Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2012.5. 2号(4/25発売)

THE BEST 100 MOVIES

2012年5月 2日号(4/25発売)

Cover Story

とっておきの傑作から映画史に残る21世紀の名作まで
大物監督と名優が選ぶ珠玉の作品群

対談 21世紀の傑作映画を語り尽くそう

セレクション 死ぬまでに見たい、わが心の名作・傑作

コラム トライベッカが生んだ才能たち

傑作 ハリウッドから日本映画に愛を

本音 スターが後悔したあの出演作

監督 鬼才ソダーバーグの真骨頂

巨匠 アルモドバルの変態世界へ

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!
Newsbeast
Internationalist
Syria シリアに乗り込んだ停戦監視団の真価は
The United States
 シークレットサービスのあきれた火遊び
Afghanistan
 「遺体記念写真」が暴動を呼ばない理由
Burma ビルマ制裁解除の動きが加速中
Palestine 中東和平をめぐる「最後通告」の行方
Argentina 資源国有化を狙うアルゼンチンの盲点
Spain 危険水域に入った? 経済版スペイン風邪
Asia
China 中国エリートが「マネロン」に走る訳
India 弾道ミサイル成功で中印「新冷戦」の脅威
China 尖閣購入に中国が激怒しないのは
U.S. Affairs
我こそが庶民派大統領なり
Business
グローバル企業が先進国に落とす影
密室で買収を決めたザッカーバーグ
People
ブラピとアンジー、渾身の指輪でついに婚約、ほか
FEATURES
仏大統領選 苦戦サルコジが懐かしむあの男
欧州 ドイツとフランスはもはや対等ではない
アフガニスタン 襲撃事件が示すタリバン新戦略
密着ルポ ジャングルに潜む殺人鬼を追い詰めろ
国際援助 中東安定化は日本流で
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 2
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したスーツドレスの「開放的すぎる」着こなしとは?
  • 3
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワートレーニング」が失速する理由
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 7
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 8
    1000人以上の女性と関係...英アンドルー王子、「称号…
  • 9
    フロリダのディズニーを敬遠する動きが拡大、なぜ? …
  • 10
    アメリカが警告を発する「チクングニアウイルス」と…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 6
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 7
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 10
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中