、コロナショック下でなぜかレギンスが大ヒット …

  • 7

    宇宙観測史上、最も近くで撮影された「驚異の」太陽…

  • 8

    アメリカが遂に日本政界の媚中派を名指し批判──二階…

  • 9

    中国・三峡ダムに「ブラックスワン」が迫る──決壊は…

  • 10

    戦略性を失った習近平「四面楚歌」外交の末路

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!